駅の蕎麦・うどん屋



















地域の個性が表れやすいメニューだと思います。
醤油ベースで鰹だしがほとんどだと思いますが、濃さや味付けに微妙な違いがあることと思います。
かけ蕎麦・かけうどんなら、300円前後で楽しめるだけに、安くて地元を感じる最適なメニューでしょう。
(具によるハンデのない、公平な判定もしやすいです。)
ここで、今回の旅では可能な限り蕎麦店を利用するようにし、どんな違いがあるかを検証(大袈裟)したいと思います。



















引き続き、お勉強ゾーン。
まだまだ、たくさんありますが、尺の都合上次の場所に移動します。
下をじっと見るのも怖いですが、この風景こそまさしく鉄博です。
そうこうしているうちに、次の駅弁です。
食べ終わったら、今度は年表のあたりをぐるりと回ります。
つづく
久しぶりの更新になり、申し訳ありません。
早速、風景をどうぞ。
最高の眺め。
まさしく、絶景。
このフロアは、鉄道が動く仕組みについてのお勉強コーナーです。
まだまだこのコーナー、続きそうです。
つづく
ブログネタ:好きなうどんの食べ方 参加中