入山料(300円)を払って日本サンショウウオセンターへ。
ぬるっとさんがたくさんいます。
見てギャン泣きしてるお子さまもいましたけど。そうか。嫌いか。
二階にはパネル展示と
こいつがいます。
今回も赤目を提案されて行く気になったのはこいつと再会するためでもありまして。
このサンショウウオセンター、幼稚園くらいの時に一度家族で来たことがあるのです。
なんでか印象がとても強くて、未だに夢に出るんですよね。
そこに自力で来て、展示内容がなんだったのかを知ることも、わたしには意味があったのですよ。
展示はこれだけではありません。
…あ、ちょっとグロ注意かもしんない。
骨とか駄目なひとは駄目かも。
かの『透明標本』。
サンショウウオのまだ小さい時期に死亡した個体だとか
こちらは骨格標本。
昨日のアベンジャーズといい、やはり骨萌えか…
一通り堪能したら今度は滝へ。
※分割します。









