青森県のとある高校で、情報科の授業が1年間ずっと教科書なしで行われていたそうです。
事の発端は、一つの学科が情報科の授業を2,3年次→1,2年次に変更していたことで、それに気付かず教科書の発注ミスが起こったことのようです。
大半はパソコンによる実習で、指導もプリントで行われていました。
それに気付いたのが2学期後半だったらしく、発注かけても間に合わず、結局翌年になって教科書が配られたみたいです。

教科書発注のミスはもちろんのこと、教科書無しで授業が成立したという事実も出来上がりました。
特殊科目とはいえ、教科書って何のために存在するのかを考えさせられる記事だと思います。
私も学習塾で教える身ですが、テキストなど無しで授業することは、無理です。
もちろん、教科書を読むだけで理解できる生徒は、稀な存在でしょう。
根幹となる教科書の上に、先生の指導を加えるから、生徒の理解につながるのだと思います。


今後は、そんなミスが発生しないように、注意して欲しいものです。

駅弁を堪能したところで、本格的な見学開始。










さて、鉄博名物が登場します。



ジャーンアップ






かの伝説の、「てっぱく」駅


あくまで架空の駅で、リアル世界の大宮駅にかなり近いです(笑)


その、てっぱく駅で乗車(笑)







JR東日本さんも、芸が細かいです(笑)



まだまだ、見学は序の口。






つづく

ヤマダ電機が、電子書籍のリニューアルを理由に、現行の電子書籍を近々廃止にするそうです。
最大の問題点は、今まで購入した分を見れなくなるばかりか、その分の返金などの措置がないことです。
せめて、現行の購入済分は無料で再ダウンロードできるようにすべきかなと感じます。

これはヤマダ電機に限らず、電子書籍全般に起こりえる問題だと思います。
大学生の頃に、試しに漫画本1冊を電子で購入したことがありましたが、パソコンを新しくすると見れなくなりました。
当時、全く意味がわからず、ほぼ諦めました。
1冊だけなら諦めもつきますが、大量購入や定期的に購入する人なんかは、かなり憤ることでしょう。

今は怖くて、電子書籍に手を出せません。
ハマスタで生観戦です。
やっと、今シーズン初の公式戦の観戦になります。

とはいえ、今までハマスタで生観戦すると、一度も勝ったことがありません。
以前も書いたので、それ以上は割愛しますが、今度負けたらとうとう5戦勝ちなしです。
そうなれば、もはや公認の疫病神です。
ホークスファン的には出禁レベルになりそうです。

こんな感じですが、去年は千葉、所沢で観戦して、いずれも勝っているだけに、関東での連敗は止まってます。
あとは、ハマスタの連敗を止めるのみです。