本日のベストショット
オリンパスのペン様を片手に都庁の展望台に行ってきました。
ジオラマモードを試したかったのと長時間露光を練習した成果を出したく、マニュアル撮影の予習をして挑みました。
三脚を設置するのは大変なので小さめの三脚を持って窓台に置いて撮影しました。
予想外だったのは神宮の花火大会で、絶対に夜になったら空くと踏んでいた都庁は人だらけでした。
しかし意地で長居しましたが、都庁のガラスは反射が凄くて失敗ばかりでした。
手前の玩具屋さんのスポットやら、直接照明、更には他のカメラのフラッシュと散々なのです。
レンズはほぼガラスにくっつけてましたが、カメラの角度上、下の方に光りが入ったり、逆に被写体の光りが窓に反射したりしてうまくいきません。
今回一番写りが良かった写真をのせます。
ちなみにペンは夜景もナイスです。
個人的にはSONYの前機よりズームが効かない分不安もありましたが、結果的には非常に使いまわしも良く、ディスプレイにはある程度の完成予想が写ってくれるので露光時間は試しながらでなくても簡単にできました。
マニュアルでも遠写で限界までピントは広くしているのでボケはイマイチと言うか無いですが、SONYと違いガラスにピントが合うミスはしませんでした。
さすが一眼レフですね。
いやー
ストレス発散したわ。
そんなわけで早くも明日何撮ろうかワクワクな俺なのでした。
ALL BURST
終わりました。
うん。
来年頑張ろ(笑)
全然わかりませんでしたよ(汗)
勉強は苦手ですがこんなにもわからないとはね。
まぁネガ→ポジに。
カメラ買ったよ!
ペン!
オリンパスのペン!
いやーイケメンカメラだね。
持ち主クソッタレだがカメラは超絶イケメンだね。
かなりチャレンジの白にしました。
今後は大理石カラーのグリップを付けてスーパーイケメンタイムに入る予定です。
しばらくは練習しなくちゃね。
マニュアル使いを徹底したいのですが設定がかなり多く、タッチパネルも操作に入れるとかなり押す場所が混乱しますが慣れればたいしたことは無いでしょう。
ちなみに何枚か撮りましたが非常に良いです。
トイカメユーザーからフィルム一眼レフまで全て確かな知識になってます。
持ち歩くカメラはこれだけで足りるくらい出来ることも多く、アートフィルターとそれらの設定だけしかしてない人多いんじゃないかな?
これでレンズはパンケーキだけでも出かけて楽しいからね。
ツインレンズを買いましたが単焦点のパンケーキだけでも十分で、3倍レンズはもしかしたらなかなか使わないのかも知れません。
これはコンバージョンレンズで頑張ってくれそうな気がします。
本体についてですがシャッター音がかなり良いね。
後競り上がるフラッシュも良い。
無いと全然違うし、荷物も増えますが、この位のフラッシュにしては速度や光源の強さなんかも細かく設定できて嬉しい限りです。
タッチパネルは大変重宝してます。
感度も良いし、なれないうちはピントはこれだけでいいんじゃないか?
で、値段ですが、初期装備を考えても正直、PL-2で足りちゃう人も沢山いそうですが、個人的には大変満足してます。
早く液晶保護とグリップだしてくれ。
まぁオリンパスのモデルでは有名も有名なので時期に全て揃うでしょう。
ちなみに自分は予約しましたが予約特典が1~2万円相当なのでかなりオリンパス、気合い入っています。
届くのが楽しみです。
また写真撮ったら上げます。
良い写真が撮れました。
勉強のストレスから久しぶりにカメラの練習をしてる。
今回はオリンパスのトリップ35をモデルに長時間露光時間(バルブ開放)とISO感度の関係、遠近感とか、被写体の角度、構図なんかを考えて見た。
携帯のカメラで練習してみました。
理由はコンデジにこれらの設定が無いこと。
SONYのカメラは優秀過ぎて設定が多少変でも他でカバーしちゃうから。
で、ISOは400、バルブ開放時間は30秒、絞りはいくつにしたか忘れました。
被写体の角度は30から45度位をアバウトに。
光源は更に45度でカメラにあてるよりは背後の壁に光をあてる感じ。
一応影もほしかったので。
レンズのデザインを兼ねた光度計に光をいれたかったのと逆にレンズの写り込みを極力避けました。
結果は画像の通り。
思いのほか上手くいきました。
携帯はAFなのですが電気を消したらピントが合わないので、セルフタイマー中に電気を消すと言う技を編み出しました。
ちなみにSONYが優秀過ぎる点はこの際に設定が変わってしまうこと、ピントは暗くてもなんとなく合ってしまう点が気に入らずやめました。
三脚無しだとこれが限界かな。
ちなみにSONYでも撮りましたが素晴らしいできでなんだか逆にがっかりしました(笑)
携帯でここまでやったよ!見たいのがないとつまらんけんよ。
まだまだ未熟ですが今回は練習の意味が凄くありました。
色々やってみよう。


