「THE BACK ROOM」 EDITORS
たまには洋楽も載せます。
今度から洋楽もたくさん載せたいです。
昨日購入したCDのうちの1枚。
エディターズの「ザ・バックルーム」です。
UK盤ですが。
店頭で初めて知って視聴して購入決定。
今これを書きながら聴いていますが(2周目)良いです。
気に入りました。
なんか暗い感じが。
ギターが面白くてカッコイイ。
7曲目の「fingers in the factories」が気に入ってます。
英国はバーミンガムからUKロックの超新星が登場。
イギリスは全英チャート2位を記録、プラチナ・ディスクの獲得、NME誌での高評価、現在大ブレーク中。
さらにNYクラブ・サーキットでは全公演ソールド・アウトとアメリカをも席捲。
冷徹な世界観と狂気を帯びたヴォーカル…今年のUKロック・シーンはEDITORS抜きには語れない。
とのことです。最近は輸入盤でも日本語の紹介ラベル(帯代わり)が貼ってあるんですね。
狂気を帯びたヴォーカルは言い過ぎのような。
なんと来週5/9に渋谷でライブがあるのです。
渋谷はちょっと苦手、だけど、
う~、行きたい~。どうしようかな。
