国政選挙で不審なSNS現象を観測。韓国は漫画含め本は全て免税。皇室典範改正「いびつ制度」宮内庁 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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最低賃金目標「2020年代の全国平均時給1500円」への引き上げを30年代前半「実現」に先延ばし

そして、これ自体、トクリュウなども使ってるということも

高市さんがおかしなことをした後に急に跳ね上がる支持率の謎が解けました

最近行われた国政選挙で不審なSNSでの現象を観測した





「高市案件」の違憲立法。このまま廃案にすべきだ


これだけ経歴詐称してきた事実は消せんぞ





古代ギリシアには、独裁を行う可能性のある政治家の名前を陶片に市民が記して投票する「陶片追放」という制度があった


「日本には強い製造業があるから、そこにAIを掛け合わせれば一発逆転できるはずだ!」

薄っぺらい逆転のストーリー(希望的観測)に、またしても兆円単位の税金が吸い込まれようとしている。

このシステムが40年間全く変わらずに回り続けているのは、失敗した人間が誰一人として痛みを伴う責任を取らないという無責任体制が完成しているからだ。

1980年代のΣプロジェクトの失敗を、2000年代の情報大航海プロジェクトの担当者が「知らない」と平然と答える組織の記憶喪失っぷりは、戦前の秋丸機関の戦力分析報告書を「見たくない現実だから」と焼却処分した軍上層部の精神構造と完全に地続きだ。

担当官僚は予算を獲得した時点で手柄になり、数年で次の部署へ異動するか、関連団体や支援先(天下り先)へエスケープする。

現場の企業は返済義務のない補助金という甘い汁を吸い、市場で勝つための努力よりも、役所に提出する報告書の見栄えを整えることに最適化される。

クールジャパン機構のように540億円もの累積赤字を垂れ流して廃止検討になっても、誰も降格させられるわけでもなく、私財を失うわけでもない。ローマやヴェネツィアのエリートとは真逆の、国家のインフラを食い潰して逃げ切る西ローマ末期のエリートのシステムがここを支配している。

ある日本人が「韓国は児童書が免税だから羨ましい、こう言わなきゃ」って大騒ぎしてたんだけど;; いいえ、本は全て免税なんです。納税額に比べ日本人たちが効果を実感しにくい状況で、文化生活に使ったお金は所得控除になるうえ、低所得層は文化生活用にプリペイドカードまで貰えるって知ったら、泣きながら倒れちゃうんじゃないかな。



レーダーは電子レンジ↓

ポーランドはついさっき、ゼレンスキーにこう通達しました。もし彼がバンデラを称えたら、ウクライナがEUに入ることは二度とないようにするつもりだ、と!

私が理解できないのは、フォン・デア・ライエン、マクロン、メルツらが、どうしてこの道化者のゼレンスキー、最悪のナチスを称賛させるのを許せるのかということだ!
ゼレンスキーは次のように述べました:「誰も私たちにどう生きるか、どう話すか、誰を愛するか、誰に感謝するか、どの英雄を称えるかを決して指示できない」同時に、彼はウクライナの独立のために戦ったすべての人々——特にバンデラやUPAのナチス人物を明確に含む——を収める「国家パンテオン」を創設することを目的とした法案を提出しました。

そして、このナチス崇拝者の狂人に数十億を与え、EUに招待するのです。




これが「生長の家」原理主義のカルト教団「日本会議」

ナチス憲法を肯定的に研究する超少数派の憲法学者