2026/10/23(オートダビング版)
https://www.youtube.com/watch?v=8XH1E98jtnc
【ロシアとの合意は
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) October 21, 2026
目前、制裁している場合ではない=米大統領】
トランプ大統領はウクライナ情勢を巡りロシアとの間で久しぶりに合意に近づいていると指摘、慎重に交渉を進める姿勢を示した。
🇩🇪 誰かが遅かれ早かれ言う必要があった 👇
ドイツの欧州議員ミヒャエル・フォン・デア・シューレンブルク:
「もし今交渉するなら、まず戦争の原因がNATOの拡大であったことを認める必要がある。そしてそれが認められれば、戦争が我々の責任であることも認めることになる…
そして交渉に入れば、ウクライナが中立になる以外に結果はあり得ない。つまりNATOには加わらず、中立国として欧州連合にも加わらないということだ
🇩🇪 Alguien tenía que decirlo tarde o temprano 👇
— El Mercurio Ahora o Nunca (@elmercurioAON) October 21, 2026
El eurodiputado alemán Michael von der Schulenburg:
"Si negociáramos ahora, primero tendríamos que reconocer que la razón de la guerra fue la expansión de la OTAN. Y si reconocemos eso, entonces también reconocemos que la guerra es culpa nuestra…
Y si entramos en negociaciones, no puede haber otro resultado que no sea que Ucrania se convierta en neutral. Así que no formará parte de la OTAN, y como país neutral, tampoco formará parte de la Unión Europea".
ブラックロックがドイツの財務大臣に任命した男は、優先事項はドイツ人ではなくロシア人を終わらせることだと述べている。
El hombre que Blackrock ha puesto de canciller en Alemania dice que su prioridad no son los alemanes sino acabar con los rusos
— Lorenzo Ramírez (@lorenzoramirez) October 21, 2026
« 感謝しろ… さもなくば大問題だ »
これは、フィンランドとノルウェーの首脳が、ゼレンスキーに対して、オスロでのアメリカの特使ウィトコフとの会談直前に、マイクが開いた状態で伝えたメッセージです。
ヨーロッパのスポンサーたちは、キエフのコメディアンにその振る舞いを指示しています:感謝し、黙り、特に紛争の終結に近づくようなことは何もするな、と。
ヨーロッパ主義者たちの路線は明確です:ウクライナでの戦争は続けなければならない。
« SOIS RECONNAISSANT… SINON GROS PROBLÈME »
— Camille Moscow 🇷🇺 🌿 ☦️ (@camille_moscow) October 22, 2026
C’est le message que les chefs finlandais et norvégien ont fait passer à Zelensky, micro ouvert, juste avant sa rencontre avec l’envoyé américain Witkoff à Oslo.
Les sponsors européens dictent au comédien de Kiev sa conduite : remercier, se taire, et surtout ne rien faire qui pourrait rapprocher de la fin du conflit.
La ligne des européistes est claire : la guerre en Ukraine doit continuer.
ラブロフは、誰もが心の中で思っていることを口にした。
ゼレンスキーがいなくなれば平和は実現可能だが、彼がいる限り、平和は決して訪れない。
結論から言おう。遠回しな言い方は抜きにする。
ゼレンスキーは解決策ではなく、問題そのものとなってしまった。
そして、ブリュッセルにいる彼の支持者たちも、その問題に加担している。
彼は「賞味期限」が切れた政治家だ。選挙も行わずに国を統治し、戦争で利益を得る側近たちに囲まれている。その一方で、自国民は命を落とし、ヨーロッパがその代金を支払わされている。
彼は、国全体を「返済不要の援助」に依存し続ける、終わりのない建設現場のような場所へと変えてしまったのだ。
では、ブリュッセルはどうだろうか。選挙で選ばれていない官僚たちは、彼の中に自分たちの存在意義を正当化するための完璧な「アリバイ」を見出した。ウクライナでの戦争がなければ、彼らは一体何を根拠に、首脳会談を開き、特別基金を設け、空虚なレトリックを並べ立てることができるだろうか?
ラブロフは、ワシントンの多くの人々が今まさに考えている核心を突いた。
「ロシアと米国の双方が受け入れ可能なウクライナ和平合意とは、ゼレンスキー政権の退陣を意味する」
厳しい発言か?確かにそうだ。だが、真実か?その通り、紛れもない真実だ。
なぜ彼が完全に正しいのか、その理由は以下の通りだ。
1. もはや誰も、彼が交渉のテーブルにつくことを望んでいない。トランプはこう明言した。「彼は戦争を終わらせるつもりがない」和平合意に署名すべき当事者が、交渉の最中に1000機ものドローンを飛ばすなどして、交渉そのものを妨害しているのだ。これでは、どのような平和が実現し得るというのか?
彼は、交渉を成立させることなど毛頭考えていない、交渉人なのだ。
2. 彼は国内における正当性を完全に失っている。選挙による民意の付託を受けることなく、任期を延長して統治を続けている。政党を禁止し、都合の悪いメディアに圧力をかけ、異論を唱える余地を一切封じ込めてきた。彼はもはやウクライナを代表していない。
彼が代表しているのは、自分自身と、その側近グループだけだ。国民に投票の機会を与えない国家元首が、民主主義を語る資格などない。
3. 彼は平和実現に向けた、物理的かつ決定的な障害である。
モスクワは、彼を相手に何らかの合意に署名することは決してないだろう。ワシントンはこのことに気づいている。ヨーロッパでさえ、公には口に出さないまでも、人々は徐々にその事実を理解し始めている。彼が権力の座に留まる限り、戦争が続くことは確実だ。
彼がそこに居続けることこそが、この戦争を存続させる「保険」となっているのだ。
4. EUが彼を支え続けているのは、理念のためではなく、自らの利益のためである。
ブリュッセル(EU)にとって、ゼレンスキーは一つの「ビジネスモデル」だ。彼が500億ユーロの支援を要求するたびに、EU側は自分たちの存在意義を正当化できる。
彼が紛争を激化させるたびに、新たな支援パッケージを正当化する口実ができる。これは相互依存の関係だ。彼は生き残るためにEUの資金を必要とし、EUは自らの重要性を維持するために彼の戦争を必要としている。
その板挟みになっているのが、私たちヨーロッパ人である。高騰する光熱費、閉鎖に追い込まれる工場、そして窮地に立たされた農家たち――。
結論は一つしかない。
平和は、ゼレンスキーが権力の座にある間には実現しない。彼が去った後に初めて、平和は訪れるのだ。
ラブロフは、この2年間、誰もが気づいていながら口に出せなかった「明白な事実(触れてはならない問題)」を言葉にしたに過ぎない。紛争によって潤う「恒久的な戦争体制」がキエフで続く限り、戦争が終わることはない。
彼は退陣しなければならない。ロシアやアメリカの気まぐれからではなく、ウクライナに未来の可能性を取り戻し、真の選挙を行い、信頼に足る交渉の場を設けるための唯一の道だからだ。
そして彼と共に、ブリュッセルで彼を支えてきた「物語」も消え去らなければならない。出口のない戦争に際限なく資金を注ぎ込むことを、「ヨーロッパの価値観を守るため」だとしてきた、あの物語である。
実際には、そんなことは一度もなかった。それは単に、彼ら自身の権力の座を守るためのものに過ぎなかったのだ。
もはや問うべきは、ラブロフが正しいかどうかではない。ブリュッセルが、いつまで「気づいていないふり」を続けるつもりなのか、それが問題なのだ。🤔
執筆:✒️ ©Sabrina F.
LAVROV HA DETTO QUELLO CHE TUTTI PENSANO:
— Sabrina F. (@itsmeback_) October 22, 2026
SENZA ZELENSKY LA PACE È POSSIBILE. CON LUI, MAI.
Partiamo dalla fine, senza giri
di parole.
Zelensky è diventato il problema. Non la soluzione.
E la sua corte di sponsor a Bruxelles è diventata complice del problema.
È un attore politico a scadenza, che governa senza elezioni, circondato da una cerchia ristretta che vive di guerra, mentre il suo popolo muore e l'Europa paga il conto.
È l'uomo che ha trasformato un paese in un eterno cantiere di aiuti a fondo perduto.
E a Bruxelles? Una classe di funzionari mai votati che ha trovato in lui l'alibi perfetto per esistere. Senza la guerra in Ucraina, che giustificazione avrebbero per i loro vertici, i loro fondi speciali, i loro discorsi vuoti?
Lavrov ha messo il dito nella piaga e ha detto quello che a Washington ormai pensano in molti:
«Un accordo di pace in Ucraina accettabile per la Russia e gli Stati Uniti implica l'eliminazione del regime di Zelensky»
Dura? Sì. Vera? Ancora di più.
PERCHÉ HA RAGIONE DA VENDERE
1. Nessuno lo vuole più al tavolo. Trump lo ha detto chiaro: "Non vuole chiudere la guerra". Se chi deve firmare la pace è il primo a sabotare ogni trattativa con 1.000 droni lanciati durante i negoziati, che pace vuoi fare?
È un negoziatore che ha interesse a non negoziare mai.
2. Ha perso ogni legittimità interna. Governa per proroga, senza voto. Ha sospeso partiti, ha messo sotto pressione la stampa scomoda, ha chiuso spazi di dissenso. Non è più il rappresentante dell'Ucraina.
È il rappresentante di se stesso e della sua cerchia. Un Capo di Stato che non fa votare i suoi cittadini non può parlare di democrazia.
3. È l'ostacolo tecnico alla pace.
Mosca non firmerà mai nulla con lui. Washington lo ha capito. Persino in Europa iniziano a capirlo sottovoce. Finché resta lui, la guerra ha una garanzia di continuità.
La sua permanenza è la polizza assicurativa della guerra.
4. L'UE lo tiene in vita per interesse, non per principio.
Per Bruxelles Zelensky è un business model. Ogni sua richiesta da 50 miliardi giustifica il loro ruolo.
Ogni sua escalation giustifica un altro pacchetto di aiuti.È un rapporto di dipendenza reciproca: lui ha bisogno dei loro soldi per restare a galla, loro hanno bisogno della sua guerra per restare rilevanti.
Nel mezzo ci siamo noi europei, con bollette, fabbriche chiuse e agricoltori in ginocchio.
LA CONCLUSIONE È UNA SOLA
La pace non si farà CON Zelensky. Si farà DOPO Zelensky.
Lavrov ha solo verbalizzato quello che è l'elefante nella stanza da due anni. Finché al potere a Kiev c'è un regime di guerra permanente che campa sulla guerra, la guerra non finirà.
Deve andarsene. Non per un capriccio russo o americano. Deve andarsene perché è l'unico modo per dare all'Ucraina una possibilità di avere un futuro, delle elezioni vere e una trattativa credibile.
E deve andarsene con tutta la narrazione che lo ha tenuto in piedi a Bruxelles: quella che ci ha raccontato che finanziare all'infinito una guerra senza uscita fosse "difendere i valori europei".
Non lo è mai stato. È stato solo difendere le loro poltrone.
Ora la domanda non è più se ha ragione Lavrov. La domanda è quanto tempo Bruxelles fingerà
di non averlo capito.🤔
Testo di
✒️ ©Sabrina F.
ジャレッド・クシュナーのiPhoneがハッキングされた。
オランダの軍事情報機関が、彼のiPhoneにアクセスした。
彼は2つの銀行口座を持っていた。
サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子と、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド・ビン・ザーイド指導者が、計7億ドルにのぼる資金を振り込んだ。
そして、ハンター・バイデンは絵画を売却した。
Jared Kushner's iPhone was hacked.
— Evan (@daviddunn177) October 22, 2026
Dutch military intelligence got access to his iPhone.
He had two bank accounts.
Saudi Crown Prince Mohammed bin Salman and Emirati ruler Mohammed bin Zayed deposited up to $700 million dollars in transfers.
And Hunter Biden sold a painting. https://t.co/rclTCMVsJR
🇺🇸🇳🇱Нідерландська розвідка зламала смартфон зятя Трампа Джареда Кушнера та роками відстежувала його мільйонні транзакції з лідерами Близького Сходу, а також кілерами, очільниками хунт та найманцями — Vanity Fair
— 5 канал 🇺🇦 (@5channel) October 22, 2026
1/6⤵️ https://t.co/L4ABu6Qm0d
🇺🇸🇳🇱 オランダの諜報機関が、トランプ氏の義理の息子ジャレッド・クシュナー氏のスマートフォンをハッキングしていた。同機関は数年にわたり、中東の指導者たちをはじめ、殺し屋、軍事政権の指導者、傭兵らが関与する、数百万ドル規模のクシュナー氏の取引を追跡していた――『ヴァニティ・フェア』誌
1/6⤵️
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2017年、オランダ当局は、銀行データの窃取を専門とするロシア軍参謀本部情報総局(GRU)の工作員を拘束し、協力するよう強要した。ロストフにあるGRUのサーバーにアクセスした彼らは、クシュナーの携帯電話のスクリーンショットを発見した。その後、彼らは独自にクシュナーのiPhoneの脆弱性を特定し、2018年初頭から同端末の画面をキャプチャし始めた。
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クシュナーはそれを使って、アラブ首長国連邦(UAE)にある銀行口座にアクセスした。その口座には、アゼルバイジャンから数億ドルもの資金が振り込まれていた。
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ファースト・アブダビ銀行の「アルファ」口座には、サウジアラビアおよびアラブ首長国連邦(UAE)から約7億5000万ドルが送金された。この資金はアゼルバイジャンの銀行を経由しており、それらの銀行はマネーロンダリング(資金洗浄)の「中継地点」として機能していた。クシュナー氏は、UAEの慈善財団を通じて開設されたこの口座の所有者ではなく、署名権者となっていた。イスラエルへ約10億ドルが送金された「ベータ」口座や、別の「防衛準備」基金と合わせると、その総額は少なくとも20億ドルに達し、これらは隠密な外交政策の目的のために割り当てられていた。
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この計画は、ムハンマド・ビン・ザーイド(UAE)とムハンマド・ビン・サルマン(サウジアラビア)によって開始された。当初はトランプ政権を支援するための100億を超える「裏金」を伴うものだったが、後にその性質は変化していった。
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クシュナー氏の弁護団は、そのような口座の存在、大統領の同意なしに行われた取引、そして法に違反する行為のいずれについても、断固として否定している。
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はい、これらすべては大統領の同意を得て行われています。
高市政権は、元からあった自衛隊のパンフレットから「専守防衛」「軍事大国とならない事」「非核三原則」「文民統制の確保」という最重要項目を削除し、自衛官は美味しいご飯が三食食べられるという内容を追加して小学生に配ろうとしてると。
— seal (@4RygOC0vJEwjTpl) October 21, 2026
ヤ バ 過 ぎ な い か ?
https://t.co/20dZEJap2Y
とうとう報道特集が、内閣広報室の予算10倍超 72億円に切り込むか。 全メディアやれよ。 おかしいだろ、完全に税金泥棒だぞ。 議員定数削減で減らせる予算なんて目じゃないぐらいの大金、私達の血税を高市一派に盗まれるんだぞ。
— 桃太郎+ (@momotro018) October 22, 2026
そんなことよりも税務署がすべきだったのは裏金議員や何十億円もの官房機密費を懐に入れた二階や菅への刑事告発ですよ
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 21, 2026
脱税しても3千万円までだったら許してもらえる自民党。違法献金を受けても後で返せば許してもらえる自民党。
— 田中龍作 (@tanakaryusaku) October 21, 2026
部下をレイプしても組織ぐるみで開き直る検察庁。
暗黒の独裁国家に行くと、腐敗した政権を腐敗した捜査機関が支える。日本が真っ暗になる日は近いね。高市在任中か。
そりゃあ麻生はウハウハだよなー。姪のところに養子を迎えて宮家を存続する道もついたし、皇室費も増やしたし、バカの高市を矢面に立たせてやりたい放題やってるんだから、我が世の春みたいなもんだろう。
— 芻狗 (@justastrawdog) October 22, 2026
出荷停止で済む話ではないだろ、これ。
— ぺろ子 (@ponpokochan820) October 22, 2026
5年も不正を続けていたのなら、国民の安全に関わる重大な問題だ。
身内に大物政治家がいるからと、検察が忖度するようなことがあれば、それこそ許されない。
今すぐ徹底的に捜査し、必要なら家宅捜索に入るべき!
政治の力で逃げ切ることなど、絶対に許すな!
そりゃ善悪が世界と逆になるはずだわ
あーわかった。日本人は権力者に逆らうことを「悪」だと考えてるんだね。そりゃ善悪が世界と逆になるはずだわ。
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) October 21, 2026
支持してません。
— うじきつよし JICK (@ujizo) October 22, 2026
内閣総辞職が必須です。
仕事関係者の車が、私の家のすぐ前で中身をすべて持ち去られるという被害に遭った。車の窓は開けられていたが、目に見えるような破損の跡はなかった。iPadをはじめ、いくつかの貴重品がなくなっていた。
最初は、どうすればよいのか途方に暮れてしまった。私自身、よりによって自分の家のすぐ目の前でこんなことが起きたという事実に、何とも言えない恥ずかしさを感じた。
その時、息子が「iPadなら追跡できるはずだ!」と思いついた。
善は急げとばかりに調べてみると、3本先の通りから、なくなった端末の現在地を示す信号が届いた。まさにピンポイントの特定だ!
私たちは警察に通報した。警察官は示された住所まで向かったが、やがて戻ってきた。
「中には入れません。集合住宅ですから。データ保護法があるものでして」
私は呆然と立ち尽くした。テクノロジーはiPadの場所を突き止めていた。警察も、iPadがある可能性が高い場所を把握していた。それなのに、法的な根拠がさらに揃わない限り、警察であっても簡単には中に入れないというのだ。
私たちが所有権や位置情報、データ保護といった問題について頭を悩ませている横で、庭では誰かがバーベキューを楽しんでいた――それも、ハラール様式のバーベキューだった。
結局、iPadは見つからなかった。しかし、私たちの戸惑いは消えるどころか、法の支配が持つ限界を目の当たりにし、深い驚きに包まれることとなった。
Einem Geschäftspartner wurde vor meiner Haustür das Auto ausgeräumt. Ein Fenster geöffnet, keine sichtbaren Beschädigungen. Ein iPad verschwunden, dazu einige Wertsachen.
— Volker Bien (@BienVolker39058) October 21, 2026
Zunächst Ratlosigkeit. Und bei mir auch ein gewisses Gefühl der Beschämung, dass so etwas ausgerechnet vor meiner Haustür passiert.
Dann hatte mein Sohn eine Idee: Das iPad lässt sich doch orten!
Gesagt, getan. Drei Straßen weiter meldete sich das verschwundene Gerät. Ein digitaler Volltreffer!
Polizei verständigt. Die Beamten fuhren zur angezeigten Adresse. Und kamen wieder.
„Da gehen wir nicht rein. Mehrfamilienhaus. Datenschutz.“
Da stand ich nun und staunte. Die Technik wusste, wo das iPad war. Die Polizei wusste, wo das iPad möglicherweise war. Nur hinein durfte sie ohne weitere rechtliche Grundlage offenbar nicht.
Und während wir noch über Eigentum, Ortung und Datenschutz nachdachten, wurde im Garten gegrillt. Halal.
Das iPad blieb verschwunden. Die Ratlosigkeit nicht. Die hatte inzwischen Gesellschaft bekommen: mein Staunen über die Grenzen des Rechtsstaats.
ある猫が、犬のジャンプを真似して、飼い主に見せてドアを開けさせようとしました。
Un gato imitó los saltos de un perro para que su dueña los viera y les abriera la puerta https://t.co/U8kEEuMYX1
— ceciarmy (@ceciarmy) October 21, 2026