昨日の出来事です。


夕方、彼くんの家で、のんびりしていました。



彼くんは テレビゲームを始めました。



『 Winning Eleven 2008 』


サッカーゲームです。


彼くんは、前から


「好きなチームを運営し、選手を育てながら、No.1をめざす」

マスターリーグというモードで遊んでいます。



ジャイ子と二人で対戦すれば面白いのに・・

と思うけれど、

以前 対戦してみたら、

ジャイ子チームが スライディングばかりして、

イエローカード・レッドカードの嵐で、

大変な試合になってしまったので

それ以来 対戦していません。 笑


つまり、彼一人でプレイしているということです。


ジャイ子は隣で ゲームを見ていましたが、

夜勤明けということもあって、

彼くんの膝枕で寝てしまいました。



・・・・・・・・・・・・


途中、起きてベッドに移動したのは覚えています。


・・・・・・・・・・・・



約3時間後、目覚めたジャイ子に

彼がこう言います。




「俺の膝で寝てる時、寝言 言ってたよ。

あまりにはっきり喋るから、俺起きてるのかと

思ったけど、

な、内容が・・・・・はっはっは!!」


彼くん爆笑しています。



「えっ (°Д°;≡°Д°;) 

ちょっと、笑ってないで教えてよ!!!」

不安です。。。。



「ははは・・・えっとね、

 『 彼くんのチームって 』

くくく・・・ひぃひぃ・・

 『 どうして毎回ハンドバッグの色が変わるの? 』

だって!! (≧▽≦)

ははは・・・・・はぁはぁ・・くくく・・」


彼くんは

ハンドバッグを持って、

入場している選手の真似をした後

お腹をかかえて笑っています。




今回はまじで

自分の思考回路がわかりません。。。



彼くんがあまりに笑っているから、

つられて笑ってしまいました。


なんだか面白さの中に むなしさ がありました。