最近、調子よくないです。
風景を写真に撮ろうと思ったら、シャッターを押すと、画面が黒くなり、アプリが強制終了になります。
何回かやり直すものの、改善されず。

このスマホ、あと一月半で2年になります。
そろそろ買い替え時かな…
冷蔵庫の中にいつもあるものブログネタ:冷蔵庫の中にいつもあるもの 参加中
水です。
やかんで沸かしたものを、冷やしたものです。
やはり、水がないと何かと不安です。
そのまま飲むのはもちろん、料理にも使えます。

ちなみに、冷凍庫なら下ごしらえした肉や野菜があります。
中華料理人の周富徳さんが亡くなられたそうです。
先日の佐野実さんに続く、料理人の訃報です。

周富徳さんといえば、私が幼少の頃が丁度人気絶頂期だった記憶があります。
中華料理って、凄い芸術だなと思ったものです。

10数年前の脱税事件で、メディアから姿を消しましたが、このような形で姿をみることは淋しいものです。
それでも、中華料理をより根強い人気にした貢献者に違いありません。

何だか、中華料理を食べたくなりました。
麻婆豆腐を近い内に作ろうと思います。


ご冥福をお祈りいたします。
やはり、予感は的中しました。
全体的にスコアが随分荒れていましたので、ボールがおかしいかなと思ってました。

たまにある乱打戦なら、面白みはありますが、しょっちゅうだとダラダラ感が否めません。
なんのための統一球なのか、今一度考える必要があると思います。

ラーメンの鬼として有名な、佐野実さんが亡くなりました。
まだ63歳で、早すぎる死です。

佐野さんといえば、店内での私語禁止のイメージが強く、他に真似できる人はいないと思います。
それだけ、自分のラーメンに自信を持っていることの表れだと思います。


ラーメンはスープの塩分が高いせいか、毎日のようにラーメンと向き合うと体に何かしらの影響があるのかもしれません。
私も最近、ラーメン店に行くことがありますが、スープはラーメンの命なだけに、ついつい残さずに飲み干します。
職人となれば、スープの味見が多いだけに、健康面のリスクと隣り合わせでしょう。

そんな中で、佐野さんはラーメンを誰よりも愛し、根強い大衆食として広めたことに貢献してきました。
私も、一度その店で食してみたかったです。



ご冥福をお祈りいたします。