「取り戻す」のは、あなたたちからですが。一度最大野党を共産党にお願いしたい。サウジ解体の可能性 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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「取り戻す」のは、あなたたちからですが

ここに至ってまだヤバさを察知できない人は本当に詐欺とかに気をつけてくださいね




【皇室典範】※エセ保守全員晒します。「Y染色体」「愛子天皇推進=外国の工作」などの陰謀論が蔓延る件について。 #Y染色体 #皇室典範 【三好りょう】
2026/07/30
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◆目次
0:00 今回の見どころ
0:38 「愛子天皇推進=外国の工作」という陰謀論が蔓延る件
3:55 [エセ保守の主張] - 櫻井よしこ
5:09 [エセ保守の主張] - 武田恒泰
5:51 [エセ保守の主張] - 竹内久美子
6:59 [エセ保守の主張] - 百田尚樹
8:06 [エセ保守の主張] - 北村春男
9:31 [エセ保守の主張] - 神谷宗幣
10:24 本題:エセ保守の裏の顔? どこと繋がっているのか
10:45 本題:[エセ保守の裏の顔?] - 櫻井よしこ
11:13 [エセ保守の裏の顔?] - 武田恒泰
11:37 [エセ保守の裏の顔?] - 竹内久美子
11:53 [エセ保守の裏の顔?] - 北村春男
12:27 [Y染色体論] - とんでも理論の支柱となっている男…
14:57 [衝撃] -『Y染色体論』を20年以上前から叫ぶあの人…
16:18 安倍元総理も極秘の指示を? カルトに染まる永田町
18:24 [国民の世論9割無視] - 内側から皇室を壊す脅威
20:31 20年以上前から語られていた『Y染色体』発言…
29:47 本日のまとめ(あくまで個人の見解です)
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7月に成立した「旧宮家男子の養子縁組」による皇室典範改正法案。
これを熱烈に支持し称賛するのが、統一教会の機関紙『世界日報』です。
一方、自称保守派や議員らは「愛子天皇待望論は外国の工作」と主張し、国民の声を牽制しています。
しかし、その主張は統一教会の論理と酷似しており、国会でも「Y染色体論」などの極端な主張が持ち込まれてきました。
さらに高市総理は、女性・女系天皇を巡る有識者会議の設置を事実上拒否しました。
国民の9割が望む声や皇室への思いを「工作」と切り捨てる政治の現状。
カルトの教条と足並みが揃う永田町の裏側と、皇室議論についてあなたはどう思いますか?

https://www.youtube.com/watch?v=qCIAgU312l4












ポンコツ具合は、世界トップレベル↓







現代の工業国では、誰も夏の「高温」によって死ぬわけではありません。むしろ、エアコン不足、劣悪なケア、または不十分な医療サービスによってです…。これらは気候変動の死者ではなく、根幹から嘘に満ちた政策の犠牲者なのです。
今年、ドイツ全土で高温のために9,800人が亡くなりました。これは2016年以降のどの年間の総数も上回っています。



一度最大野党を共産党にお願いしたい
こう思う人、私の周りでも増えてきてる



屁理屈こねて仕事しないことを覚えた行政↓


ハマスがそれぞれ人質の頭蓋骨を入れた66個の箱をイスラエルに返還した

さらに腹を裂いて内臓を摘出した女性の人質の遺体数体も返還した

おっと失礼、間違った。これをやったのはハマスじゃなくてイスラエル国防軍だ

ところで教えてくれ、あなたが10秒前に感じた吐き気と激怒は、これを聞いても同じかい?

#ガザ翻訳

*元投稿のツリーにこの根拠となる記事があります。54体の遺体に加え、遺体の一部が収められた66個の箱がイスラエルによって返還された、というガザ保健省の発表です。

セウタへのモロッコ人大量侵入は、アメリカとイスラエルによるスペインへの報復

もし50,000人が同じ日にあなたの領土に侵入し、複数の地点で国境管理を襲い、協調された計画に応じて行動しているなら、それは移民危機ではない。それはあなたの領土に対する組織的な攻撃だ。一つ、または複数の敵対勢力によって扇動されたものだ。

今、スペインとモロッコの国境検問所の様子がライブ映像で流れています。「飢えと困窮」から逃れた数十人もの人々が、再び「飢えと困窮」の待つ場所へと戻らされています。あまりにも作為的で演出じみた光景であり、見ていて実にいたたまれない気持ちになります。その過程で、43人が命を落としました。


サウジアラビア南部の半分は、イエメンから奪った土地だからだ。
歴史を調べてみればいい。
彼らはイエメンからその土地を奪った。
アンサルアッラーから奪ったのだ。
そしてアンサルアッラーは、それを取り戻したがっている。

この事態が全面的に展開すれば
サウジアラビアは解体される可能性が高い。


ばらばらにされる。

サウジアラビアは人工的に作られた国だからだ。
そのことは誰もが知っている。

砂漠の中に恣意的に国境線を引いて作られたに過ぎない。
ワッハーブ派の首切り集団が進出し、狙った相手を次々と斬首した。
そこへ英国が肩入れして成立した国だ。
ワッハーブ派の首切り人たちを取り除けば
残るのは互いに憎み合う部族だけだ。国は分裂する。

イエメンは自分たちの土地を取り戻すだろう。
イラクが何をするかは分からない。

ヨルダンも人工的につくられた国なので、どうなるかは重要ではない。
肝心なのはこの地域全体が人工的につくられたものだということだ。

地域全体が特定の指導者たちが英国と米国という
主人の政治的意思に従属することによって形成された。

ところが今、その英国と米国の主人が行き詰まり
新たな支配的勢力としてイランが台頭している。
彼らはどう対応すればよいのか分からず、完全なパニック状態に陥っている。


未来はイランにある。

Scott Ritter: Pawns of the Desert: Saudi Arabia’s Dangerous Game https://www.youtube.com/watch?v=gbf3VGwDD1I @YouTubeより

スコット・リッター:砂漠の駒――サウジアラビアの危険なゲーム

https://www.youtube.com/watch?v=gbf3VGwDD1I