先日、田舎まで帰省するルートを紹介しました。
今は、田舎を後にしてからどんなルートで厚木に戻るかを考えてます。
16日の朝のフェリーで佐世保に戻り、博多までは父親の車に同乗して福岡まで行きます。
(佐世保発の鈍行列車の時間がうまく合わないため。)
それから、太宰府天満宮でお参りし、受験生の合格を祈願![]()
そして、福岡Yahoo!!Japanドームでホークス戦観戦![]()
さらに、中洲の屋台でラーメン堪能![]()
腹を満たしたところで、博多スターレーンで登板![]()
ここまでは、毎年おなじみのパターンです。
(ちなみの、この日はJRを利用しないため、青春18は使用しません。)
ここからが、まだざっくりした計画です。
17日早朝に博多を発ち、向かう目的地は…
広島![]()
今まで回った旅先で、もう一度訪れたい地です。
前回は、夜の到着で食事&ボウリングに留まっただけに、今回は少しゆっくりしたいところです。
路面電車にも乗ってみたいです。
2年前に訪れたお好み焼き店をひっそりと探しています。
大まかな場所は把握していますが、店名を忘れてしまったため、探すのに一苦労です。
Googleマップで探してはいるものの、記憶にある店が見つかりません。
平和大通りと駅前通りが交差するところ付近であることは覚えています。
ボウル国際に割と近い場所でした。
(ボウル国際までの道をご主人に聞きました。)
カープ坊やのマットが敷かれていたことは覚えています。
是非とも見つけて、再び訪れてみたいと考えています。
2010年5月1日夜、ホークスの帽子をかぶって、ボウリングの道具を引きずったこんな男を暖かく迎え入れてくれたあの店に。
もしそのような店に心当たりのある方がおりましたら、情報提供して頂けたら幸いです。
ショックでした。
覚悟していたとはいえ。
レイズ初打席のホームランで復活を期待しましたが、その後低迷してしまいました。
監督は100打席をリミットとしていたらしく、ギリギリまで松井に賭けていたみたいです。
でも、打率1割台で38歳と言う状況では、厳しくなることは無理もありません。
思えば、私がプロ野球を見るようになったのは、他ならぬ松井秀喜でした。
ジャイアンツ時代は長距離砲としては珍しくトータルで3割に到達するなど、非常に安定した印象でした。
何よりも常に休まずに出続けるところが、松井の魅力でした。
メジャー移籍を決意した時は、ぽっかり穴が空いた気分でした。
その年はジャイアンツが優勝した年で、優勝パレードを見に行きました。
その時私は松井に、
「メジャーでホームラン王頼むよ
」
と叫んでいました。
松井秀喜なくして、私の野球ファン人生を語ることはできません。
近年は故障に苦しみ低迷していましたが、それでも変わらぬ気持ちで応援を続けました。
メジャーで10年も続く選手はそうそういないだけに、松井は偉大なる選手です。
今後の身の振り方はまだわかりませんが、どんな決断をしても支持したいと思います。
ブログネタ:田舎帰る?
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もちろん帰ります。
やはり、田舎はホッとします。
学生の頃は、父親の運転する車で帰省してました。
東京~佐世保だと約1,300kmなだけに、丸1日かかる計算です。
5時間もノンストップで走っていたのもいい思い出です。
今では、一人で帰省してます。
昨年は往路が新幹線、復路が飛行機でした。
今年は青春18きっぷで鈍行列車乗り継ぎです。
田舎の島に着くと、真っ先に海辺を散歩します。
海を眺めていると、普段のストレスを和らげてくれる気がします。
ちなみに、携帯が海辺でしか通じないため、帰省中は毎朝浜辺でメールチェックします。
田舎の食事もかなりお気に入りです。
朝からご飯に味噌汁に卵、お惣菜などかなり豪華。
特に、親戚が多く集まるだけに、食事がさらにグレードアップです。
そのせいか、1日1kgずつ太ります。
今年も楽しみです。



