K24ターボ仕様NSX、ついにエンジン始動! | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫







V6を捨て、直4ターボと言う選択。
オリジナルに拘らなければ、アリに見えたり。

07:09~08:20 whatnotのCM


@StraightLineCycles
Individuality is always inspiring , good job
個性はいつだって刺激になりますね。素晴らしいです。

@DougBlair54
Do what you want to do - and we'll go along for the ride.
やりたいことをやってください。私たちも一緒に応援します。

@DragonBane299
Can't wait to hear the k24 screaming at 8000RPM and the loud turbo whistling!
8000rpmで唸りを上げるK24と、ターボの甲高い鳴き声を聞くのが待ちきれない!

@PopulationOneZANGA
My dream car

NSXのエンジンをフルオーバーホールするプロジェクトが再始動です!前回の動画では、ティムと一緒にチューニング済みのK24エンジンを搭載し、ターボ周りの製作も大部分を完了させました。いよいよ仕上げを行い、NSXをエンジン始動可能な状態にしていきます!

エンジンを始動させる前の最優先事項として、Hybrid Racing製のカスタム・シフトケーブルとFuelTech FT600 ECUの取り付けを行います。しかし、今回の動画では単にエンジンをかけるだけではありません。実際に走行も行います!しかも、テスト走行の締めくくりには、ある特別な目的地が待っています!


前回の動画↓


1年以上前、友人のジョシュのためにこのアキュラNSXの作り直しに着手しました。搭載されていたターボシステムはかなり旧式で、早急なリフレッシュが必要な状態でした。しかし、やるからには徹底的にやろうと決めていました。中途半端ではなく、とことん突き詰めることにしたのです。

そこで、ドナー車としてアキュラのK型エンジン搭載車を入手し、冬の間にパーツを買い集め始めました。このNSXには、最高品質のパフォーマンスパーツを投入します。目標は、後輪出力(rwhp)で最大800馬力を叩き出すこと。ターボ関連はGarrett(ギャレット)とArtec Performance(アーテック・パフォーマンス)、燃料系はRadium Engineering(ラジウム・エンジニアリング)、冷却系はMishimoto(ミシモト)とImproved Racing(インプルーブド・レーシング)、駆動系はHybrid Racing(ハイブリッド・レーシング)とDrive Shaft Shop(ドライブ・シャフト・ショップ)の製品を採用します。さらに、エンジンはRamey Racing(レイミー・レーシング)、トランスミッションはGear Driven INC(ギア・ドリブン)によるビルドです!このNSXが最終的に目標を達成できるかどうかは、時間が経ってみないと分かりません。ただ一つ確かなのは、やるべき作業が山ほどあるということです!

FIRST START For The K24 TURBO NSX!
https://www.youtube.com/watch?v=R8VM7r2VY6I
TURBO 4 Cylinder SWAPPING This Acura NSX!
https://www.youtube.com/watch?v=iCrB4CHy0us