内田樹さんは指摘する。「今、戦争を甘く見る人たちが戦争を始めようとしている。そのことをもっと恐れるべきだ」。その通りだ https://t.co/oTL0SRqIRk
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 26, 2026
日本国内では、高市早苗に対する抗議の動きが広がっています。
日本は依然として、アジアにおける米国の最も忠実な軍事パートナーの一つであり続けています。米軍基地の受け入れや制裁措置での協調に加え、「自由で開かれたインド太平洋」の枠組みの下で軍事的役割を拡大させているのです。
西側諸国の主要な同盟国において、国をその体制に縛り付けている政治的方針を公然と拒絶する動きが人々の間で生じれば、それは単に東京にとどまらない、極めて重要な意味を持つことになります。
↓
私は思う。
アメリカが世界の「ならず者国家」であると可視化されてる。長き日米同盟が、戦後も日本を事実上の植民地としてきた。
それが諸悪の根源だ。
もはや国内政治システムを多少変えたところで、国民の暮らしも日本社会も良くならないのは確かだ。
物価高騰は一つの視点だが、国民や個人事業者や中小企業の我慢は、もはや限界点に達している。
不平等条約である日米安保条約を破棄し、米軍基地は完全撤退、日米合同委員会などという、殆どの国民も知らない日本の立法府である国会の上位に位置する、闇の組織も不要。
実は、この闇の組織が日本の方向性を決めているなら、民主主義の根幹の選挙は全く無意味である。
今の高市政権のやってる事は政治ではない、セルフクーデターだ。
日本国民はそれに気付き、連日寒さや暑さにも負けず、SNSも使い連日 カルト政権に明確に「No!」を突きつけている。
この機会に戦争しないと誓った被爆国の日本は、単に西側支配から中国やロシアが台頭する、いわゆる東側に移るのではなく、真の主権国家として平和に徹するべきと考える。
日本が一番疎かにしてきた外交交渉は、親日国のイランや、全方向性外交を展開してきたインドに習い、永世中立国でありながら軍隊も持つスイスと言う国もあるが、軍隊も持たない「本当の平和国家の象徴」を目指すべきと考える。
それは理想、綺麗事と他国から揶揄されても、日本が暮らしも独自文化も守る為には今直ぐ「軍拡を捨てること」しかない。
私は思う。
— トト😎(Kouji Maeda) (@toto_0921) July 25, 2026
アメリカが世界の「ならず者国家」であると可視化されてる。長き日米同盟が、戦後も日本を事実上の植民地としてきた。
それが諸悪の根源だ。
もはや国内政治システムを多少変えたところで、国民の暮らしも日本社会も良くならないのは確かだ。…




政策のこういう解説は、10年ちょっと前まではテレビのニュースがやってくれましたね。特にNHKが。 https://t.co/o1hxfW06Eu
— 町山智浩 (@TomoMachi) July 25, 2026
すごいな、奇襲的解散総選挙で「消費税減税するよー」と考える間なく投票させてあっという間に通した法案が国家情報局設置法、改正皇室典範、国旗損壊罪、殺傷武器輸出、そして最後に国民そっちのけで全力で日本維新の会の顔を立てるだけの「副首都法案」。もういい加減、自民維新退場でいいでしょ? https://t.co/K9wG7LTmlh
— Hiroshi Okamoto 外科医 MD, PhD (@hiroshiok531) July 24, 2026
そもそも自分の事務所で
— りょう (@budoudaiji) July 24, 2026
「サナエトークン」
の販売会社の登記しといて知らないって…🤣
コイツ大丈夫か…🤣#サナエトークン#ケストフエール pic.twitter.com/rdbXxZQu9j
どうやら拡散されると拙い投稿らしいです。拡散しておきましょう。 https://t.co/VmZpshDHd4
— 60代牧師、ニューヨークで博士課程に挑戦中 (@KyokoUchiki) July 25, 2026
https://t.co/7yN7j91GBL pic.twitter.com/bjzw9ATcBM
— 適菜収(新刊『高市早苗という病』KKベストセラーズ) (@tekina_osamu) July 24, 2026


「ちゃんと睡眠取れてない人に国のトップが務まるのか」ではなく、「睡眠不足をアピールすれば同情を買って多少の失政もお目溢ししてもらえるのではと思ってるような人に国のトップが務まるのか」が正しい。
— のぶ (@nobuashi) July 24, 2026
副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました
#副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) July 24, 2026
大事なことなのであと4回言います
副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました
副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました
副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました… https://t.co/I8JPVhmyWy
自衛隊が思想調査、情報収集。これこそ許されないスパイ活動
自衛隊が思想調査、情報収集。これこそ許されないスパイ活動。
— 守山区平和委員会 (@peace_moriyama) July 24, 2026
よくぞ告発してくれました。 https://t.co/hSofIbVCCb
国会議員で国民を守ろうとしたの、16人‼️ https://t.co/1hm6juZDcO
— ぱんぴー🐾武器よりお米❤️英子ふみよ天畠推し (@gurugurugyu1) July 24, 2026
これはまた凄い写真が出てきましたねwwww
おやおやおやwwwwww
— Orange Sunset (@Orange_SunsetJP) July 24, 2026
これはまた凄い写真が出てきましたねwwww
ホントマジで皇籍剥奪を考えなきゃいけない局面になってきたじゃないですか皆さんwwww pic.twitter.com/Ql3vdw1rMX
急に彬子さまの公務をニュースにするNHK、さすがにこれには違和感しかない。 https://t.co/hbdDsAbGpY
— 鈴 (@suzuki3shige) July 24, 2026
ヤバイデン米民主党方式↓
騙されてはいけません。
— shin (@r230614_shin) July 24, 2026
永住許可20万円に対し「帰化はゼロ円」
帰化の手数料はタダなんです。これは単なる帰化への誘導です。
高市は数年前にも「外国人の方はぜひ帰化されて参政権を手に入れられて」と帰化を推進しています。 https://t.co/eSI96nES61
イーロン・マスクが自身の政治観について発言しています🇺🇸
マスクは、自分の立場を中道だと説明していて、極右と呼ぶのは歴史への侮辱だと強く否定しているんです。
主張の核心は移民政策にあります。
国境の安全確保は絶対に必要で、移民を受け入れるなら西洋の価値観に賛同する人であるべきだという考えを示しているんです。
逆に価値観を共有しない人々が長期的に増え続けたり、強く反発する層が拡大すれば、内戦のリスクすら生まれかねないと警告しています⚠️
そしてこれは子どもでも分かる当たり前の理屈であって、右派的な主張ではなく、ただの現実を語っているだけだと述べているんです。
移民と国家の一体感をめぐるこうした議論、自民党のクズ共とはレベルが違いますね‼️
イーロン・マスク氏が自身の政治観について発言しています🇺🇸
— トッポ (@w2skwn3) July 24, 2026
マスク氏は自分の立場を中道だと説明していて、極右と呼ぶのは歴史への侮辱だと強く否定しているんです。
主張の核心は移民政策にあります。… pic.twitter.com/EcWi5pKxch
ついさっき:
💥サウジアラビアがミサイル攻撃を受ける💥
アンサールッラーは、サウジアラムコの海上ターミナル、ジャンブ市、ジザン工業地帯に対して攻撃を開始しました
HACE UNOS MOMENTOS:
— HISTORIA Y GEOPOLÍTICA 🌐 (@Geopolitik_2030) July 25, 2026
💥ARABIA SAUDITA BAJO ATAQUE DE MISILES💥
ANSARULLAH ha lanzado ataques a la terminal marítima de SAUDÍ ARAMCO, a la ciudad de JAMBU y a la zona industrial de JIZAN pic.twitter.com/lUgsFHQd06
「ハーグの裁判官どもは、米軍やトランプ大統領にさえ戦争犯罪の容疑をかけようなどと口走る狂人やイカれた連中だ。そんなことは決して起こらないし、我々も断じて容認しない。警告はしたはずだ……我々の警告を無視すれば、その報いを受けることになるだろう」
米国務長官であり、極めて卑劣なファシストのクズでもあるマルコ・ルビオは、ハーグの国際司法機関を再び威嚇した。彼は裁判官たちを侮辱し、米国の戦争犯罪をあえて追及しようとすれば報いを受けることになると宣言したのだ。
こうしたシオニストの帝国主義者どもは、世界最大の「マフィア」である。あのアル・カポネでさえ、ハーグの裁判官を公然と脅すような真似はしなかっただろう。このギャング連中の暴走は、もはや歯止めが利かない状態にある。
"Los jueces de La Haya son lunáticos y locos que están hablando de acusar al ejército de EEUU e incluso al presidente Trump de crímenes de guerra. Eso no va a suceder, no lo vamos a tolerar, se lo hemos avisado... y van a ver las consecuencias de ignorarnos".
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) July 24, 2026
Marco Rubio,… pic.twitter.com/SZuOQCKVhA
Xが削除、愛国者(ミサイル)の失敗、自らの居住地域を火の玉に変える
X DELETE Patriot fail FIREBALLING own neighborhood pic.twitter.com/9PTzEOet7w
— RT (@RT_com) July 25, 2026
米軍には、優秀で愛国的な人が多い↓
社会が崩壊するとき、政府は国民を助けてくれる。そう信じている人は少なくないだろう。しかし、元ペンタゴン分析官で退役空軍大佐のドリュー・ミラー氏は、その前提を真っ向から否定する。
彼が番組内で明かしたのは、政府が極秘に準備を進める「存続計画」の実態だ。それは 国民を守るための計画ではない。政府自身を守るための計画であり、あなたや私を「有事の際に搾取すべき資源」と見なす冷徹な設計図である。
ミラー氏は、米国政府の崩壊リスクは年々高まっていると警鐘を鳴らす。送電網へのサイバー攻撃や太陽フレア、新型ウイルスのパンデミック、人工知能の悪用。複合的な脅威が現実化すれば、経済は停止し、法と秩序は数日のうちに消滅するという。人々は食料を求めて略奪を始め、社会は「72時間後」どころか即座に無法状態になると彼は言う。
その崩壊に備え、政府機関は地下バンカーに食料を備蓄し、大統領令によって民間の資源を強制的に接収する権限まで確保している。問題は、その準備が政府内部の「継続性」だけを目的としている点だ。
ミラー氏の言葉を借りれば、「彼らは国民の命には関心がない。ただ選挙で再選され、権力を維持することだけが目的だ」。この指摘は陰謀論ではない。ニューヨーク・タイムズのベストセラー『Raven Rock』が詳細に暴いた、厳然たる事実である。
国民の安全よりも自己保存を優先する統治機構は、そもそも「政府」と呼べるのか。ミラー氏はその構造を「倒錯の三角形」と名付ける。職業政治家、官僚、そして弁護士の三者が、憲法が定めた制限を無視して互いの権益を拡大し合う自己増殖システムだ。
彼によれば、米国憲法修正第10条が定める連邦政府の権限制限は1937年以降、事実上骨抜きにされ、政府は「やってはいけないこと」を忘れた。もはや政府は国民を守る主体ではなく、国民を自分たちの生存のための消耗品と見なす主体へと変質している。
この構造的な腐敗を前に、ミラー氏が最も重要だと訴える解決策は、備蓄や自衛のスキルではない。職業政治家を一掃する「任期制限」の導入だ。彼は「任期制限なしに、この混乱を修正することは不可能だ」と言い切る。政治家が再選のためだけに票を買い、グリッドの強化といった長期的な国益を無視し続ける現状を変えなければ、本当の意味での「準備」にはならない。
ミラー氏の主張の核心は、政府の無能さを嘆くことではない。近代国家の常識を裏返し、「政府の不在こそが、かえって人々の生活の質を向上させる可能性がある」と論じる点にある。
大規模な崩壊の後、人々は巨大都市を捨て、地元で食料を育て、顔の見えるコミュニティで助け合わざるを得なくなる。それは中央政府の理不尽な規制や官僚主義から解き放たれた生活でもある。
あなたが信頼を寄せるその巨大システムは、有事の際、本当にあなたを守ってくれるのか。ミラー氏との対話が突きつけるこの問いは、単なるサバイバルの話題を超えて、市民と国家の契約とは何かという根源的な問題に行き着く。
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ドリュー・ミラー(退役空軍大佐、元ペンタゴン分析官)、サラ・ウェストール(番組ホスト)
対談 『How a Functional Collapse Could Actually Unfold | Col. Drew Miller』(機能的な社会崩壊は実際にどのように起こり得るのか)
https://sarahwestall.substack.com/p/how-a-functional-collapse-could-actually
社会が崩壊するとき、政府は国民を助けてくれる。そう信じている人は少なくないだろう。しかし、元ペンタゴン分析官で退役空軍大佐のドリュー・ミラー氏は、その前提を真っ向から否定する。
— 並行図書 / Parallel Library | Alzhacker (@Alzhacker) July 25, 2026
彼が番組内で明かしたのは、政府が極秘に準備を進める「存続計画」の実態だ。それは… pic.twitter.com/ZVxSXMfWOe
機能不全による崩壊は実際にどのように進行し得るか | ドリュー・ミラー大佐
2026/07/23(オートダビング版)
社会機能の崩壊という可能性について、その発生確率や実際の様相、そしてどのシステムが最も脆弱かといった点を取り上げます。重要インフラ、サプライチェーン、行政サービス、治安維持といった機能の不全が、いかにしてより大規模な危機へと連鎖的に拡大し得るかを論じるとともに、依存しているシステムが停止した際に個人や地域社会が直面しうる、困難かつ議論を呼ぶような決断についても考察します。
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またミラー氏は、憲法上の権利についても言及し、違法または違憲な命令を拒否することはアメリカ国民の権利であり責任でもあるという自身の考えを述べています。社会の諸制度が機能不全に陥った際、自律的な判断力や事前の備え、そして強固な地域社会の存在がいかに重要となるか、さらには、自身や家族、地域社会を守るためには、危機が訪れる前にあえて不快なシナリオを想定しておくことがなぜ必要なのかを検証します。ミラー氏の活動や著書『Preparing to Survive in the Age of Collapse(崩壊の時代を生き抜くための備え)』についての詳細は、同氏のウェブサイト(https://DrewMiller.com)をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=uNfIODCcWNE
« 奇妙な時代だ:裏切り者が忠誠について語り、泥棒が名誉の意味を説き、抑圧者が祈りによってお前を脅す。 »
— ナガイド・マグーズ
« Une époque étrange : un traître te parle de loyauté, un voleur t’explique le sens de l’honneur, et un oppresseur te menace par ses prières. »
— VAN MUTOKA (@vanmutoka1) July 24, 2026
— Naguid Maghouz pic.twitter.com/mUJwR2CORV