少しばかり旅行に行っていました。
品川さんはベトナムだけど、ジャイ子は北海道のちょっと南‥
彼の実家です。
AM4時
彼は地元の飲み屋街で、放屁をして、携帯カチカチやってる姉ちゃんやイチャついてるカップルを振り向かせるという下品極まりない遊びをしていました。
心は少年でした。
もう一人の男友達H君も真似しようとしましたが、
数秒後
「ピチッ」
1番恥ずかしいタイプの放屁をしました。
もちろん至近距離のジャイ子達にしか聞こえない位のボリュームで。
ジャイ子の彼は、
毎日男らしい放屁をする訓練をしているから、
そう簡単には真似できないのです。
H君が彼にリクエストをしました。
「ピッていうの出して!」
どうやら高音の放屁の事だそうです。
彼は
「もう出口付近の筋肉が衰えてそれはできない。」
と言いました。
その悲しそうな表情を見て、彼はまだまだ現役放屁師としてやっていけると思いました。
もちろん飲み屋街での会話です。
下品な話は置いておいて、
おみやの話!

これがまた美味しくて、自分のためのお土産に買ってきちゃいました☆
旅行先がばれてしまいそうです‥
ほのぼのしたご両親に、
イケイケのお姉様に、
ジャイ子ウェルカムな彼の友人達に、
若干甘えてくれる猫に、
感激な三日間でした(>_<)
品川さんはベトナムだけど、ジャイ子は北海道のちょっと南‥
彼の実家です。
AM4時
彼は地元の飲み屋街で、放屁をして、携帯カチカチやってる姉ちゃんやイチャついてるカップルを振り向かせるという下品極まりない遊びをしていました。
心は少年でした。
もう一人の男友達H君も真似しようとしましたが、
数秒後
「ピチッ」
1番恥ずかしいタイプの放屁をしました。
もちろん至近距離のジャイ子達にしか聞こえない位のボリュームで。
ジャイ子の彼は、
毎日男らしい放屁をする訓練をしているから、
そう簡単には真似できないのです。
H君が彼にリクエストをしました。
「ピッていうの出して!」
どうやら高音の放屁の事だそうです。
彼は
「もう出口付近の筋肉が衰えてそれはできない。」
と言いました。
その悲しそうな表情を見て、彼はまだまだ現役放屁師としてやっていけると思いました。
もちろん飲み屋街での会話です。
下品な話は置いておいて、
おみやの話!

これがまた美味しくて、自分のためのお土産に買ってきちゃいました☆
旅行先がばれてしまいそうです‥
ほのぼのしたご両親に、
イケイケのお姉様に、
ジャイ子ウェルカムな彼の友人達に、
若干甘えてくれる猫に、
感激な三日間でした(>_<)