最近仕事が忙しくて、コメント返しが遅くなったり、コメントがあまり出来ていません

ちょっと疲労も蓄積されてきたので、自分へのご褒美として冬靴買いました

何足か履いてみて、一番履き心地良かったものを選択しました。
こちらです・・
HPから転載させて頂きました。
LA SPORTIVAのNepal EVO GTXです。
少しずつ慣らしていきます




少し間隔空いてしまいましたが、その2からの続きです。
928mのピークからは少しだけ下ります。この尾根唯一の下りですが、数十秒で終わりです。
尾根は痩せていきます。
植林から自然林になり次に待っていたのはもちろん痩せ尾根でした![]()
でも歩けるところが限られているので、むしろ歩きやすいです
そして痩せ尾根が終わると再び植林帯の時のような急斜面が待っていました。
今度は自然林バージョンです・・・![]()
尾根が広がると踏み跡外しまくりです。私の目では区別つきません![]()
そして・・・
「ラーーーーーーク」
です。やわらかい土に混ざっていた石落としてしまいました![]()
後ろを振り返るとあっという間に10m以上下まで転がって行き見えなくなりました![]()
この急斜面の下は痩せ尾根なので、下にある沢の源頭部まで落ちた可能性があります。
すいません
未熟なRFに歩行技術で大失態やってしまいました![]()
そして登りきると、またまた新たな景色が待っていました。
(ちなみに急斜面の写真は撮っていません。RFに集中しました。)
今度は草原です。草原になっただけで傾斜が緩やかになったように感じられますけど、実際には・・・![]()
この辺りから踏み跡ははっきりします。
鍋割山稜も目線の高さまで来ました。
鍋割山稜を歩かれる方の声も聞こえてきました。
まだ、もう少し続きますので、続きはその4にします。
この尾根ですけど、標高1000m付近(私が落石させた箇所)でいくつか支尾根が合流してきます。
下山で使用する場合は気をつけた方が良さそうです![]()
その4は動物、うどん、まとめです・・・