以下で紹介する歌にはある共通点があります。


大きな玉ねぎの下で



ひだまりの詩



so sad



marry me



Can't remember how we used to be



PHOTO
photograph


photograph



「定期入れの中のフォトグラフ」
「菜の花燃える 二人最後のフォトグラフ」
「きょう僕は二人が写った写真を見つけたよ 悲しいね」
「彼は君の写真のコピーを僕に売りつけたんだ」
「僕は君の写真を全部焼いちゃったよ」
「写真の中ではいつも輝いてるんだ すべてのことは君の記憶の中に」
「それは愛の写真の中に」


ここまで来たらもうわかりますね?
正解は「フォトグラフ」です。
そして、このフレーズのある歌は切ない曲が多い。
厭世的な気分になった時は聴いてみてください。死にたくなります。


先日部屋に招いておきながら何の手出しもしなかった女性と、きょうは飲みに行ってきた。
まあ俺も男なので、今回は先っぽだけでも的な下心がなかったとは言わないけど健全に飲んだだけでした。どうやら俺にはこれが精一杯のようだ。


東京の友だちが北海道に遊びに来てくれて、会いに行く約束をしてたけど、寝坊してすっぽかした。すめん。
そいつは明朝早くから100キロのマラソンを走るとかいう頭のネジが3本くらい抜けてんじゃないかと疑わざるをえないイベントに参加するそう。
がんばれ。俺もがんばって明日は昼過ぎまで寝る。