


報道特集があの悪名高きスマホ農場を取り上げた
報道特集があの悪名高きスマホ農場を取り上げた。 高市がいかにして世論捏造し選挙を壊してきたかを国民は知るべき。 これを国民投票でやられたら終わるぞ。 https://t.co/lsUHbGVM2I
— 桃太郎+ (@momotro018) June 27, 2026
いやーこのかかった設備投資数十億円、いきなりパーにしてやりたいねえ、規制して。 pic.twitter.com/m0vwdtk1xL
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) June 27, 2026
政党交付金を使って、こんなことやられたらたまったもんじゃないわ。
裏金の使い道ってこういう不正な選挙工作費用なんだろう。足がつかないから。
公選法違反で当選した奴は無効にしないとダメ!!
“人為的にバズらせる” SNS操る「農場」ビジネスを取材 「テスト」と書かれただけの投稿が6分で100万回表示… 選挙で悪用の懸念も【報道特集】|TBS NEWS DIG
2026/06/27 #ニュース #newsdig #TBS
SNSのインプレッション(表示回数)やいいねの数を買うことができるという「農場」ビジネス。関係者を取材すると、「テスト」と書かれただけの投稿が、わずか6分で100万インプレッションに到達した。いわゆる「バズる」状態を人為的に作り出すことができるこのビジネスが、選挙で悪用されるとどんな懸念があるのだろうか?
https://www.youtube.com/watch?v=gFuN8DMrp9k
秘書の証人喚問をしてください。時間を潰すな
秘書の証人喚問をしてください。時間を潰すな。
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) June 27, 2026
高市首相「質問に対応しない趣旨ではない」 中傷動画作成疑惑 | 毎日新聞 https://t.co/mxQ8mQCIZi
スマホ農場さえあれば、何でもできてしまう。
民主主義の世界では脅威でしかない。
こんなことを許していたら悪い奴しか政治家になれないと思う。本当に深刻な問題。
こんなことで世論を作られ、それに踊らされる人が間違った行動に誘導される。
恐ろしい世の中になったもんだ。
中傷動画疑惑 高市総理重ねて否定 架空の世論を作り出す“スマホ農場”とは【6月8日(月) #報道1930】|TBS NEWS DIG
2026/06/09
『中傷動画疑惑 高市総理重ねて否定
架空の世論を作り出す“スマホ農場”とは』
▽大量のスマホと基板を揃え...
利益45億円?スマホ農場取材
▽文春公開..秘書の声「不自然」?
高市陣営の中傷動画疑惑を検証
▽SNS拡散で歪む?ネット世論
切り抜き動画はAIで加速も
▽収益化の一時停止が争点に
どうするSNS規制の行方
https://www.youtube.com/watch?v=e5tsoo4iZtw
まさにカルトとの戦争だな
まさにカルトとの戦争だな。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) June 26, 2026
これができなかった日本は、中国との戦争に引きずられていく。 https://t.co/Lq5k5K15WJ
国民にバレる前に皇室乗っ取り法案を提出して可決してしまえ、と言う官房長官。完全に「朝敵」である。 https://t.co/inTzd3T8fx
— 芻狗 (@justastrawdog) June 27, 2026
麻生太郎(85)はなぜ引退しないのかと思ってきたけど、パフォーマンスだけ勢いのある高市首相を「女性初総理」に据えて操り、賞味期限が切れないうちに「ナチスのような改憲」と、自分が皇族の外戚になって藤原道長ばりの摂関政治を令和の世によみがえらせる、という世紀の一大悪事を実行しつつある。 pic.twitter.com/9VG0bHiDPT
— 藤井セイラ (@cobta) June 27, 2026
野党議席の削減法案を野党無しで議決。民主主義の終わりになるかもしれないこの状況を新聞テレビは報道しない。
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 26, 2026
与党が圧勝した衆院選は選挙不正によるという証拠が出て来ているのに。 https://t.co/Ur1bbBY0W2
納めた税金がスマホゲーム開発に15億円も注ぎ込まれるの?
えっ。納めた税金がスマホゲーム開発に15億円も注ぎ込まれるの?そんなものに課金許した覚えないんですけど? https://t.co/beyKM27RoQ
— 芻狗 (@justastrawdog) June 27, 2026
これは日本が狂っているという証です。 https://t.co/Uag1fOyt6e
— 青木正雄 (@ouendan10) June 27, 2026
「EUの大抵の国に国旗損壊罪がある」
事実確認します。
EU27カ国のうち、
⚫︎スウェーデン:1971年に廃止
⚫︎デンマーク:自国旗を損壊するのは合法、他国旗を損壊するのは違法
⚫︎ベルギー:罰則なし
⚫︎オランダ:罰則なし
⚫︎アイルランド:罰則なし
「国旗損壊罪」が制定されている国でも——、
⚫︎スペイン:抗議デモでの国旗焼却罪の適用を欧州人権裁判所が「表現の自由の侵害」と判決(2023年)
⚫︎イタリア:起訴されても裁判所が欧州人権条約第10条の「比例原則」を適用し、「表現の自由」を優先。政治的抗議としての国旗損壊を無罪とする判例が多数ある。
EU諸国では、「国旗損壊罪」があっても機能しない、あるいは「表現の自由」が優先される、というのが実態です。
「欧米」の話をするならば、
⚫︎イギリス:国旗に関する法律がそもそも存在しない(英議会旗章紋章委員会)
⚫︎アメリカ:1989年の連邦最高裁判決で「国旗損壊=憲法上の権利」とし、48州の禁止法を一斉に違憲無効とした。翌年、議会が禁止法を再制定したが、最高裁が再び違憲に。
アメリカでは、国旗損壊は「表現の自由」として法律で認められています。
「EUの大抵の国に国旗損壊罪がある」
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 26, 2026
事実確認します。
EU27カ国のうち、
⚫︎スウェーデン:1971年に廃止
⚫︎デンマーク:自国旗を損壊するのは合法、他国旗を損壊するのは違法
⚫︎ベルギー:罰則なし
⚫︎オランダ:罰則なし
⚫︎アイルランド:罰則なし… https://t.co/YefPztafII
独裁体制がどうやって倒されてきたか
『独裁者の倒し方』
— エーコ@主権者 (@He1wan1_1k1ta1) June 27, 2026
なかなか面白かった。
独裁体制がどうやって倒されてきたか、様々なパターン別に紹介されている本。
6章の『民衆に銃を向ければ負け』
『抗議行動の拡散という脅威』
『抵抗運動の「3.5%ルール」』
のあたりがすごく良かった。 pic.twitter.com/miqHvwOBkC
まさに❕ pic.twitter.com/PRkuBKTBoB
— 裕子 (@kkkfff1234k) June 25, 2026

米国がベネズエラによる地震への対応を支援したいのであれば、封鎖を解除し、マドゥロを(権力の座に)戻すべきだ。英国がベネズエラを支援したいのであれば、同国が保有する31トンの金塊を返還すべきである。そしてEUがベネズエラを支援したいのであれば、あらゆる制裁を解除すべきだ。
Si EEUU quiere ayudar a Venezuela en la gestión de los terremotos que levante su bloqueo y devuelva a Maduro. Si el Reino Unido quiere ayudar a Venezuela que le retorne sus 31 toneladas de lingotes de oro. Y si la UE quiere ayudar a Venezuela que retire todas sus sanciones.
— Aníbal Garzón 🌎 (@AnibalGarzon) June 26, 2026
🚨HAARP : 地震兵器は本当に存在する
HAARPプログラム、世界で最も強力な高出力・高周波送信機は、単なる電離層研究ツールではない…
多くの専門家や内部告発者が主張するように、それは気候兵器として使用可能であり、地震、ハリケーン、自然災害を引き起こすことができる。
🚨HAARP : LES ARMES À TREMBLEMENT DE TERRE EXISTENT VRAIMENT
— Black Bond PTV (@BlackBondPtv) June 27, 2026
Le programme HAARP, le transmetteur haute puissance et haute fréquence le plus puissant au monde, n’est pas qu’un outil d’étude de l’ionosphère…
Beaucoup d’experts et lanceurs d’alerte affirment qu’il peut être… pic.twitter.com/KDI3nsI79Z
エプスタイン↓
エプスタイン文書公開が法律で義務づけられたにも関わらず、司法省が大部分を黒塗りのままにしている点に対し、ジャーナリストが訴訟を提起。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 26, 2026
今回、D.C.連邦地裁裁判官が、司法省の言い分は通らないとし、7月2日までに黒塗りの解除、さもなければ理由を説明せよと命令。1/https://t.co/ZQl9NAgQNu
有名な俳優兼監督のメル・ギブソンは、グローバルなペドフィリア変態どもが子供たちを買って犯した後、彼らを殺してその血を若返りの霊薬(アドレノクロム)として使っていることを暴露した4部構成の児童人身売買ドキュメンタリーについて語り、ぜひ視聴すべきだと述べました。
Ünlü aktör ve yönetmen Mel Gibson, Küresel pedofili sapıkların çocukları satın alıp tecavüz ettiğini ve sonra onları öldürürek kanlarını gençlik iksiri (Adrenokrom) olarak kullandığını ifşa ettiği 4 bölümlük çocuk kaçakçılığı belgeselini anlatarak, izlenmesi gerektiğini söyledi. pic.twitter.com/E3UHywUpEv
— mustafa yazıcı (@myzccc) June 27, 2026
イランは、ドナルド・トランプが本日イラン領土で仕掛けた攻撃の後、クウェートにおける米軍要員および軍事目標に対して、ドローンとミサイルによる絶対的に暴力的な攻撃を今行いました。テヘランは、国内が受けるあらゆる攻撃に対しては、はるかに壊滅的な報復をすると警告していました。アメリカが圧力をかけ続けると、中東に基地一つ残らないことになるでしょう。
Irán acaba de hacer un ataque absolutamente violento con drones y misiles contra efectivos y objetivos militares estadounidenses en Kuwait después de la ofensiva que hizo Donald Trump hoy en territorio iraní. Desde Teherán habían advertido que cualquier ataque que sufra el país… pic.twitter.com/7OffuRxyWG
— Martín Dandach (@MartinDandach) June 28, 2026
クマに出会ったときは
🔸走って逃げない
🔸クマに背を向けない
🔸大きな音を立てる
🔸パニックにならない
【愛犬と散歩していた女性、クマ追い払いに成功 カナダ】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) June 27, 2026
コーヒーを片手に愛犬と朝の散歩に出かけた女性は、不意に近距離でクマと出会ってしまった。距離を詰めながら時折後ろ足で立ち上がるクマ。 このような状況でも女性は冷静さを失わなかった。最終的に女性もその愛犬も無事だった。… https://t.co/hQgZf6QTwq pic.twitter.com/efwnLTJ9S0