キャセイラウンジには、バーカウンターもあります。
ゆったりとしたソファーも完備。
バーテンダーさんがいるので、カクテル🍸だって作ってもらえます。
結構、濃かったです。
冷蔵庫には、香港のクラフトビールが2種類。
緑のラベルの方が好きかなぁ〜
シャワーも使わせてもらいました。
香港のラウンジは、シャワールームが多いっていうのもあるし、昼過ぎっていうタイミングもあると思うんですけど、シャワーの受付で使いたいっていうとすぐに案内されます。
シャワールームの奥には、仮眠ができる場所もあります。
香港空港は、キャセイの本拠地なのでラウンジもやっぱり違いますよね。全部で4カ所くらいあるし。
キャセイと同じワンワールドのJALは、カンタス航空のラウンジを指定されるんですね。
でも、ビジネスクラス利用ならキャセイラウンジが使えるから絶対そっちへ行くべきですよね‼️
搭乗時刻が近づいたので、ラウンジを出てゲートへと向かいました。
羽田行き542便は、ERの付かない中近距離仕様のボーイング777-300です。
午前中発の548便は、ファーストクラスも付いてる長距離線仕様の777-300ER(77W)なんですけどね。
542便もジャンボが入ってた頃は、ファーストクラスもあったんですけど今じゃプレミアムエコノミーすら付いてない機材です。
つづく














