米国民の半数「ネタニヤフ氏は逮捕されるべきだ」 世論調査 https://t.co/85Jd3Mpj5e
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) August 5, 2026
米国民は覚醒し今やユダヤロビーの支援を受けると言うだけで落選する
ムスリムのアッサイ―ド氏がミシガンの民主党予備選でユダヤマネー漬けの候補者に勝利した。イスラエルのあまりに酷い蛮行に米国民は覚醒し今やユダヤロビーの支援を受けると言うだけで落選する。 pic.twitter.com/4fc1EiwyyI
— 中東紛争ニュース (@savashaberjp) August 6, 2026
🇺🇸🇺🇦速報:イーロン・マスク、訪米中のウォロディミル・ゼレンスキーとの会談を拒否!
ゼレンスキーは「スターリンク(Starlink)」の運用拡大について協議するためマスク氏との会談を求めていたが、同氏はその申し出を断った。(『アトランティック』誌)
🇺🇸🇺🇦BREAKING: Elon Musk refused to meet with Volodymyr Zelenskyy during his visit to the United States!
— Mario ZNA (@MarioBojic) August 5, 2026
Zelenskyy requested a meeting with Musk to discuss expanding Starlink's operations but the billionaire declined the invitation. - The Atlantic. pic.twitter.com/TmvUWFxZVO
#ULTIMAHORA これはパキスタンの元大統領、イムラン・カーンです。この偉大な人物は、これまでに知られた中で最も名誉ある勇敢な人物です。
彼はホワイトハウス内でトランプに脅しをかけ、文字通り「我々は核爆弾を飾り物として置くためではなく、それで自衛するために作ったのだ」と伝えました。この強いムスリムは、シオニズム・アメリカに立ち向かいましたが、残念ながら彼の国の軍隊がシオニズム米国との合意のもと、CIAとモサドの助けを借りて彼を打倒し、裏切りました。
そして今、彼は刑務所に収監され、視力を失い、病気を患っています。残念ながら、名誉ある指導者がパキスタン人自身によって裏切られたのです。
#Israel_Is_Enemy_Of_The_Humanity
#ULTIMAHORA Este es el expresidente de Pakistán, Imran Khan, este gran hombre es el más honorable y valiente de todos los que se han conocido hasta ahora.
— Valy 🎩🎭 (@liderfiscal) August 5, 2026
Amenazó a Trump en medio de la Casa Blanca y le dijo literalmente que nosotros creamos la bomba nuclear para defendernos… pic.twitter.com/bFxxo4SO0h
ピエール・ド・ゴール:「ロシアの干渉について語られると、私は思わず笑ってしまいます。なぜなら、それは我々の政治エリートにとって都合が良く、フランス国民に真実を告げずに済むからです。我々の政治家の多くは、CIAが主催する『ヤング・リーダーズ・プログラム』に参加していました」
Pierre De Gaulle : "Cela me fait sourire quand on parle d'ingérence russe parce que ça arrange nos élites politiques et ça évite de dire la vérité aux Français. La plupart de nos hommes politiques ont participé au programme Young Leaders, parrainé par la CIA." pic.twitter.com/Et9T563Yr5
— Citoyen initié (@CitoyenInitie) August 4, 2026
世界最強の米軍でも半年経たず、ミサイルの8割を使い果たす。高市政権は継戦能力を掲げますが、日本がGDPが4倍以上の中国との長期戦を戦う戦略は極めて非現実的です。戦争しない関係を築くしかない https://t.co/ZZmyJZevOC
— 宮本徹 (@miyamototooru) August 5, 2026
《米国によるトマホークの供与について「米国は日本や韓国のような手下の国を突撃隊にしている」と反発。日本についても「(大日本帝国が唱えた)『大東亜共栄圏』の古い妄想の実現に没頭している」と批判した》
— EQ2 (@rurm_eq2) August 5, 2026
お前が言うなーって言っても言われてる内容自体は否定できない😇 https://t.co/5uBpOnKnPV
🇨🇳 🇮🇷 🇺🇸 トランプは、イランに対する米国を支持しない場合、スペインとのすべての商業的つながりを断つと脅迫した。
36時間後、習近平は断言した。
「スペインは歴史の正しい側に立ち、とても合理的な国である。中国はスペインと共にある。われわれは世界平和のために努力する」
中国は、国々の主権を尊重し、政治的圧力の手段としての商業的脅迫を拒否するという立場を維持している。
一方の側が最後通牒に訴える一方で、もう一方の側は協力と対話を提案する。
現在の国際関係において、どのアプローチがより効果的だと考えるか:経済的圧力か、相互尊重に基づく外交的支援か?
🇨🇳 🇮🇷 🇺🇸 Trump amenazó con cortar todos los lazos comerciales con España si no apoya a Estados Unidos contra Irán.
— China en Español (@ChinaEnEsp) August 4, 2026
36 horas después, Xi Jinping afirmó.
“España está del lado correcto de la historia y es un país muy razonable.
China está con España. Trabajaremos por la paz… pic.twitter.com/SnlXUm4tfQ
気持ち悪いアップは無理ですが何か↓
高市首相の表情を、広島市長が「日本国憲法が掲げる高邁な理想を自覚し」「国民に犠牲を強いることがないよう、したたかで粘り強い外交に徹する中で、国際社会の平和と安定に貢献し続けることを表明し、実行していただきたい」と述べた瞬間にズームアップして映したNHKのカメラワーク、よかったです。 pic.twitter.com/e3E4WxOgXm
— 藤井セイラ (@cobta) August 5, 2026
街中でワーワーと「自民党政治マジでヤバいす!ほっとかず反対しましょう!」って言ってると。
— まつばら(おどりだこ) (@makasaga) August 4, 2026
うるさそうに耳塞いだり、懸命に顔背ける方がおられる。
皆さん。
私からは逃げられても、
自民党の政治からは逃げられないすよ。
国民全員、
誰も逃げられないすよ。
私はそう言う。
反対しようよ。
正社員の下に派遣を作り、派遣の下に移民を入れ、賃金を下げる搾取的プレースタイル。
ソロスの移民を入れると、国が内側から破壊される。長期的に見ると移民は愚策。
「移民が日本人の仕事を奪う!」と怒ってる人がいる。でも、その移民を入れたのは誰だ?高市政権、自民党だろ。労働力不足を招いた原因も、重税と低賃金を放置してきた政治だろ。本来怒るべき相手は外国人じゃない。移民政策を進めた政府だ。
— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) August 5, 2026
🚨🚨信じられないけど本当だ⚠️
衛星電話とGPSデバイスを使って:21世紀の「難民」たちがヨーロッパに到着する様子。
彼らはよく情報を得ていて、自分の位置を報告し、「救助」されるために必要なすべてのツールを備えています…ソロスが資金援助するNGOたちによって。
国々を内側から破壊するために。🔥
🚨🚨INCREIBLE pero VERDAD ⚠️
— dejanira (@dejanirasilveir) August 3, 2026
Con teléfonos satelitales y dispositivos GPS: así llegan a Europa los ‘refugiados’ del siglo XXI.
Están bien informados y equipados con todas las herramientas necesarias para informar su posición y ser 'rescatados'... por ONGs sudvencionadas por… pic.twitter.com/u06gS44jHg
8:35から配信します:移民で国が破壊される!! 世界中で仕掛けられている 『移民グローバリズム』の実態 https://t.co/gqQ4dUQSZH @YouTubeより pic.twitter.com/Ww6zj0EX3X
— 金子吉友(反DS 歴史研究者) (@ykaneko_x) August 5, 2026
誰か大臣は熊本に寄付したの?
うちの老母も全く同じことを申しております。
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) August 3, 2026
「誰か大臣は熊本に寄付したの?」
「すればいいのに。たっくさんボーナスもらっておいて」
そういえば、衆院選の後、高市早苗がギフト券を合計1千万円分、当選した候補者にプレゼントしてましたね。
あんなことができるなら、なぜ熊本に贈らない? https://t.co/rj1W27SysG
高市早苗は政治家として本当に邪悪で醜い。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) August 5, 2026
自分をよく見せる演出の芝居だけでなく、被災地の実情を実際より良いように日本全国の国民に勘違いさせるやり方は、もう戦時の国民だましの手法です。戦争になったら、また大日本帝国時代と同様、こういう茶番で国民はだまされる。https://t.co/IGXWIQQDNP pic.twitter.com/Qocl32lcSk
罵倒されるの承知で普通の避難所に視察に行く菅直人と、完璧にセッティングされた避難所に賛美されに行く高市早苗。
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) August 4, 2026
両者の生き様がよくわかるというか、非常に好対照だよな。 pic.twitter.com/y8uLgKyKQt
防災システム研究所
— ユニ🇺🇦🇲🇲🇵🇸🇪🇸コーン JI-D (@To31Vu) August 4, 2026
山村所長「総理が行った氷川中学校には…体育館にエアコンはなかった。総理が行くからではないんでしょうが…数日前から工事が始まって昨日試運転した」
山村さん…消されないよね#ひるおび pic.twitter.com/5feFlzQVV2

熊本の避難所は、どれぐらいの数がクーラーが稼働していて、どれぐらいの数が酷暑にさらされているのでしょうか。マスコミは、そこを調べ、教えてくれるといいと思うのですが。そうすると、「物語」ではなく、「データ」で、現実を語れるのですが。
— 鴻上尚史 (@KOKAMIShoji) August 6, 2026
高市はもちろん反対する連中もまた信用できない混沌の中、庶民の暮らしと政局の行方やいかに
さながら自民党内は消費税減税をめぐって高市おろし一歩手前だが、税を政局の道具とし、これまでも嘘で塗り固めてきたのが消費税。高市はもちろん反対する連中もまた信用できない混沌の中、庶民の暮らしと政局の行方やいかに。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) August 5, 2026
過去のものでは「ご本人のお名入れ」が通例です
高市首相から高木美帆さんに授与された国民栄誉賞の贈呈品である包丁セットには「高木美帆殿 内閣総理大臣 高市首相」と名入れされていました。過去のものでは「ご本人のお名入れ」が通例です。長嶋茂雄さんと松井秀喜さんは背番号と名前入りバット、なでしこジャパンでは各選手の名入れブラシでした。 pic.twitter.com/3yOqhI9ccQ
— 藤井セイラ (@cobta) August 5, 2026
ドイツ↓
2021年以来、「KIVI」というAIシステムが、違法性の疑いがある発言を求めてウェブ上をスキャンし続けています。しかし、このシステムは今、ある問題に直面しています:
KIVIは、ノルトライン=ヴェストファーレン(NRW)州のメディア規制当局の委託を受けて開発され、同州首相府の資金提供によりCondat AG社が構築したものです。このツールは、多言語でソーシャルメディアやウェブサイトをくまなく調査します。関連性が高いと判断されたコンテンツは、警察や国内治安機関(憲法擁護庁)に送付されます。現在では、すべての州のメディア規制当局がこのプログラムを利用しています。
ここで、この事態が何を意味するのか少し考えてみましょう。私たちが選挙で選んだわけではなく、かつ強制的な放送受信料で運営されている当局が、世論が形成される公共の場においてAIを活用した広範な監視(ドラグネット監視)を行い、治安機関を支援しているのです。その法的根拠はどうなっているのでしょうか?それは極めて曖昧なままです。「州間メディア条約」、「青少年保護に関する州間条約(JMStV)」、および各州のメディア法に基づく監視義務が言及されるにとどまっています。同時に、これらの当局は、オルタナティブ・メディアが「ジャーナリズム上の相当な注意義務(デュー・ディリジェンス)」として当局が定義する基準を遵守しているかどうかの評価も行っています。遵守しない場合、手数料の請求や法的措置がとられる可能性があります。州間メディア条約(MStV)第19条の合憲性については、表現の自由との関連で議論がなされていますが、それにはもっともな理由があります。
結局のところ、これはオンラインで公に自己表現を行うすべての人に関わる問題なのです。
7月2日、ノルベルト・ヘーリング氏は、自身の居住地を管轄するヘッセン州メディア規制当局に対し、GDPR(EU一般データ保護規則)第15条に基づく情報開示請求を行いました。彼が尋ねたのは次のような点です。どのようなデータが、どこから、どのような目的で、そしてどのような法的根拠に基づいて収集されたのか。データはどのくらいの期間保存され、誰に提供されたのか(Condat AG、他のメディア規制当局、治安機関、警察、あるいは検察など)。プロファイリングや自動化された意思決定は行われたのか。
7月30日付の回答に、重要な事実が含まれていました。通常の1ヶ月という回答期限では不十分であり、さらに2ヶ月を要するというのです。その理由として挙げられたのは、KIVIに関するGDPRに基づく請求が大量に寄せられていること、そして、このツールが共同利用されており第三者の権利も考慮する必要があるためシステムが複雑であること、でした。こうした問い合わせへの対応は、明らかに有償のサービスプロバイダーとして活動する開発会社、Condat AGが担っています。
ここで興味深い展開があります。各州のメディア規制当局に割り当てられる放送負担金(受信料)の額には、厳格な上限が設けられているのです。情報開示請求への対応に費やされる1ユーロは、ブロガーへの嫌がらせや監視活動の資金には回せなくなるお金を意味します。検閲用AIを共同利用することで得られるはずだった「効率性」が、今や運営者にとって逆効果となっているのです。
もちろん、GDPR(EU一般データ保護規則)第15条で保障された正当な権利である「情報へのアクセス権」を行使し、管轄の州メディア規制当局に連絡することなど、私たちがお勧めするはずもありません。連絡は簡単な非公式の書面で十分ですし、連絡先はオンラインですぐに見つかります。そして、法的に定められた回答期限のカウントダウンも自動的に始まります。あくまで仮定の話ですが。
しかし、もし非常に多くの人々がそのような行動に出たらどうなるか、想像してみてください。とてつもなく多くの人々が。
@norberthaering による優れた記事:
https://norberthaering.de/propaganda-zensur/kivi-auskunft/
#KIVI #Landesmedienanstalten #Zensur #DSGVO #Meinungsfreiheit
Eine KI durchsucht seit 2021 das Netz nach mutmaßlich rechtswidrigen Äußerungen. Sie heißt KIVI. Und sie hat gerade ein Problem bekommen: Post.
— MWGFD e. V. (@Mwgfd_official) August 5, 2026
Entwickelt wurde KIVI im Auftrag der Landesmedienanstalt NRW, finanziert von der Staatskanzlei NRW, gebaut von der Condat AG. Das Tool… pic.twitter.com/LxT9eQOXxa