みなさんこんにちは、長谷川です^ ^
超お気にの今の住まいから、
お引越しになりました。。(涙
物件オーナー様が変わり、
新築を建てるので取り壊しということで。。
世の中にはそれはあるけど、
まさか自分が(・∀・;)
退去にあたり
迷惑料としてまとまったお金を頂戴し、
且つ費用負担0でお引越しできることになり
嬉しいは嬉しいのですが、
まだ住みたいのにお引越しというのは、
生活を邪魔するものだなと
今回初めて経験することに(இ﹏இ`。)
今回で発生する税金は
税務署の方に教えて頂いた所
「受領した金額」ー
「転居にかかる費用(新しく借りる費用は入らない)」
残った金額が一時所得。
残った金額が50万円以下であれば、
50万円の特別控除があるので0。
もちろん
同年内にこの他の一時所得があれば
それも含めて計算。
50万円を引いて残りがあれば、
残りを1/2をして総合所得。
そうなると
若干邪な心が出てきたりします^ ^;
新しく引っ越す先も、
取り壊しになりそうな築古かつ
立地が良くて取りこわし費用が大きくなりすぎず、
抵当に入ってなくて、入居者数も少ない、
新築を求めるオーナーや不動産会社が
コスト安く欲しくなる物件に
次も引っ越していけば・・・?
なんて思ったり思ったり。
しましたが(汗
健全に生活をしたい場合は
全くお勧めできません。
次の物件探しも何も
とんでもなく生活の邪魔で、
引越し後も煩わしいですし
会社に出勤したり、通学が必要だったり、
となると煩わしさだらけで見返りが少なすぎです。。
日本では多くの方が賃貸なので
賃貸のリスクを問うても今さらですが、
賃貸で一生行く場合、
退職前の60歳で
最後まで住む賃貸物件を決めたとして
その後はもう億劫だから引越しはないとして、
60歳から30年賃貸して
90歳になると考える。
(今回は介護は考えない)
都内にアクセスの良い
エリアで考えるとして。
60歳で選ぶ賃貸を
家賃の安さ優先で借りると考えた場合、
60歳で選ぶ物件は、
築30-40年のRCもしくは
木造、鉄骨の築20-30年。
つまり90歳で
RCが築60-70。
木造、鉄骨が築40-50年。
これは
物件の老朽化による退去、
ということも視野に入れる必要があるかも。
もしくは、
70歳くらいでもういっちょ引越しをする
もしくは
アクセスの利便性、
主要都市のアクセスを求めず、
築浅物件を選べるようにしておく、
そんなココロづもりもしておくと良さそうだ。
本当は、
仕事場に縛られない仕事をする、
高齢になっても年金+の所得を準備する、
などで、
家賃の縛りのない物件選びをできる
これが自由度が高くリスクが低い。
投資家であれば
所得を増やす選択肢をもつものですが、
投資家ではない人はそうではないので
自分が高齢になった時の物件事情をイメージし
賃貸かマイホームか、
本当に投資・資産運用をしないのか
などなどイメージしておく必要がありますね。
今回は良い機会なので
色々なタイプの築古を含め
都内にアクセスの良い街で
かなりの数内見させていただき、
(というかそれくらい
条件に合う物件と出会えず。。)
投資家かそうでないか、に関わらず
皆のライフプランの住居計画をイメージできる
とても参考になる機会になりました^ ^
これでお引越しは11回目!
次の物件もかなりお気に入りです(*´꒳`*)
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