











現代でも通用しそうな江戸時代の料理たち。
ガスではなく炭で焼いた魚が美味しそう。
@新城直衛-d6r
江戸時代の再現メシが一番ホッとする(´・ω・`)
江戸時代の再現メシが一番ホッとする(´・ω・`)
@寿野郎
肉を食う文化は無かったとしても魚介は豊富だっただろうし、江戸の庶民って結構美味いもん食ってますよね(๑´ڡ`๑)
肉を食う文化は無かったとしても魚介は豊富だっただろうし、江戸の庶民って結構美味いもん食ってますよね(๑´ڡ`๑)
@鎌倉山の13人
鮮度の問題はあったと思いますが、滋味豊かな庶民の魚ですね。こういうのが一番うまいのです。食後に見てますが、じわっと唾液がでてきます。
鮮度の問題はあったと思いますが、滋味豊かな庶民の魚ですね。こういうのが一番うまいのです。食後に見てますが、じわっと唾液がでてきます。
@鎌倉山の13人
料理を見ていると、江戸に文化がいかに洗練されていたかわかります。
料理を見ていると、江戸に文化がいかに洗練されていたかわかります。
@ミズ-v3f
飲み屋でこれを観ながら飲んでいると食欲湧くんだよなあ
飲み屋でこれを観ながら飲んでいると食欲湧くんだよなあ
【歴めし】こと歴史再現めしは、歴史のある食文化を現代に再現しています。
本日は、江戸時代の人々が愛したおかずを10品再現してみました。
七輪の普及とともに家庭の食卓へ定着した香ばしい焼き魚や、むきみ売りが長屋を回った江戸前の貝類、そして卵料理だけで100種類も考案された創作料理まで。
質素ながらも限られた食材を工夫して美味しくいただく江戸庶民の食の知恵が詰まっています。
一汁一菜の日常を豊かに彩った江戸庶民のおかず文化。
現代にも通じる旨味と知恵の詰まった10品を、共に覗いてみませんか?
ぜひ最後までご覧ください!
【お品書き】
00:00 冒頭
00:32 【一品目】
01:26 【二品目】
02:37 【三品目】
03:56 【四品目】
04:49【五品目】
06:13 【六品目】
07:19 【七品目】
08:11 【八品目】
09:23 【九品目】
10:49 【十品目】
11:57 盛り付け
14:26 実食
【再現方針】
江戸後期の料理番付『日々徳用倹約料理角力番付』や卵料理専門書『万宝料理秘密箱(卵百珍)』(安永8年/1779年刊)の記述に基づく忠実な再現
七輪普及期における魚類調理、畳表(たたみおもて)を用いたシラスの天日干し(畳いわし)、あさりのむきみ売りなどの食文化風俗の検証
下魚・ネコまたぎ扱いだったマグロ脂身のねぎま汁・から汁調理法や根菜・豆腐料理の再現
衛生面は現代基準に合わせ、安全性を考慮して調整しています
【参考文献】
『日々徳用倹約料理角力番付』(江戸後期刊)
『万宝料理秘密箱(卵百珍)』(器土堂 撰、安永8年/1779年刊)
『守貞謾稿』(喜田川守貞 著)
【画像出典元】
『万寳料理秘密箱/前篇』(国文学研究資料館所蔵)
国書データベース
https://kokusho.nijl.ac.jp/biblio/200021712/1?ln=ja
豊国『今様見立士農工商之内商人』,魚栄,安政4.
国立国会図書館デジタルコレクション
https://dl.ndl.go.jp/pid/1307412
『日用倹約料理仕方角力番付』(東京都立中央図書館)
TOKYOアーカイブ
https://archive.library.metro.tokyo.lg.jp/da/detail?tilcod=0000000014%E2%80%9100041090%C2%A0
江戸時代で大人気だったごはんのおかずって?江戸時代の庶民が食べた料理を当時のレシピ通りに10品再現してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=VwZxxBBZzGQ