先日、Twitterに関する記事を見ました。
とある子役タレントのTwitterで殺害予告があったみたいです。
(ご存知の方も多いと思いますが、ここでは伏せておきます。)
警察に言うべきか迷っていたみたいですが、両親との相談の末警察に話をしたみたいです。
ところが、この後の書き込み内容があまりにもゾッとする内容でした。
通報前に、子供のネット自体が否定されるのを恐れていたようで、懸念していた通りになってしまいました。
ついには、1人で我慢していた方が良かったという声が出る始末です。
いじめなどの問題が多い世の中ですが、このツイートでも被害者を叩く傾向が強く、非常に残念です。
実際、私も似たような経験があるだけに、これは人事とは思えないです。
どんなことであれ、叩かれるべきは加害者。
その気持ちに変わりはありません。
とは言え、ネット社会はこのようなリスクはやはり避けられないと思います。
私もこうしてアメブロのお世話になっていますが、TwitterやFacebookなど他のSNSには手を出していません。
今後もアメブロ一本でいきます。