2026/10/24(オートダビング版)
https://www.youtube.com/watch?v=rIgmjfj-nvU
『右派の貧困層』=ネトウヨ
💙🤍❤️
「現代資本主義の最も完成された傑作は、iPhoneでも、『ユニコーン』企業でも、あるいは先見の明を持つ億万長者でさえない。
違う。
その看板商品――人類学的な至宝であり、最大の成果――とは、『右派の貧困層』である。これこそ真に驚くべき社会的な偉業だ。物質的には困窮していながら、自身の利益に反する確信に満ち溢れているのだから。
彼らは入念に作り上げられた存在だ。彼らは、自分たちが抱える問題は常に『下』や『横』――移民、生活保護受給者、公務員、失業者――に起因するものであり、『上』から来るものではないと教え込まれてきた。公共サービスのおかげで生き延びているにもかかわらず、税金を憎むように仕向けられている。自分には次世代に残せるものなど何もないのに、富を相続する人々を擁護する。自分たちを押し潰すような連中であっても、彼らが声を張り上げ、『秩序』を約束さえすれば、喝采を送る。
『右派の貧困層』は実に興味深い生き物だ。彼らは熱狂的に、自分自身の利益に反する投票を行う。いつか――もしかすると――自分たちが分断の『正しい』側に立てるはずだと信じ込んでいるからだ。彼らは残酷さを勇気、権威主義を保護、そして不正義を実力主義と取り違えている。彼らには、恐怖のセット、安売りされたアイデンティティ、そして大量の怒りが――月額サブスクリプション形式で――売りつけられているのだ。
この新しい世界の夜明けにおいて、怪物は社会の周縁から現れるのではない。投票箱から、テレビスタジオから、そして単純明快なスローガンの中から立ち現れるのだ。彼らは、意図的に作り出された悲惨さと、意図的に損なわれた明晰さの中で繁栄する。資本主義は単に貧困を生み出しただけではない。それよりもはるかに悪いことを成し遂げた。貧困を従順で、大人しく、悪意に満ちたもの――そして、感謝さえするようなもの――に変えてしまったのだ。まさに傑作と言えるだろう!」
マキシミノ・フェルナンデス
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— Emilie Gomis (@emiliegomis) October 23, 2026
"Le chef-d'œuvre le plus abouti du capitalisme contemporain n'est ni l'iPhone, ni la start-up licorne, ni même le milliardaire visionnaire.
Non.
Son produit phare, son bijou anthropologique, sa plus belle réussite, c'est le pauvre de droite. Une véritable prouesse sociale, dépouillé matériellement, mais riche en certitudes contre ses propres intérêts.
On l'a façonné avec soin. On lui a expliqué que ses problèmes venaient toujours d'en bas ou d'à côté, l'immigré, l'assisté, le fonctionnaire, le chômeur, jamais du haut. On lui a appris à hair l'impôt tout en survivant grâce aux services publics. À défendre les héritiers tout en n'ayant rien à transmettre. À applaudir ceux qui l'écrasent, pourvu qu'ils parlent fort et promettent l'ordre.
Le pauvre de droite est une créature fascinante, il vote contre lui-même avec ferveur, persuadé qu'un jour, peut-être, il sera du bon côté de la barrière. Il confond la brutalité avec le courage, l'autoritarisme avec la protection, l'injustice avec le mérite. On lui vend la peur en kit, l'identité en solde, la colère en vrac par abonnement mensuel.
À l'aube de ce monde nouveau, les monstres ne surgissent pas des marges : ils montent des urnes, des plateaux télé, des slogans simplistes. Ils prospèrent sur la misère organisée et la lucidité sabotée. Le capitalisme n'a pas seulement produit de la pauvreté ; il a réussi bien pire : la rendre docile, obéissante, hargneuse, et reconnaissante. Un chef-d'œuvre je vous dis !"
Maximino Fernández

これはナラティブに過ぎず、実際は諜報のサイオプに丁寧に飼い慣らされたのだ。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) October 23, 2026
で、もう一度そのナラティブを上書きして、全部をだらしなさのせいにしようっつう話。
さすが反米れいわの破壊者。やだやだ。
これはナラティブに過ぎず、実際は諜報のサイオプに丁寧に飼い慣らされたのだ。
で、もう一度そのナラティブを上書きして、全部をだらしなさのせいにしようっつう話。
さすが反米れいわの破壊者。やだやだ。
↓
無罪放免されたA級戦犯たちが、位人臣を極めるのだから、去勢とかじゃねえよな。
戦後の出だしで、
ほんらい死刑になる予定だった戦争犯罪者を
国家のど真ん中に置いて
それでガンガン、アメリカが好きになるように洗脳した。

↓
日本に負けず劣らず、米国によって洗脳されている国、フィリピン。
大統領が誘拐された過去があるのに、その親米ぶりったら。
今日、マニラの博物館を訪れて初めて知ったのだけれど、1901年、アメリカはフィリピン第一共和国のエミリオ・アギナルド大統領を標的にしたんだ。
アメリカ軍の部隊は策略を巡らせ、フィリピン人の傭兵を雇って「アギナルドが要請していた援軍」になりすまさせた。その際、アメリカ兵自身は「捕虜」の役を演じた。アギナルドは、そのアメリカ人の「捕虜」たちを丁重に扱うよう指示まで出したという。ところが、その「捕虜」たちは恩を仇で返すようにアギナルドの陣営を急襲し、彼を本物の捕虜としてマニラへ連れ去ってしまった…

↓
そして、フィリピン人がアメリカによる植民地支配に対して反乱を起こし始めると、彼らは即座に、10歳以上で武器を手に取れるフィリピン人男性を全員殺害せよという命令を下した。その結果、5万人の民間人が命を落とした…

🚨🇯🇵🇨🇳速報:昨日、日本の海上保安庁の巡視船8隻(PLH33、PLH46、PLH09、PL74、PL81、PL83、PL95、PL202)が「台風チャンピ回避」のため台湾海峡を通過しました。
🇨🇳これに対し、中国海警局は4隻の船を派遣し、同船団を追尾・監視(エスコート)した。
日本のメディアは絶対に報道しないが、日本も中国のレッドラインをぎりぎり踏み越える軍事的挑発行為を行っている。こういう事情を知らないから「中国は軍事挑発する悪い国」という認識になってしまう。
— 鈴木 泰志 (@SUZUKIYASUSHI55) October 24, 2026
やっぱり、そう来たか。
— James F. ガメ・オベール (@gamayauber01) October 24, 2026
最近のアメリカは日本を「最も安定した疑似植民地」で巨大基地だと認識していることを隠さなくなったので、やることが判りやすい。
次は弾薬/ミサイル製造とデータセンターだのい
間違って高市政権が倒れたりしないうちに、やり遂げてしまわないと
しかも、麻生グループは東京の火葬場7割を握る超優良企業の株を買い漁り、多死社会のインフラ利権を手に入れたと思いきや!
— Haword (@HawordG) October 24, 2026
一転して株を中国企業に大量売却!火葬料金も高騰!コンクリート不正といい、水道を売れと言ったり、公共インフラを何だと思っているのか。麻生太郎は極悪非道である。
批判される会議に出たくないので、会議に出ろとうるさい部下を飛ばしちゃおう。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) October 24, 2026
酒を飲んで重要な国際会議をすっぽかしたけど、通信機材が届かなかったことにしよう。
自分の失態で資材が入らず、まもなく在庫が尽きるけど、相手に謝るのも嫌だから、皆には黙っておこう……。
成果は出ていないけど、大金を使い、さも成果が出たかのように派手に宣伝しよう。
こんな社長の会社は潰れるだろう。
私たち研究者は、1度でもデータを改竄したら2度と研究者という仕事には就けません。
— (元)学科長の犬 (@Nene787147251) October 23, 2026
修正して謝罪すれば許される職業って、理解ができません。
みんな、動画を見てほしい。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) October 23, 2026
維新吉村代表の言葉がすごい。
気に入らない政党を減らすために比例削減するとはっきり言っている。
政治を感情のままにやられたら危ういと思う。 https://t.co/CLcMqerpjt
Xで政権批判してるアカウントが、次々凍結されてるって。始まったのかなあ。
— Peppermint🇺🇸 (@Peppermint_2525) October 23, 2026
妻が関係していたら総理も議員も辞めると言ったばかりに、あわてて文書を改竄した官僚たち。
— 上丸洋一JCJ 賞『南京事件と新聞報道』 (@jomaruyan) October 24, 2026
オンライン会議の回線が間に合わなくて欠席したと首相があらぬ言い訳をしたばかりに、右往左往したであろう官僚たち。
あなた方が本当のことを言えば、世の中かわる。
ブラジル↓
実は、アサンジ氏を解放したのがルラ氏と言う。
ルラ対ボルソナーロ。私は、米国政府による暗殺や諜報活動(ブラジルとその産業に対するものを含む)の真実を暴露したという理由で、1,901日間もの独房監禁を強いられました。ルラ氏は、権力の座にいない間も、私の解放のために闘ってくれました。大統領に就任してからは、教皇フランシスコに私の迫害について話し合ってくれ、教皇は私の家族と面会し、支援を申し出てくれました。私が釈放された後、ルラ氏と私はローマで再会し、教皇の逝去を悼みました。ルラ氏は私の子供たちに温かく接してくれましたが、見返りを求めることは一切ありませんでした。対照的に、ジャイール・ボルソナーロとフラヴィオ・ボルソナーロは、何もしようともせず、何も語ろうともしませんでした。ワシントンやテルアビブに対して「ノー」と言えないようでは、独自の国内政策など存在し得ません。あるのは、外国からの指示だけです。その指示は常に決まっています。「我々による資源や賃金の収奪を拡大せよ。そして、我々が子供たちを殺害していることについては口を閉ざしておけ」というものです。自国を裏切る者たちは、略奪の分け前を得るためなら、すべてを差し出します。自分たちの言語でさえも。
Lula versus Bolsonaro: Passei 1.901 dias em confinamento solitário por revelar a verdade sobre os assassinatos e a espionagem do governo dos EUA, inclusive contra o Brasil e suas indústrias. Lula, fora do poder, lutou pela minha liberdade. Lula, no poder, discutiu minha perseguição com o papa Francisco, que decidiu se encontrar com minha família e ajudar. Depois da minha libertação, Lula e eu nos encontramos em Roma para lamentar a morte do Santo Padre. Lula foi gentil com meus filhos e não pediu nada em troca. Em contraste, Jair e Flávio Bolsonaro nada fizeram e nada disseram. Sem a capacidade de dizer não a Washington e a Tel Aviv, não pode haver política interna, apenas ordens estrangeiras. Essas instruções são sempre as mesmas: “Ampliem nosso roubo de recursos e salários e calem a boca sobre nós assassinarmos crianças”. Os entreguistas entregarão tudo em troca de uma fatia, até a própria língua.
— Julian Assange (@JulianAssange) October 24, 2026
おフランス↓
🇫🇷🚨 - フランスにはかつて、働くとは何かを知る労働大臣がいました。13歳のときから工場で働いていました。彼がフランスにもたらしたものは次の通りです:
- 社会保障
- 賦課方式年金
- 企業委員会
- 団体協約
- 労働時間および残業の規制
- 労働衛生
彼の名前はアンブロワーズ・クロワザでした。使用人と労働者の息子で、彼自身も13歳で工場に雇われました。だからこそ、フランス人の苦しみをよく知っていました。
クロワザ、「労働者の大臣」は、現代フランスの社会的支柱を築きました。彼は1951年に肺がんで亡くなり、葬儀には100万人が参列して敬意を表しました。
(ル・モンド + パリジャン紙)
🇫🇷🚨 - La France a eu un jour un ministre du Travail qui savait ce que travailler veut dire. Dès l’âge de 13 ans, il travaillait en usine. Voici ce qu’il a apporté à la France :
— Cultination (@Cultination1) October 23, 2026
- Sécurité sociale
- Retraite par répartition
- Comités d’entreprise
- Conventions collectives
- Réglementation du temps de travail et des heures supplémentaires
- Médecine du travail
Il s’appelait Ambroise Croizat. Fils d’une employée et d’un ouvrier, il a lui-même été embauché en usine à 13 ans. Il connaissait donc bien la souffrance des Français.
Croizat, « le ministre des travailleurs », a bâti les piliers sociaux de la France moderne. Il est mort en 1951 d’un cancer des poumons et a été honoré par un million de personnes lors de ses obsèques.
(Le Monde + Le Parisien)
「来るのが怖かった――だからこそ、私はここにいる」
パリに押し寄せる人の波。信じられない光景だ。
« J’avais peur de venir, c’est pour ça que je suis là »
— Clémence Guetté (@Clemence_Guette) October 24, 2026
Marée humaine à Paris. Incroyable. https://t.co/wBPSP9TfQg
今日、フランスだけではありません……
ベルギー、イタリア、アイルランド、スペイン、ポルトガル、アルバニア、ギリシャ、オーストリア、セルビア、そして(程度は多少異なりますが)ドイツでも、現在、激しい蜂起が起きています。
今日の状況をざっとまとめましたが、こうしたことは主要メディアでは報じられないでしょう。
↓
それでも、ヨーロッパの主要国すべてが同じタイミングで燃え上がり、同じイデオロギー的な口実で――それはブリュッセルのエリートが何年もかけて仕組んだものだ――というのが、なんともすごい偶然だよね。治安維持、ユーロ、デジタルID? 怪しいな。
@Remcobus1967 C'est quand même une sacrée coïncidence que tout les principaux pays européens s'embrasent en même temps et pour le même prétexte idéologique travailler depuis un grand nombre d'années par l'élite de Bruxelles. Mise en place sécuritaire, Euro et identité numérique ? C'est louche.
— Pascal Charles (@k666k111k777) October 24, 2026
フランスでは数十万人が平和的な抗議活動を行った。一部で暴力行為も発生した。ローマやバルセロナなど、多くの都市で暴動を模倣しようとする動きが見られた。
しかし、抗議活動の大半は平和的かつ力強いものであった。EU体制は、財産の収奪、腐敗、戦争扇動、そして崩壊したシステムに対し、人々が反旗を翻しているという事実を、永久に隠し通すことはできないだろう。
権力者たちが自ら招いた危機は、今まさに迫っている。
Hunderttausende friedlich in Frankreich. Es gab am Rande auch Gewalt. In vielen Städten versuchte man die Krawalle zu kopieren: Rom, Barcelona.
— Stefan_Magnet (@MagnetStefan) October 25, 2026
ABER: Der überwiegende Teil der Proteste war friedlich, mächtig. Das EU-Regime wird nicht dauerhaft verbergen können, dass die Menschen gegen Enteignung, Korruption, Kriegstreiberei und ein krankes System aufbegehren.
Die selbst verschuldete Krise holt die Mächtigen ein.
フォン・デア・ライエン氏が、あなたの手頃な古い車を奪おうとしている
2026年7月8日付の新たなEU規則(EU)2026/1738:古い車両(10年以上経過したもの)の部品取引を制限
EUと古い車の消滅:排除の手段としての2026年7月8日付EU規則(EU)2026/1738
車両の循環型設計要件および使用済み自動車の管理に関するEU規則(EU)2026/1738は、意図的に古い車両の維持をより困難かつ高コストにするものであり、その結果、こうした車両が市場に存在し続けることが構造的に不可能となる。
現在、何とか車を所有できている多くの市民にとって、これは愛車を失うことを意味する。
この規則は、現存する古い車両にどのような圧力をかけるのか
主要な規定は2028年9月1日に発効する。第24条に基づき、「使用済み自動車」に分類された車両の所有者は、原則として、認定された処理施設へその車両を引き渡さなければならない。同規則の附属書Iによれば、車両は、部品ごとに解体された時点、あるいは構成部品を再利用する目的で分解された時点で、「使用済み自動車」とみなされる。これにより、個人による「部品取り」(車両を解体して部品を確保すること)が厳しく制限されることになる。この行為は、これまで手頃な価格のスペアパーツを調達する重要な手段となってきた。
製造から10年程度しか経過していない車であっても、新品のスペアパーツが全く入手できないケースが増えている。エンジンや安全システムの制御ユニットは、メーカーから供給されないこともあれば、供給されたとしても2,000ユーロから3,000ユーロといった、極めて高額な価格でしか手に入らないこともある。 200ユーロ前後の価格帯の中古部品は、トランスミッション・ハウジング、制御ユニット、ダッシュボード部品、車体部品などを含め、市場から次々と姿を消すことになるでしょう。
現在であれば経済的に採算が取れる修理も、今後は採算が合わなくなります。その結果、技術的にはまだ十分に機能する車両であっても、経済的な観点からは「全損」とみなされる状態に達するのが早まり、本来ならまだ使えるはずの車が早期に廃車へと追い込まれることになります。
価値の高い一部のクラシックカー(いわゆる「Hナンバー」の歴史的車両)には例外が設けられる可能性がありますが、日常的に使われている大多数の古い車――おおむね10年以上経過した車両――には、そうした救済措置は存在しません。多くの家庭にとって、こうした車は唯一手が届く移動手段なのです。
技術的に信頼できる10年落ちの車を維持できるかどうかは、多くの場合、手頃な価格のスペアパーツが手に入るかどうかにかかっています。
2029年9月からは、販売業者に対して新たな要件(第31条)が課されることになります。認定施設から調達された中古部品にはラベルの貼付が義務付けられ、さらに、具体的かつ複雑な機能基準を満たすことが求められます。
これに伴う膨大な文書作成や試験の義務は、コストを急騰させる要因となります。特に小規模な販売業者や専門整備工場にとっては大きな打撃です。こうした追加コストは最終的に顧客へと転嫁され、古い車(おおむね10年以上経過したもの)の維持費を大幅に引き上げることになります。その結果、それらの車は市場から締め出されてしまうのです。
欧州の自動車政策に見られる傾向
この規制は単独のものではありません。古い車の継続的な使用に不利益をもたらすことを目的とした、一連の広範な施策の一部です。これには、新車に対する非現実的な排出ガス基準の設定、走行禁止区域の導入、維持費の上昇、そして市場が高価な新車へとシフトしていく流れなどが含まれます。
スペアパーツ市場を制限することは、古い車を流通から排除するためにEUが意図的に用いる、さらなる手段の一つなのです。
現在、中古車を購入し、許容範囲内の修理費で維持できている人々も、今後は法外な費用を負担せざるを得なくなるでしょう。所得の限られた世帯にとっては、これは個人の移動手段を諦めざるを得ない事態を意味します。多くの地域において、公共交通機関がその穴を埋めることはできません。公式な根拠としては環境保護や資源保護が強調されているものの、こうした規制がもたらす実際の結果は、古い車両の耐用年数を大幅に短縮させ、より新しく高価な車両への乗り換えを強いることにある。
その結果、古い車を所有し続けることは、技術的な側面だけでなく、経済的および規制上の観点からも、負担が著しく増大することになる。
今後、交換部品の入手が困難になり、古い車両の維持費が急騰することは容易に予測できる。
現在、かろうじて車を所有できている多くの市民にとって、これは移動の自由に対するさらなる制約を意味する。影響を受ける世帯が被る社会的な結果を考慮することなく、古い車両を市場から組織的に排除しようとする政策は、極めて反社会的なものである。
Leyen nimmt Ihnen ihr bezahlbares, altes Auto weg
— Satire-S@bine-Mueller™ 🇺🇸 @elonmusk (@Mueller_NJ_USA) October 24, 2026
Neue Verordnung (EU) 2026/1738 vom 8. Juli 2026 zur Einschränkung des Teilehandels für ältere Fahrzeuge (10 Jahre und älter)
Die EU und das Verschwinden älterer Autos: Verordnung (EU) 2026/1738 vom 8. Juli 2026 als Instrument der Verdrängung
Die Verordnung (EU) 2026/1738 vom 8. Juli 2026 über Anforderungen an die kreislauforientierte Konstruktion von Fahrzeugen und die Bewirtschaftung von Altfahrzeugen erschwert und verteuert gezielt die Instandhaltung älterer Fahrzeuge in einem Maße, das deren Verbleib im Markt systematisch unmöglich macht.
Für viele Bürger, die sich derzeit noch ein Auto leisten können, bedeutet dies den Verlust des eigenen Autos.
Wie die Regeln den Bestand älterer Fahrzeuge unter Druck setzen
Ab dem 1. September 2028 gelten die zentralen Vorschriften. Nach Artikel 24 müssen Eigentümer eines Fahrzeugs, das als Altfahrzeug gilt, dieses grundsätzlich an eine zertifizierte Behandlungsanlage übergeben. Nach Anhang I der Verordnung (EU) 2026/1738 vom 8. Juli 2026 wird ein Fahrzeug bereits dann zum Altfahrzeug, wenn es in Einzelteile zerlegt oder zur Wiederverwendung seiner Teile demontiert wurde. Damit wird die private Ausschlachtung, die bisher eine wichtige Quelle günstiger Ersatzteile darstellte, erheblich eingeschränkt.
Neue Ersatzteile für Autos schon ab 10 Jahre gibt es heute oft gar nicht mehr. Steuergeräte für den Motor oder für Sicherheitssysteme gibt es vom Hersteller manchmal gar nicht oder teilweise nur zu extrem hohen Preisen, oft 2000 bis 3000 €. Gebrauchte Teile für 200 € werden systhematisch vom Markt verschwinden. Getriebegehäuse, Steuergeräte, Armaturen oder Karosserieteile ebenfalls.
Reparaturen, die heute noch wirtschaftlich sind, werden unrentabel. Die Folge ist ein früherer wirtschaftlicher Totalschaden für den Besitzer und die vorzeitige Stilllegung technisch noch nutzbarer Fahrzeuge.
Für wenige teure Oldtimer mit H-Kennzeichen soll es Ausnahmen geben, jedoch nicht für die große Zahl älterer Alltagsfahrzeuge – etwa 10 Jahre alte und ältere Modelle, die für viele Haushalte die einzige finanzierbare Form individueller Mobilität darstellen.
Ein 10 Jahre altes Auto, das technisch noch zuverlässig fährt, ist immer öfter auf günstige Ersatzteile angewiesen.
Ab September 2029 kommen spezielle Anforderungen für Verkäufer hinzu (Artikel 31). Gebrauchte Teile aus zugelassenen Anlagen müssen gekennzeichnet sein und speziellen, komplexen Funktionsanforderungen genügen.
Die damit verbundenen enormen Dokumentations- und Prüfpflichten lassen die Kosten vor allem kleinerer Händler und Spezialisten explodieren. Diese Mehrkosten werden an die Endkunden weitergegeben und erhöhen gezielt den Kosten für die Instandhaltung älterer Fahrzeuge ab ca 10 Jahre, die vom Markt verschwinden sollen.
Ein Muster in der europäischen Fahrzeugpolitik
Die Verordnung steht nicht isoliert. Sie fügt sich in eine Reihe von Maßnahmen ein, die den Bestand älterer belasten: Unrealistische Emissionsstandards für Neufahrzeuge, Fahrverbote, steigende Betriebskosten und die Verlagerung des Marktes hin zu teureren neuen Fahrzeugen.
Die Einschränkung von Teilemärkten ist ein bewusst gewählter zusätzlicher Hebel der EU um ältere Autos vom Markt zu entfernen.
Wer sich heute noch ein gebrauchtes Auto leisten und mit überschaubaren Reparaturkosten am Laufen halten kann, sieht sich demnächst mit horrenden Kosten konfrontiert.
Für Haushalte mit begrenztem Einkommen bedeutet dies den Verzicht auf individuelle Mobilität. Der öffentliche Nahverkehr kann diese Lücke in vielen Regionen nicht schließen.
Die offizielle Begründung betont Umwelt- und Ressourcenschutz.Die praktische Wirkung der Regelungen besteht jedoch darin, die Nutzungsdauer älterer Fahrzeuge stark zu verkürzen und den Übergang zu neueren, teureren Fahrzeugen zu erzwingen.
Eigentum an einem älteren Auto wird damit nicht nur technisch, sondern auch wirtschaftlich und regulatorisch gezielt stark verteuert.
Es ist absehbar, dass die Verfügbarkeit von Ersatzteilen zurückgeht und die Kosten für den Erhalt älterer Fahrzeuge stark steigen.
Für viele Bürger, die sich derzeit noch ein Auto leisten können, bedeutet dies eine weitere Einschränkung ihrer Mobilität. Eine Politik, die ältere Fahrzeuge systematisch aus dem Markt drängt, ohne die sozialen Folgen für die betroffenen Haushalte zu berücksichtigen, ist höchst unsozial.
https://t.co/X9t0UjjqCU
真の独裁体制における「擬似議会」
2026年10月23日、フォン・デア・ライエンはブリュッセルの欧州議会を訪れ、10月15日から16日にかけて開催された欧州理事会(サミット)の成果について議論しようとした。そこでは、移民問題やウクライナ支援、EU予算といった課題が取り上げられていた。
ところが、議場は95%以上も空席だった!🥴
欧州議会議員(MEP)たちでさえ、こうした「民主主義の茶番」にはうんざりしているようだ。
金曜の夕方ということもあり、彼らは、戦略的な決定事項について議論する「ふり」をするよりも、帰宅することを選んだのだ。そもそも、そうした決定は、この「欧州主義的独裁体制」の糸を引くユーロ・グローバリストの寡頭支配層によって、すでに決着済みだったのである。
会合は9時に始まり、ライエン夫人が到着し、その後発言するまでに、部屋はほぼ空になっていた。
欧州議会は移民、ウクライナ支援、EU予算を含む10月15~16日の欧州理事会首脳会議の結果を議論するはずだった。
彼女が話しているとき、彼らは皆離れていました。ユニオンって何?プーチン大統領も気づいただろう。
𝗟𝗘 𝗙𝗔𝗨𝗫 𝗣𝗔𝗥𝗟𝗘𝗠𝗘𝗡𝗧
— François Asselineau 🇫🇷 (@f_asselineau) October 24, 2026
𝗗'𝗨𝗡𝗘 𝗩𝗥𝗔𝗜𝗘 𝗗𝗜𝗖𝗧𝗔𝗧𝗨𝗥𝗘
Ce 23/10/2026,Leyen est allée au Parlement🇪🇺de Bruxelles pour y débattre des résultats du sommet du Conseil🇪🇺 des 15-16/10 portant sur les problèmes migratoires, l’aide à l’Ukraine et le budget de l’UE.
Mais l'hémicycle était vide à plus de 95% ! 🥴
Même les eurodéputés se lassent de cette démocratie de façade.
C'était vendredi soir et ils ont préféré repartir chez eux plutôt que de faire semblant de débattre de ces choix stratégiques, qui ont déjà été tranchés par l'oligarchie euro-mondialiste qui tire toutes les ficelles de la dictature européiste.
最も隠密なタイガの捕食者がレンズに収まりました。
アムールヤマネコ。
これはシベリアの森林の最も隠密で希少な住人の一つです。
この小動物はプリモルスキ地方とアムール川流域に生息し、普通の家猫よりもわずかに大きい程度です。
Самый скрытный хищник тайги попал в объектив.
— Алиса.Азъ есмь. (@Alisa66716831) October 23, 2026
Амурский лесной кот.
Это один из самых скрытных и редких обитателей сибирских лесов
Этот зверек обитает в Приморье и Приамурье и лишь немного превосходит в размерах обычную домашнюю кошку https://t.co/HulGZgi1Vs
人生最高のクソ面白いビデオ。🤣😂🤣😂🤣😂🤣😂🤣😂🤣🤣😂🤣😂
El mejor puto video de la vida. 🤣😂🤣😂🤣😂🤣😂🤣😂🤣🤣😂🤣😂 https://t.co/aEY75kfSuD
— Tlatoani Azteca (@TlatoaniAztec) October 23, 2026