2026/10/07 Breaking Points(オートダビング版)
エミリーとサーガルは、フーシ派がサウジアラビア支援勢力を押し返す中、イランがホルムズ海峡を灯火管制していることについて話し合う。
https://www.youtube.com/watch?v=DITWzy1Wwo8
世界の石油在庫、供給混乱への備えほぼ枯渇
世界の石油在庫、供給混乱への備えほぼ枯渇=業界幹部 https://t.co/69jRBVEyOR https://t.co/69jRBVEyOR
— ロイター (@ReutersJapan) October 6, 2026
首相が隣国の重要性に気がつくまで1年かかりました
首相が隣国の重要性に気がつくまで1年かかりました。
— MRI (@KJ_monasouken) October 6, 2026
トランプが中国に対して折れたから、
日本も追従するわけか…
トランプが中国に対して折れたから、
— M16A HAYABUSA (@M16A_hayabusa) October 5, 2026
日本も追従するわけか…
意志というかプライドもないのかよ…
だったら最初から中国にケンカなんて売るな…
高市首相、中国は「重要な隣国」 所信表明演説 https://t.co/QUx4YY1v6j
討論から逃げた高市早苗が総理大臣になって討論から逃げられた大石あきこ議員が落選する国じゃ、議会制民主主義も没落するよ
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 5, 2026
高市氏がなぜ日本の国民を「民(たみ)」と呼んだのか分かりました!
カルト教「統一教会」の言葉なんですよ
高市氏がなぜ日本の国民を「民(たみ)」と呼んだのか分かりました!
— 藤本庸子(YOKO FUJIMOTO) (@YOKOfromLA) October 6, 2026
カルト教「統一教会」の言葉なんですよ。
私は無宗教ですが、米国や米国人を理解する為に、毎朝、英語と日本語の聖書を読んでいます。
今朝、このページを見て納得した次第です(笑)。
[ロサンゼルス 10月6日午前6時13分 晴れ25度] https://t.co/nLJxlI2GQY
なぜ今まで口を閉ざしていたんですか
なぜ今まで口を閉ざしていたんですか。横須賀では2024年9月、2025年4月に米兵の粗暴な運転によって日本人の命が奪われた。25年2月には高齢男性が大怪我を負う事故も起きた。それだけでなくドブ板通りで米兵の殴り合い事件も相次ぐ。米兵の不審死も続いた。2022年7月には逗子海岸近くのシンボルロードで酒に酔った米兵が日本人4人への無差別傷害事件があり、被害者は顔面骨折やPTSDで苦しんできた。地元選出議員であるのにも関わらず、これまで小泉氏は何も行動しなかった。あの時から、ずっと前から、基地のある自治体の政治家として基地問題に真正面から向き合わなかった。日米同盟を強調するばかり。z「あなたが行動を起こしていたら少しは変わっていたのでは?」と思わざる得ない。沖縄や地元の米兵犯罪に対し「コメントは差し控える」と、どうしてこれまで口を閉ざしてきたのですか。沖縄県知事が変わったからなのですか?どうしてですか。👉小泉防衛相、米兵事件巡り沖縄知事と7日面会 再発防止協議へ | 毎日新聞 https://t.co/gJtlUjnryA
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) October 6, 2026
ところで、この会見の最後に
— 💫T.Katsumi@X 🌍🌏🌎 (@tkatsumi06j) October 6, 2026
「閣下、このようなことが繰り返し起きる事実についてどう思われますか?閣下?」(“Sir, how do you view the fact that these things keep occuring? Sir?")
と、調査官を問い質している記者はどこの誰だろう。
記者としての天晴れだと思う。
地元記者だよね多分。
ワイ、続報まで震えて待っとくわ
日銀で内部通報した50代女性職員、わずか4日後に庁舎立ち入り禁止を命じられる。
— イッチ速報 (@icchi_sokuho) October 5, 2026
中途入行した女性が、最初の指示通り日銀のシステムの不備を点検して報告
↓
決済システム「日銀ネット」にマネロン対策の国際標準で必須の“送金を断る電文”が無いと指摘
↓
上司「このままでは別の局に共有できないよね」
↓
規定通り責任者に報告(=内部通報)すると打ち合わせから外れ、理由は「たまたま呼ぶのを忘れちゃっただけ」
↓
無遅刻無欠勤やのに入行5か月で本採用拒否「勤務実績が不十分」。不服として再通報した4日後、庁舎立ち入り禁止を命令
↓
日銀側は拒否理由を「柔軟な視点で企画判断が十分にできていない」と説明
↓
女性は地位確認などを求め東京地裁に提訴(今ここ)
ワイ、続報まで震えて待っとくわ。
中国の言う通り
中国の言う通りだよ、これは
— 上田慶司 (@keishi_001) October 5, 2026
ドナルド・トランプ:
「ホルムズ海峡を再開通させるのに1日あたり20億ドルかかっている」
中国の外相:
「戦争前には海峡は開いていた。問題の根源は、イランに対する君たちの違法な作戦にある。君たちは何もないところからグローバルな危機を作り出したのだ」

🚨 速報:
「イスラエルは我々を支配している。連邦議会も上院も、そして我々の資金さえも支配しているのだ。我々は自国を支配してなどいない。支配しているのはシオニスト国家だ」
— フィリップ・ターニー(米軍兵士、USSリバティ号攻撃事件の生存者)
🚨 BREAKING:
— X Global (@X_Global_tv) October 6, 2026
"Israel controls us. It controls Congress, controls the Senate, and controls our money. We don't control our country; the Zionist state does."
— Philip Tourney, US soldier and survivor of the USS Liberty attack. https://t.co/9WSt1t3ERC
‼️ エプスタイン事件の情報提供者が、米国商務長官とのつながりを暴露した後、死体で発見される
‼️ Hallan muerto al informante del caso Epstein tras revelar sus vínculos con el secretario de Comercio de EE.UU. https://t.co/29ZwZEWhYh
— ABC.es (@abc_es) October 6, 2026
ソロスの不正選挙↓
ブラジルではコロンビアと同じ詐欺のパターンが起こった
前述のすべての選挙犯罪に加えて、最も重要なのは、公式の集計サーバーをイスラエルの2つ目のサーバーに置き換えたことだ。このサーバーはアルゴリズムシステムで細工されている。
こんなやり方では勝つ方法はない。
😔😕😲
↓
ブラジル🇧🇷では、コロンビアで起こったのと同じことが起こるでしょう。米国とイスラエルの助けを借りて選挙が盗まれるのです。
ルーラは優位を持っていましたが、驚くべきことにコロンビアのように1回目の投票で極右が勝ちました。
2回目の投票でも同じことが起こります。選挙が盗まれるのです。
@Orlando71156528 En Brasil 🇧🇷 va a suceder lo mismo que en Colombia se robarán las elecciones con ayuda de eeuu y Israel.
— German Mantilla (@GsevenBaby07) October 6, 2026
Lula tenia una ventaja y sorpresivamente en primera vuelta como en Colombia ganó la ultra derecha.
En segunda vuelta pasará lo mismo se robarán las elecciones.
