昨日も、赤い風船で投げてきました。
前回よりはマシな内容ですが、まだまだ物足りなさがあります。
そんな中、ほんの一瞬、隣で投げてた3人に注目されました。
それは、16ゲーム目のことです。
最初からストライクが続いていました。
視線を感じたのは、4つ目のストライクを決めた時からです。
恐らく、パーフェクトをうっすら期待していたと思います。
ストライクが決まる度に、『おー!』と歓声が上がりました。
面白いようにボールが行き、気がつけば7フレーム目までストライクが続きました。
しかし、8フレーム目
ポケットに決まるも、⑥⑩が残りました。
溜息が上がり、パーフェクトの夢がお預けになりました。
ほんの一瞬とはいえ、注目を浴びて投げるのも悪い気分ではないなと感じました。
前回よりはマシな内容ですが、まだまだ物足りなさがあります。
そんな中、ほんの一瞬、隣で投げてた3人に注目されました。
それは、16ゲーム目のことです。
最初からストライクが続いていました。
視線を感じたのは、4つ目のストライクを決めた時からです。
恐らく、パーフェクトをうっすら期待していたと思います。
ストライクが決まる度に、『おー!』と歓声が上がりました。
面白いようにボールが行き、気がつけば7フレーム目までストライクが続きました。
しかし、8フレーム目
ポケットに決まるも、⑥⑩が残りました。
溜息が上がり、パーフェクトの夢がお預けになりました。
ほんの一瞬とはいえ、注目を浴びて投げるのも悪い気分ではないなと感じました。