ダンス・ダンス・ダンス -57ページ目

ターンブル&アッサーのハンカチ

毎年恒例ターンブル&アッサーのハンカチです。

イギリスもの、何もかも高くなってます。


ターンブル&アッサー


ターンブル&アッサー


この2枚はちょうどこういう色のギンガムチェックシャツがあるのでそれらと相性良さそうです。


ターンブル&アッサー


春らしい1枚。


ターンブル&アッサー


今年はこれが一番好きです。


ターンブル&アッサー


ブルーとイエローのストライプ。

これ、シャツで欲しいんだよなぁ。


ターンブル&アッサー

これはオリアンの定番シャツにぴったりです。

今日はやっと買い物ができました。

ジャケット2着とシャツ3枚購入しました。

徐々に載せていこうと思います。

でもまず2006秋冬でまだ載せていないものを載せたり、過去の服を載せたりして整理したいような気もします。


しかし仙台はいつまで経っても寒い!

この数日がこの冬一番寒いんじゃないかと思う。

ドルモアのウールニットやウールリッチのアークティックパーカが大活躍である。


ウールリッチと言えば、今日試着した春夏もののブルゾン、でかくてダメだった。

肩幅は合っているのに袖がやたら長い。笑っちゃうぐらい長い。

身幅も大きい。

ホントにああいうふうに作りたかったのだろうか。

あんなに腕長い人いるのか!?


それに比べてマッキントッシュのカルロイはぴったんこだった。

買います~。

ARCAM A75Plus

A75 Plus


A75 Plus


A75 Plus


A75 Plus


A75 Plus


A75 Plus


英国アーカム社のプリメインアンプ、A75Plusです。

これは確か買おうと思ったときにはすでに生産中止状態だったか、生産中止が決まった状態だったみたいで在庫がほとんどなくて、秋葉原で探して、展示品が安くなっているのを買おうとしたのですが、結局新品がまだあったみたいで、新品をその価格で売ってくれるようになってラッキーだったモノ。


デザインが好きです。

薄くてシンプルで。

それでいて駆動力もあると思います。

刺激的な音がしないのでまさにサブシステムとして寝室などで使うのに適していると思います。


合わせるスピーカー何にしようかな…。

思い付いたのはブルールームです。



ブルールーム(青)


これです。

でもこれじゃあB&Wと変わらないか。

こいつはこんな顔して硬派なヤツなんです。

実際B&Wが関わっているし。


青が欲しいけど部屋との調和を考えると、やっぱ白かな。

シブく黒か緑か。

このデザインを考えると青か赤か黄色なんだけどな。


というわけで緑に決定!


ブルールーム(緑)


買いません…。


クラスを越えたハイパフォーマンスモデルです。

ゆとりの大型トロイダルトランスを採用し、6系統もの豊富な入力端子、プリアウト出力、ダイレクトスイッチなどさまざまなシーンに対応します。

ひと味違う上質のサウンドをお楽しみ下さい。

MM入力も標準装備。パワーアンプ回路、入力バッファ回路を従来機より改善。


定格出力 / 50W+50W(8Ω両チャンネル駆動,20Hz~20kHz)、90W(4Ω片チャンネル駆動,1kHz)

入力感度/インピーダンス / 260mV/12kΩ

歪率 / 0.01%(1kHz,8Ω)

SN比 / 100dB 出力感度/インピーダンス / 540mV/3Ω以下

消費電力 / 400VA(最大)

外形寸法 / 430(W)×330(H)×85(D)mm

質量 / 5.4kg

リモコン付属

ARCAM CD72T

CD72


CD72


CD72


英国アーカム社のCDプレーヤー、CD72Tです。


東京に転勤になったとき購入し、仙台に戻ってからはサブシステムとして使用していましたが、現在浮いています。

アンプとセットで。

メインのAVシステムばかり使っているのであまり使う機会がないのです。

どなたか欲しい方いらっしゃいませんか…。

穏やかで聴き疲れしない音質です。

まろやかでホント気持ちいいです。


でも勿体ないから小粋な小型スピーカーを物色して自分で使おうかとも考え中。


上位モデルCD92を受け継いだスマートなデザインと、可能な限り優れたパーツを使用したオーディオ回路で、極めてコストパフォーマンスの高いCDプレーヤーです。付属のリモートコントローラーは、アーカム社製アンプの音量調節も出来ます。


D/Aコンバーター / 24bit Σ- △
周波数特性(±0.5dB) / 20Hz~20kHz
ダイナミックレンジ / 106dB
全高調波歪率 / 0.005%以下
SN比 / 100dB以上
デジタル出力 / 同軸1、光学式1
アナログ出力 / 1系統
出力レベル/インピーダンス / 2.3V/50Ω
消費電力 / 25VA(最大)
外形寸法 / 430(W)×290(H)×85(D)mm
質量 / 4.4kg
リモコン(CR-314)付属

「50回目のファースト・キス」

50回目のファースト・キス


★★★☆ WOWOW録画 HV 5.1


久しぶりに映画を観た。家でだけど。

映画館行ってないなぁ。

観たいのたくさんあるのに。

「バブルへGO!!」とか「パフューム」とか「ゴーストライダー」とか「ドリームガールズ」とか。

見逃したのもたくさんある。

見逃したリスト、見たいDVDリスト、とか作らないと。


HDDに溜まってる中から選んだのは「50回目のファースト・キス」。

短めで気軽に観られそうだから。

ドリュー・バリモア、アダム・サンドラー共演と言えば、「ウェディング・シンガー」。

大好きな映画です。何回も観ました。

米盤DVDを買って、後から日本盤DVDも買って、何故か手放してしまった。

好きなのに。

高く売れたのでおかしいなぁと思ったのだがちょうど廃盤になったみたいだった。

BDで出てくれないかな。

「ウェディング・シンガー」のドリュー・バリモアは超カワイくて魅力的だった。

あれがドリュー・バリモアの個人的最高傑作である(「E.T.」は除く)。

アダム・サンドラーも「ウェディング・シンガー」ではじめて観てとても気に入った。

「ウェディング・シンガー」、オススメなので是非観てほしい。

サウンドトラックも良いし、脇役もとてもいい。


というわけで「50回目のファースト・キス」であるが、ドリュー・バリモアがこういう役をするのはもはやちょっと無理があるのではないだろうか。

話は、事故によって一日しか記憶が持たなくなってしまった(朝起きると前の日のことはすべて忘れている)ドリュー・バリモアをアダム・サンドラーがクドく話。

深く考えるとつじつま合わない部分とかも出てくるんだろうけれど深くは考えない。というか考えられない。

一日しか記憶が持たないというのはどっかで聞いたことある話だなと思ったが、そうだ、「ガマザリ」だ。

一日しか記憶が持たないというのはどういうことかをこの映画を観て冷静に考えてみたがあまりにもシリアスである。

この映画はコメディ。

映画や芝居でこういう記憶に関するネタがいくつも出てくるということは(「メメント」とかも)、実際にこういう病を抱えた人が世の中にいるのだろう。周りの人にしてみたら壮絶である。

気づいた本人も切ないだろう。


アダム・サンドラーは相変わらず良かった。

邦題も良いと思った。


オフィシャルサイト

スガシカオ ALL SINGLES BEST

スガシカオ


このベストアルバム、オリジナルアルバム全部あるので買うつもりなかったのですが、あとから気づいた「リマスタリング」に惹かれて、店頭やAmazonから初回限定盤がなくなったころに慌てて買いました。

なのでちょっとだけ高くついてしまいました。

持っているのも悪くないかな、という感じで聴いています。

なんか音が軽い感じがする…。


この間テレビをつけていたらたまたま「さんまのまんま」になって、なんとゲストがシカオちゃんだった。

CMにも出るらしいし、なんかがっかりである。

歌だけでやっていく人だと思っていたよ…。

ラ コルドヌリ アングレーズ

シューツリーはジョンロブにはジョンロブ純正のモノを使用していますが、それ以外にはコルドヌリ アングレーズ(パーフェクタ)のモノを使用しています。


コルドヌリアングレーズ


コルドヌリアングレーズ


コルドヌリアングレーズ


ここまでバネ式。


コルドヌリアングレーズ


コルドヌリアングレーズ


コルドヌリアングレーズ


これはネジ式。


この2つは現在余っている状態。


好きなのはバネ式です。

というわけでネジ式はこれ1つだけです。

国立新美術館

国立新美術館に行った。

レストランに行きたかったのだが開店前からなんと物凄い行列だった。

百数十人。

そんなに美味しいのだろうか。

満席状態から1時間ぐらい待つだろうということだったので諦めた。


国立新美術館


これがレストラン。

革張りのセブンチェアだらけ。


国立新美術館


諦めて2階のカフェへ。

Yチェアだらけ。


国立新美術館


名作椅子だらけです。

きっとこれも…。これなんだろう。


国立新美術館


ウェグナー。欲しい。


国立新美術館


エッグチェアにはじめて座れて嬉しかった。

想像に反して座り心地が良かった。

チョー欲しい。

スワンチェアと1台ずつ欲しい。


国立新美術館


地下のカフェというか食堂というか、はアントチェア。


国立新美術館


このウェグナーもはじめて座れた。
狭い家に置くには無駄な部分が多い。

このテーブルは国籍不明なところが好きで前から欲しいんだよな。

もちろんちゃんと展示物も見た。

今やっているのは「異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900-2005 ポンピドー・センター所蔵作品展」と「20世紀美術探検-アーティストたちの三つの冒険物語-」である。

普通は前者の方を見るんだろうし実際前者の方が人気あったみたいだけれど自分が見たのは後者である。

あまりにも見るものが多すぎて時間掛かるし疲れた。

最初いちいち全部見ていたので途中から端折ってしまった。


ところでロゴなどのデザインをしたのは佐藤可士和。

なんかあの人胡散臭いんだけどたくさん仕事あるようだし才能あるってことなんだろうか。

といいながらもグッズを買ったりして…。


国立新美術館


「Shikao & the Family Sugar FAN-KEY PARADE 07」

シカオちゃんライブ2日目。

昨日はアリーナだったのだが、1階の関係者席に田島貴男を発見。


シカオちゃんは声が出なくて可哀想だった。

出ないから出ないなりの歌い方をしてるようなところもあったし。

せっかくの10周年ライブなのにツいてない。

といっても自己管理がなっていないのだろう。


「黄金の月」のタイミングが早くて驚いたけど、オリジナルのアレンジに近くて久々に鳥肌だった。

あと「AFFAIR」も好きなので鳥肌実。

「AFFAIR」「グッド・バイ」の流れが一番良かった。

「午後のパレード」は汗かいた。

やっぱ一番盛り上がるけど、これが代表曲になっちゃった感が…。


今知ったのだが、大阪では「夕立ち」やったんだ…。


セットリストは1日目と同じでダブルアンコールとして「このところちょっと」が追加。

「Shikao & the Family Sugar FAN-KEY PARADE 07」

スガシカオのデビュー10周年記念ライブ(1日目)に行ってきました。

場所は日本武道館。


病み上がりが心配されたシカオちゃん。
昨日治ったって言っていたけど本調子ではないようだった。
ベスト盤を下敷きにしたセットリスト。
「夕立ち」やってくれなかった・・・。

今日は1階席。

見やすい良い席だった。


愛について

Thank You

ヒットチャートをかけぬけろ

黄金の月


(メドレー)

サナギ

アシンメトリー

秘密

ぼくたちの日々

8月のセレナーデ

光の川

クライマックス


夜明けまえ

AFFAIR

グッド・バイ

夜空ノムコウ

これからむかえにいくよ

19才

春夏秋冬

青空

ドキドキしちゃう

ストーリー

SPIRIT

正義の味方

イジメテミタイ

午後のパレード


あまい果実

真夏の夜のユメ

奇跡

「カフェボヘミア」

カフェボヘミア


佐野元春は「カフェボヘミア」が最後の好きなアルバムです。

そのあとも数枚は買ったけれど。


これは最初に出たCD。

カフェボヘミア


これは一昨年出た紙ジャケ盤。


カフェボヘミア


これは昨年出たいろいろ入った限定盤。