ブログネタ:スッピン見せれる? 参加中

よく考えてみると
スッピンを観る機会がある女性は
肉親か彼女ぐらいのものである

メイクしている姿がその人の姿
といっても過言ではないのだ

より美しくなるための努力
鏡に向かって、自分のよさを引き出すための努力
雑誌にネットに研究の成果を発生させる

男性陣としては
創られた部分があるとはいえ、
美しさを得た女性を素直にほめたいものだ

でも…
彼女に対する認識となると話が変わってくる
外見はもちろん重要
きれい事を言わなければ、視覚的なものから
異性に興味を持つことは否定できないだろう

100%その理由だけならともかく
つきあいたい、一緒にいたいひとは
他の様々な要素が集まっている
素顔もそのひとつ

外向けの顔と家の中の顔
言い換えれば、他人への顔と自分に向けた顔
それぞれ同等の魅力があるだろう

すっぴんを見たからといって
魅力がなくなるわけではない
創られていない表情のかわいさを見つけるのも
ステキな発見である

ただし…
メイク中の姿を見守っていたら
出かける際に、かなり不機嫌になることは
注意しなければならないだろう

ブログネタ:トイレで気をつけていること 参加中

以前つきあっていた相手に
「トイレの便座をおろして~」
「なんでいつもそうなの~ぷんぷん」
(ぷんぷんは、空耳)
と毎回言われていた

立って用を足すことに、男のロマン有り
などとうそぶいてみたが…

よく考えると
便座が上がっていようが降りていようが
別にこだわりはない

ならば…と
自宅でもおろすのを習慣にしてみた
すると、関係がより円満になった

こだわりのある部分で衝突するのは仕方がないかもしれないが
特にどっちでもよい場合
相手に譲るだけで、平和が訪れる

やすいものである
そして、これが人間関係の基本的な考えだと言うことを
改めて思った瞬間だった

プロ野球選手の年俸が公開されるようになり

出来高払いもメジャーになりつつある


そんな中

渡辺俊の契約は珍しいのではないか

「出来高の内容は本人の希望で来季終了後まで伏せられ、漏えいを防ぐために「守秘義務」を盛り込む珍しい契約になった」

とのこと


確かに、数字を意識してモチベーションを上げるタイプもいれば

全力でプレイした結果

プラス査定をかみしめるタイプ


そういう意味では

選択肢が増えたと言えるのではないだろうか


とはいうものの

我々一般人にとっては

年俸一億、二億と言われてもピンとくるわけではないのだが…


金銭的な憧れも含めて

すばらしいプレイを期待したいものである


もうひとつ

全く関係ない話だが

筆者は桑田ファンのため、スリークォータースローで投げる

だが

一番球の切れがあるのは

サイドスローだったりする


将来始球式に登場する機会があったら

サイドスローで観客を沸かせよう


そんなことを密かに楽しみにしているとかいないとか…



★スポーツ報知より★

渡辺俊が出来高極秘の珍契約…2000万円増

http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20071227-OHT1T00194.htm

ブログネタ:2007年 一番聞いた曲 参加中

ちょうど一年前に、コブクロベストのアルバムを入手
それから、カラオケで歌うために練習

自分の音楽プレーヤーのリストを見ると
・永遠とともに
・君という名の翼
・桜
・ここにしか咲かない花
・宝島
・風
と上位にコブクロの曲が並ぶ

切ない中にも前向きな歌詞に共感を覚え
かなりの時間聞いていた

春先に扁桃炎で喉を痛め
不思議なベクトルが生まれ
高音を出せるようになった
コブクロの曲を歌いこなせるようになっていた

ただ
一位に
「永遠とともに」がくるあたりが
やはり
陣内・藤原紀香の影響を受けてるのか
そんな事を感じた瞬間だった

なお
かなり遅れて
姉から一言
「次に帰省するときに、コブクロのアルバム貸して~」

ちょっと遅くないか…
「キャプテン翼」のコラボ「ポリンキー ゴールデンコンソメ味」発売
 フレンテの事業会社である湖池屋とバンダイは、コラボレーション商品の第3弾『ポリンキー ゴールデンコンソメ味』を1月28日より全国で発売する。.........≪続きを読む≫


先日友人(声優)とスポーツ話に花を咲かせていた

その中で、キャプテン翼の話になり

そういえば…という流れになった


今でこそ、ベッカム、ロナウジーニョ、カカなど

世界のトップ選手の知名度は高くなっている


だが、我々が少年の頃は

学校の授業でサッカーをやるが

マラドーナって誰?

そんなレベルだった


キャプテン翼は

そんな少年達に衝撃を与えて

「常識」を植え付けた


若島津の三角飛び

立花兄弟のスカイラブハリケーン

大空翼のドライブシュートなど

数々の必殺技が飛び交った

当然、みんなでマネをしていた


そんな中

一番衝撃的だったのが

オフサイドトラップだった

武蔵小のエース三杉君(心臓病)が使った必殺技


今でこそ、オフサイドのルールは

かなりの人に知れ渡っているが

当時は誰も知らなかったといっても過言ではない


マンガの中にキーパーとディフェンダーの絵がかかれ

オフサイドが成立する場合と

ならない場合の図が示される


心臓病というハンデを背負った天才が使う超必殺技

少年の心に浸透した


…と、おまえアニメヲタク???と勘違いされてしまいそうだが、

我々30才前後の世代にとっては

誰しもがうなずく内容である意味常識だった


プロの選手達もきっとうなずくはずである


そんなわけで

ニュースにあるお菓子

みかけたら買ってしまうだろう


見事に戦略にひっかかってしまうわけだが

それもまた一興ではなかろか