2026/10/14 #DouglasMacgregor #Iran #Israel(字幕版)
イランのミサイル能力は、イスラエルの防空システムや中東における米国の軍事戦略に対し、深刻な疑問を投げかけています。ダグラス・マグレガー大佐が、イスラエルのミサイル防衛網(ミサイル・シールド)に潜む弱点やトランプ氏への高まる圧力、そしてこの対立がいかにして地域の勢力均衡を塗り替え得るのかについて分析します。
イランの戦略は、致命的な脆弱性を露呈させることになるのでしょうか?イスラエルの防衛体制が継続的な圧力にさらされた場合、何が起こるのでしょうか?
https://www.youtube.com/watch?v=ACLZrdh3wwY
カレン・クウィアトコウスキー中佐:トランプの石油に関する妄想
2026/10/14 (オートダビング版)
https://www.youtube.com/watch?v=FvwnhxOyx6o
高市の言動を そのまま記事にすれば、こうなりますよね😂🤣
日刊ゲンダイは面白い。
— K&M&Y&A (@uchu1dane) October 12, 2026
って、言うか、他の報道機関とは違い、忖度を取っ払って、高市の言動を そのまま記事にすれば、こうなりますよね😂🤣
>>高市「ドナルド!」
高市「マクロン!」
高市「ジョルジャ!」
中国「高市早苗」
高市「呼び捨てすんな!!敬意払え!!!!」
見っともない上に厚顔無恥にもほどがあるだろ。
https://t.co/wu5qLOSeKc
今は在住外国人や老人への風当たりは強いが、次は障害者や理由があって働けない若者がターゲットになるね。イヤな世の中だ。
— チェキロ😑 (@check_row) October 13, 2026
若者の政治関心。
— 舞田敏彦 (@tmaita77) October 13, 2026
ヤバいな。 https://t.co/UkdysEhPcT
「公文書とするか否か」を行政側が好きに決めていいわけないだろ
すげぇ、公文書の毀棄・改竄を通り越して「これは公文書じゃないことにしよう!」という“抜け道”を“発明”してる……なんだこのオシマイ大喜利
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈10/14 22:00~10/15 22:00💍🛒 (@nichinichibijou) October 13, 2026
「公文書とするか否か」を行政側が好きに決めていいわけないだろ…んな理屈が罷り通るなら開示請求の存在意義なくなるじゃん。主権者をナメるのも大概にしろ
記録を取らない公務員には、厳罰を科すべきです
最近、日本の行政は都合が悪いと「記録がない」と逃げます。都庁プロジェクションマッピングを電通ライブが受託した議事録もなく、新宿区が三井不動産と神宮外苑再開発に関して結んだ覚書の経緯もメモ1枚ありませんでした。記録を取らない公務員には、厳罰を科すべきです。
— ミド建築・都市観測所 (@Mid_observatory) October 12, 2026
https://t.co/VTI7bs2dft
神宮外苑再開発の三井不動産は、ほぼ外資=ステルス外資↓

結論が決まっている循環論法はカルトの特徴
結論が決まっている循環論法はカルトの特徴。
— Dr.Fager (@johnnys_dream) October 13, 2026
『フリードリヒ・ハイエクやミルトン・フリードマンら新自由主義の教祖たちは、最初から結論が決まっている神学体系をでっち上げた狂信的な司祭であり、資本家階級に買収された広告塔だった。』
『市場が独占を生み、環境を破壊し、貧困を生んでも、彼らの答えは常に自由がまだ足りないからだという反証不可能なカルト思考だった。』
資本主義の解剖者:マルクスと経済思想の真実
https://t.co/qGsC4snyHY
#竹中平蔵 がまた図に乗ってデタラメまくし立ててるので久しぶりに貼ってやろう。 森永卓郎さんに図星を突かれ笑って誤魔化すも、どんどん過去の悪事が暴露されていくにつれだんだんと顔が青ざめてキョドりだす悪魔。 https://t.co/xN1rxiyNoI
— 桃太郎+ (@momotro018) October 12, 2026
@47news_official 先進国が発展途上国にお金払って貰ってて草
— Лювов (@8xvEXTrCWu) October 13, 2026

トゥルシー・ギャバード氏の主張
「ウクライナにおける和平への希望に近づき、事態が前進するたびに、戦争を煽る勢力や『ディープ・ステート』が介入し、それを阻止しようとあらゆる手段を講じてきます」
「『ディープ・ステート』や情報機関は、主流メディアにいる仲間に情報をリークし、誤った言説を拡散させています」
「彼らは戦争の継続を正当化し、和平への取り組みを妨害するために、恐怖やヒステリーを煽っているのです」
Tulsi Gabbard klapt uit de school...
— Niemands Knegt (@NiemandsKnegt) October 12, 2026
"Telkens wanneer er vooruitgang wordt geboekt en men dichter bij de hoop op vrede in Oekraïne komt, grijpen de oorlogshitsers en de 'Deep State' in en doen ze er alles aan om dat te stoppen."
"De 'Deep State' en de inlichtingendiensten lekken informatie naar hun vrienden in de reguliere media om zo een vals narratief te verspreiden."
"Ze zaaien angst en hysterie om de voortzetting van de oorlog te rechtvaardigen en de vredesinspanningen te ondermijnen."
https://t.co/c6EXrL4me2
【トランプ氏「ゼレンスキーはロシアとの合意成立に集中すべき」】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) October 13, 2026
トランプ米大統領は、プーチン露大統領の方が合意の成立に関心を寄せていると指摘し、ゼレンスキー氏も合意を望む必要があると述べた。
またトランプ氏の見解では、ゼレンスキー氏はプーチン大統領と会談すべきだという。
高校に回す金はないくせに、ゼレンスキーに30億ドルを送る金はある。彼がドローンでロシアの製油所を攻撃し、その結果、我々の生活がさらに苦しくなるようなことに。
On n'a pas d'argent pour les lycées mais on a 3 milliards à envoyer à Zelensky pour qu'il envoie des drônes sur les raffineries russes et nous rende la vie encore plus chère.
— Dr Qube (@ai_qube_fr) October 12, 2026
圧倒的ポンコツ感↓
「ジャーナリスト」を自称しながら、またしても盛大に恥をさらすことになった人々によって、何の咎めも受けることなく拡散された大規模なフェイクニュース。その「情報源」がこれです。
『ル・パリジャン』紙、BFM、『ウェスト・フランス』紙、TV5モンドなどのメディアや、キャロリーヌ・フーレスト氏らは、AIが生成した偽のグラフに基づくデタラメな数値を広めました。そのグラフは、Yandex(ロシア版Google)のサーバーへの攻撃後、ソーシャルメディア上でのAfD(ドイツのための選択肢)の活動が56%減少したと主張するものでした。ウルズラ・フォン・デア・ライエン氏の所属政党(EPP:欧州人民党)の欧州議会議員によって公開されたこの「疑似グラフ」には、測定データの種類やその出典、集計方法の記載がなく、手法に関する凡例も欠落していました。それどころか、2026年10月15日までの「トラフィック」を測定したと主張しており、つまり未来のデータを扱っていたのです。
まともな思考力があれば、こんなお粗末な捏造を真に受けることなどあり得ません。しかし、我々の「ジャーナリスト」たちには、その最低限の知性さえ欠けているようです。
「トランプ支持」の活動に関する主張については、ある米国の民主党支持者が「ボットが減ったような気がする」と言っただけでした。それだけです。出典もデータもなく、偽造文書さえありませんでした。要するに、単なる勘に頼っていたのです。
さらに悪いことに、これらの「ジャーナリスト」は、Cloudflare(クラウドフレア)による「本物」のレポートさえも誤解釈していました。そのレポートは、サーバーへの攻撃後にYandexのウェブクローラーの大部分が消失したことを示していましたが(これは当然の結果です)、クローラーとは検索エンジンがウェブページを分析・インデックス化するために使用するボットのことです。これは、ソーシャルメディア上でメッセージを拡散する「ボット」とは何の関係もありません。
これこそが、こうした「ジャーナリスト」たちが情報を扱う際の信頼性のレベルなのです。それにもかかわらず、彼らはよくもまあ、他人を説教などできたものです。
↓
特筆すべきは@RFIです。同社の記事には強い偏りがあるものの、少なくとも同業他社が流布した巨大な嘘を否定するという、誠実な対応を見せました。
Mention spécial à @RFI qui, même si l’article est très orienté, a au moins fait l’honneur de démonter le gros mensonge de ses confrères.
— Amélie Ismaïli (@ame_ism) October 13, 2026
https://t.co/FtbFXWthm3
@tokoroten @grok それは根拠のない噂に過ぎず、検索クローラーについての話だと、上の人に説明してください。
— Серый сКотик (@SanjuroTs) October 13, 2026

中央銀行デジタル通貨↓
🇪🇺🪪 今後、口座開設や金融サービスへのアクセスにおける標準的な方法は、国が発行する電子身分証明(eIDAS/EUDIウォレット)を利用するものとなります。
欧州のマネーロンダリング防止機関(AMLA)は、欧州におけるKYC(顧客確認)要件を厳格に定めました。
ビデオによる本人確認、身分証を手にした自撮り画像、民間企業による代替手段などは、もはや標準的な方法としては認められません。
これらは例外的な手段へと格下げされ、銀行は規制当局に対し、個別のケースごとにその正当性を説明しなければならなくなります。
これは、あらゆる金融活動において、国が管理するデジタル身分証明へと強制的に移行することを意味します。つまり、民間のソリューションは減少し、公的システムへの依存と中央集権化が進むということです。
要するに…彼らはもはや単に「あなたが誰か」を尋ねるだけではありません。「どうやってそれを証明すべきか」までをも決定するようになったのです。👁️
🇪🇺🪪 Désormais, la voie normale pour ouvrir un compte ou accéder à un service financier, c’est l’identité électronique étatique (eIDAS/wallet EUDI)
— Kruptos (@KuptoKosmos) October 12, 2026
L’AMLA a verrouillé le KYC européen
La vidéo, le selfie + pièce d’identité ou les alternatives privées ne sont plus acceptés comme méthode standard
Elles deviennent des exceptions que la banque devra justifier au superviseur... au cas par cas
C’est le passage forcé vers l’identité numérique contrôlée par l’État pour toute activité financière. Moins de solutions privées, plus de centralisation et de dépendance aux systèmes publics
Bref... Ils ne te demandent plus seulement qui tu es... Ils imposent maintenant comment tu dois le prouver 👁️
アヘン戦争↓
かつてイギリスは中国の茶や陶磁器をこよなく愛していましたが、一方的に買い入れるばかりで、中国側が欲しがるような品を何一つ持っていませんでした。
ただ買い続けるだけでは不公平だと感じていたのです。まるで中国にタダで金を差し出しているようなものですからね。
そこで彼らが思いついたのが、中国の人々をアヘン中毒にすることでした。想像してみてください。国中が巨大な「クラック(強力な麻薬)の巣窟」と化し、何百万人もの中国人が完全にラリって正気を失っているような光景を。
中国政府は必死になって国民の依存を食い止めようとしましたが、イギリスはこれを「裏切り」と見なし、戦争を仕掛けました。
結局、中国は戦争に敗れました。アヘンによる国民の荒廃を黙認せざるを得なくなり、さらには香港まで割譲させられたのです。力ある者が物事を決め、力なき者はそれに従うしかないという現実を、痛烈な形で思い知らされたわけです。
実際の歴史はこの短い説明よりもはるかに複雑で悲惨なものですが、中国がこれほどまでに麻薬を激しく憎むのには、もっと深い理由があるのです。
Teve um tempo que a Inglaterra amava chá chinês, porcelana chinesa.. só que eles só compravam e não tinham nada que os chineses queriam.
— NAY (@nayanezani) October 12, 2026
Acharam injusto só comprar, parecia dar dinheiro pra China assim de “graça”, sabe?
Ai tiveram a ideia de viciar os chineses em ópio! Não tem a antiga Cracolândia? Milhões de chineses doidões.
O governo ficou desesperado e começou a conter o vício da população e tal.. só que a Inglaterra achou isso uma traição e declarou guerra.
A China perdeu a guerra, sabe? Foi obrigada a deixar o ópio acabar com a população e ainda teve que abrir mão de Hong Kong… pra aprender que quem pode manda e quem não pode obedece.
A história é mais complexa e muito pior do que o breve relato mas a China ODEIA drogas por um motivo muito mais profundo .
非常に珍しい大気現象である「レッドスプライト」が、フランスでカメラに捉えられました。
@bosunatiklama https://t.co/qegXxeEoz4
— Vipin (@vipinxtwt) October 12, 2026