ブログネタ:夏休みの宿題はすぐに終わらせてた?ギリギリだった?
参加中私はギリギリだった 派!
本文はここから
良くて最後の1週間あたりで終わらせてました。
なので、ギリギリの部類だと思います。
特に思い出深いのが、高校の頃の宿題です。
① 高1の数学
課題自体はプリント両面が2枚でした。
これをレポートに書くものでした。
ところが、実際にレポートを書き綴ると…
50枚
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当時の数IAは等式・不等式の証明が含まれていました。
さらに、計算ものでも面倒な因数分解もあり、式を細かめに書いた結果、こんな枚数に上りました。
ホチキスで止められるわけもなく、急遽穴あけ型のファイルを使う羽目になりました。
ギリギリになったのも、あまりに長すぎて途中で萎えたからです。
ただ、この枚数が功を奏してか、評価はMAXでした。
② 高2の英語
薄めの長文冊子が課題でしたが、その長文の日本語訳を書き、さらにわからない単語を調べよというものでした。
さらに、長文を書き写して文法事項を添えて書く作業までありますので、しんどさが増しました。
数学なら好きな科目なので、思いっきり加速することもできますが、英語だと苦手だったせいかだらけてしまいます。
そこで、とった方法は、
24時間テレビを流しながら進める
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番組が始まると同時に開始し、マラソンなどが進む中、私もノートのページを徐々に埋めていきました。
ノートのページも40ページに及び、完成した頃には、24時間マラソンのFINISH。
足腰がまともに機能しなくなりました。
もう二度と、24時間テレビをフルで見ようとは思わない…
そう感じた瞬間でした。
まぁ、今となってはいい思い出です。
これから夏休みを迎える、学生の皆さん。
余裕を持って、宿題を片付けましょう。
特に、後者は絶対に真似しないで下さいね。
