おはよう&こんにちは&こんばんは~!
今日のここ広島尾道は、曇り空の寒い一日でした!
早朝から外出をして、帰ってくると食事の支度(;一_一)
ただ今日は、昨夜の水炊きが余っていたから、ご飯を入れ雑炊にして、ついでに焼きそばって合わない物を作り、食べました~!
そうだ!!これ皆さん、知ってる?雑炊とおじやの違い!!
これは、ある料理の先生に聞いた話なんだけど、簡単に言うと>米飯を水で洗って、入れるのが雑炊!で、洗わずにそのままいれるのがおじやって事です!
結構これって知らない人が多いみたいで、うちの母親も姉貴も、そして元彼女さん達もみんな知りませんでした!
特に、うちの嫁に行った姉貴は、な~~んも知らずに嫁に行ったもんだから、相当苦労したみたい( ´艸`)
だから、よく電話をして来て、母親やわしに料理の作り方を聞いてきたものです!
料理の「さしすせそ」さえ知らなかったもんなぁ~(´▽`*)アハハ
だから、今でも会うと、「さしすせそ」の問題なんかを出したりしてからかっています(^O^)/
ここしか勝てんけん(;一_一)
そんな姉貴に育てられた甥っ子が今日、電話をしてきました!
その内容が『にいちゃん!ピアスを空けようと思うんじゃけど、器具持っとらん?』って!
とっさに出た言葉が『お前、オカマか!!』って言ってしまいました(´▽`*)アハハ
実は、わしも学生時代にピアスの穴を空けようと思ったんだけど、彼女に反対されて空けませんでした!
彼女が『何で空けるの?親が大切に育ててくれた身体に傷をつけるのは、よくない!ましてや男なんだし、オカマになるつもり?』って言われてしまいました(´▽`*)アハハ
確かに、そうだと思ったし、男だしね~!必要のない事だし!
外人さんは、カッコいいって思うけど、それをマネして日本人がするのって全然似合っているとは思えません!
最近の若い人って、ピアスをしたり、タトゥーを入れたりとファッションの一部って感じで、やってる人をみます!
まぁ、芸能人やアーティストの中にも居るけど、あれって似合ってるて思えないのは、わしだけなんじゃろか?
なんか、海外のアーティストの猿マネにしか見えないんじゃけど・・・・
海外のアーティストは、それなりのポリシーとそのタトゥーにも、ちゃんと意味を込めて入れてる人が多いしね!
話がずれたけど、甥っ子がそんな事を言ってきて、成長したなぁ~って思った反面、必要の無い情報も沢山子供達の耳に入っているんだと、感じました!
勿論、甥っ子には、『穴を空けたら、どうなるかしらんど(●`з´●)』って脅しておいたけどね(´▽`*)アハハ
そうそう、丁度その電話をしてきた時、親父が横に居て、話を聞いてて『わしも許さんけんのぉ~!あっ!「髭」もじゃ!絶対に生やすな!』って、忠告していました!
そうなんです!うちの親父は、『髭』が大嫌い!!
その理由って、汚ない、不潔、だらしないってのが理由なんです!
確かに、わしもあまり好きじゃないし、『髭』ってな~んの意味もない物って思えます( ´艸`)
だって、食事をする時に、食べる物が髭に付いたり濡れたりするのって、見てて清潔には思えない!
うちの叔父さんが、生やしていて、ビシッとスーツを着てても、何か清潔感に欠けるのです!
それで、叔父さんに、その事を言った事があるんだけど、その返事が「髭を生やしてたら威厳がある様に感じるし、相手を威嚇するのにもええんじゃ」だって~~(;一_一)
そうか~~??逆にわしなんか、それを見据えて「格好だけか・・」って思ってしまいます!
よく、「童顔だから生やしている」ってのも聞く事があるけど、童顔に髭の方がおかしいやろ~!って思うけどね~!
まぁ、個人の自由じゃけど、わしは、髭面ってのがあまり好きではないから、毎日きちっと剃っています!
そんな会話を電話口でしてるのを聞いてた甥っ子が、一言!
『確かにそうじゃね~!ピアス空けんけん!髭も生やさんけん!爺ちゃんに言っといて~!』って電話を切りました!
ピアスを空けたり、タトゥーを入れたり、髭を生やしてる人って絶対に損してると思います!
相手に不快な思いをさせてるだけでも、損してるんじゃないかな?
まぁ、この事ってあくまで、若い時の事で、したい事をすればいいんだけど、ある程度の年齢が行ったら、社会人としての自覚の為には、全く必要のない物じゃないかな?!
それと、女性は別ですね!ピアス=女性の方程式ですから!(´▽`*)アハハ
だから、男がするピアスやイヤリングは、ホモかゲイって思ってしまいます( ´艸`)
まぁ、実際、あるオカマバーのママ?さんに聞いた話なんだけど、どっちかの片耳にピアスもしくはイヤリングをしている男性は、『私は、ゲイです!』って宣言しているらしいです!
男性の皆さん、片耳にピアスやイヤリングしてると、その手の男性にそう思われて、襲われない様に!( ´艸`)
なげ~の読んでくれてありがとうございます
