新作(笑)
こんな忙しい時にアクセサリーばっかり作ってんじゃないよ!
はい、新作。
前回のチェーンに革紐を絡める奴が周りに好評だったので今回はエイジング塗装の白いチェーンに赤の編み革紐と、ワイルドながらチャームをカシラに付けたユニセックスなデザインにしてみた。
万能な感じ。
ただ革紐は固いから延長分は垂れずに写真のまんまです。
服にかかるし、常に出っ張ってるけどダメナトコも男は愛すんだぜ!
見た目は理想的になったし、本革使用で高級感もある。
作るのは相変わらず簡単ですが存在感バッチリです。
編み革のコードは使って行くうちに柔らかくなるかな?
とりあえず前回をふまえても最高傑作かな。
ヒロキ先生の次回作にご期待下さい。←打ち切りになった漫画の最終回コメント
新作
アクセサリー作りです。
と、言うわけで今回は男女ペアのブレスレット作成。
一本あたりの材料は
本体の金属チェーン200円程度:約18cm
本体の合成皮革紐50円程度:約二つ折で40cm~45cm
マグネット留め具80円程度:1ペア
太リング二個使用で20円程度:溝堀デザイン有の3mmΦ
チャーム80円程度:他のゴールドパーツとの色味注意
安っ。
高く見ても500円しないし。
今回は完全レシピ無しのオリジナルです。
縫い針も糸もいらないから一本あたり15分でできます。
一応写真のブラウンカラーが男性用。
マグネットで取り外し、ワンサイズ、皮革紐の余り少なめ。
青緑が女性用。
カニカンで取り外し、アジャスターでサイズ変更可、皮革紐のあまり長めです。
うん。
自画自賛。
男女の違いをつける作業は楽しいね。
デザインだけじゃなく機能とかで差を出したりね。
男性用アクセサリーってアジャスター使いにくい気がした。
なんか色々見てきたけどあんまり無い気がする。
特にネックレスの末尾とか無い気がする。
後女性用のアクセサリーは素材のサイズが全体に大きいのに対して完成品が小さい傾向にあると思う。
以上が考察。
今回は男性用と女性用で本体のチェーンをシルバーとゴールドに分けようかとも考えたがアジアンテイストの服と合わせたいのでゴールドにしてみた。
シルバーに黒紐とかだとモダンになるけどホストっぽいのでこれで良いかと。
うん。
気に入りました(自画自賛)
増えつづける趣味
腕毛グロくてすまそ。
モテん老師に新しい趣味ができました!
はい。
アクセサリー作りです。
いよいよ女の子の趣味にまで土足で入るようになりました。
きっかけは単純です。
チャンルーのブレスレット高いよ(T-T)ってなったのです。
えー詳しく言うと夏は半袖で、袖から指までが寂しいじゃないですか。
で、アクセサリー(主にブレスレット)を付けようと思うけど良いのがなかなか無い→買いたい→
金ない(・ω・)
みたいな。
チャンルーの欲しいやつ3万もするし...
で、事務のお姉さんに相談したところ、『作れば?』ってなりました。
その方はかなりビーズアクセサリーを作っている達人なので相談したところ、材料代でせいぜい3000円とのこと。
十分の一!!
ただ調子にのっていきなり作るのも危険なので、なにかお店に行ってキットやレシピ(説明書)のある物を作ることから始めようと言うことになった。
で、実際問題、どこでそんな物が買えるのか?
はい。吉祥寺ならユザワヤ、コットンフィールド、貴和製作所で買えます。
材料は他にもマライカ、チャイハネ、ムゲン堂等のアジアンテイストの雑貨屋さんでも買えます。
で、今回はかねてから気になっていた貴和製作所に行ってきました。
男子は入りづらい。わけでは無かった。
ヨドバシカメラ内の店舗で棚が低くく、見渡しも良かったです。男性の店員さんもいるらしいよ。
で、写真のやつ。
なんと材料、レシピセット1000円のキットです。
安っ。
で、約3時間かけて完成。
いやー
慣れたら簡単だ!
しかもビーズがメタリックで細くてカッコイイ!
糸が紫で黒に乗ると渋くて良いね!
次は同じ作り方でチャンルーのスーパーコピーを作るぞ←
レシピまんま使えるし。
技術的な難易度は低いと思います。
要は根気です。
小学生の裁縫レベルです。
うん。はまりそう。
ちなみにキットの数、値段、材料のレパートリから店員さんのスキル、全てにおいて貴和製作所が断トツです。
各店舗の良さはありますが入門なら貴和製作所が一番でしょう。
レシピは勿論売り物なので掲載できませんが貴和製作所のホームページに無料のレシピは山ほどあるし、材料はまとめて注文も可能です。
色だけ変えても良いね。
あー
多趣味おじさんになる。
じゃあの


