ベスト盤シリーズ(3)
第3弾はユニコーンの「ザ・ベリー・ベスト・オブ・ユニコーン」です。
これは最近買ったものではないです。
ユニコーン、リアルタイムではほとんど聴いていなくて(「働く男」とかは自然に耳に入ってきましたが)、興味もなく、好きでもなかったのですが、ある日会社のメンツでカラオケに行ったときに好きだった女の先輩が「Maybe Blue」を歌ったのでした。
はじめて聴く曲だし、ユニコーンの曲だというのもカラオケだからチェックできたわけで。
で、ちゃんと聴いてみたらとても良い曲で、今でも一番好きなのでした。
このアルバムほとんど聴いていない認識だったのですが、最近引っぱり出してきて聴いてみると、全部知ってるし、一時期一通り聴いていたんだな…。
というわけで「Maybe Blue」に尽きます。
もちろん自分の思い出とは別に楽曲的に好きなのです。
そして他の曲も良い。
最近のヘビー…じゃないけどローテーション。
阿部は山形出身で、お父さんが学校の先生です。
誰かが習ったと言っていたな。誰だっけかな。忘れた。
「服部」は山形県の実力者、服部を皮肉った曲ってホントか!?
1. Maybe Blue
2. Pink Prisoner
3. ペケペケ
4. I'm A Loser
5. Suger Boy
6. 服部
7. デーゲーム
8. おかしな2人
9. 大迷惑
10. 人生は上々だ
11. 自転車泥棒
12. 働く男
13. フーガ
14. スターな男
15. ヒゲとボイン
16. 雪が降る街
17. 与える男
18. すばらしい日々
