「痛いほどきみが好きなのに」 | ダンス・ダンス・ダンス

「痛いほどきみが好きなのに」

痛いほどきみが好きなのに


★★★☆ 7/12 チネ・ラヴィータ


「パリ、恋人たちの2日間」の後はやっぱりこれでしょう。

イーサン・ホーク監督、原作、脚本、出演。

イタかった…。

イタいけどあれってよくわかる。

好きなのにどうにもならないツラさ、もどかしさ。


イーサン・ホークは個人的には「今を生きる」がすべてです。

でもこの映画はとてもよかったのでした。

特に主演の二人がよかった。


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