今夜は 3SAT で『 der Wald der Trauer (殯の森) 』 を見ていました。
ドイツでは珍しく、吹き替えなしの字幕のみで放映です。
そのせいもあって中途半端に見ていたら、いつの間にか終わっていました。
人は亡くなって33年後に、仏になるといいます。
亡くなった祖父母は今も、仏になるために空を歩いているのでしょうか…。
私は神社にも、お寺にも、教会にも行きますが、ドイツにいると、宗教について
考えさせられることがあります。例えば住民登録をするとき…当然ながら宗教を尋ねられます。
宗教を持ち合わせていないことがおかしいように思うこともあるのですが、イワシの頭も…
主義だったりします。
人は、亡くなったらどこにいくのか…これは永遠のテーマのような気がします。
参考リンク: 殯の森・オフィシャルホームページ
http://www.mogarinomori.com
ドイツでは珍しく、吹き替えなしの字幕のみで放映です。
そのせいもあって中途半端に見ていたら、いつの間にか終わっていました。

人は亡くなって33年後に、仏になるといいます。
亡くなった祖父母は今も、仏になるために空を歩いているのでしょうか…。
私は神社にも、お寺にも、教会にも行きますが、ドイツにいると、宗教について
考えさせられることがあります。例えば住民登録をするとき…当然ながら宗教を尋ねられます。
宗教を持ち合わせていないことがおかしいように思うこともあるのですが、イワシの頭も…
主義だったりします。
人は、亡くなったらどこにいくのか…これは永遠のテーマのような気がします。
参考リンク: 殯の森・オフィシャルホームページ
http://www.mogarinomori.com