不正選挙だったんだから、高市自民に正当性は無い。 https://t.co/FsTy8aVx33
— Vega (@vegakoto) June 6, 2026
大事なお話。
— 早川奈穂子 🕊⋆。Pianist...♪*゚芸術を広める (@naoko_pianist) June 6, 2026
支持率は45%しかないのに、98%の議席がとれるように
選挙をデザインされている。
これは、民意が反映された政治とは
言えないですよね?
国民の意志とは違う政治が行われてしまう。。
比例の議員定数削減は、日本の危機です。
昨日たまたま
「古参が幅を聞かせることにより→ https://t.co/YR7A1rLhWw
高市も小泉も人形で、シナリオを書いてる奴が裏にいる
高市を下ろせたとしても、今後、食糧危機と物価狂濤は間違いなく来る
— こーらる (@tou_in_sai) June 5, 2026
その大混乱に乗じて、日本を救う救世者ヅラして颯爽と現れ、改憲派兵軍事独裁国家を一気に進める算段がついてるんだと思う
下準備は万全に整いつつあるんだから
高市も小泉も人形で、シナリオを書いてる奴が裏にいる https://t.co/tO1vwyCNkT
初の女性総理のクソデカ不祥事に目線を集中させておいて、その間に「個人情報保護法改正」「議員定数削減」「国民投票法改正」他をぬるっと進めておき、不祥事に使われた技術の生成AIもなんだかんだ規制されなかったら改憲派CMで打ち放題、しかも後釜に進次郎という最悪のコンボが想像でき 怒り
— せんか (@_libra_yk_) June 5, 2026
このタイミングで一斉に高市に不都合な報道が(ゆるやかにとはいえ)はじまったのは、たぶんどこからか「報道してOK」という許可が出たんじゃないかなと思っている。次がもうはじまっているので油断しないようにと気を引き締めている
— 森泉岳土@コミカライズ版『ソラリス』 (@moriizumii) June 6, 2026
↑両建て↓
保守支持層の大合唱が始まった
— 岡口基一 (@okaguchik) June 6, 2026
「国会ではもっと議論すべき大事なことがあるのだから、文春ネタの議論はもうやめよう」
第2次安倍政権のとき、このロジックでモリカケ問題のウヤムヤ化に成功しましたからね。
一人の自殺者が出たにもかかわらず・・

私も憲法の文言はそのままなのに、中身の解釈だけを都合よく変える「解釈改憲」が通用してきたのはなぜかを考えました。
それを可能にした理由の一つは、「内閣法制局」の事実上のハッキングです。
日本には、政府の出す法案や解釈が憲法に違反していないかを審査する「内閣法制局」という官僚組織があります。
かつてはここが「憲法の番人」として、歴代の自民党政権が無茶な解釈変更をしようとするのを止めるブレーキとして機能していました。
しかし、2013年に当時の安倍政権が、従来の解釈を維持しようとしていた法制局長官を更迭し、自分たちの意に沿う人物をトップに据えるという「人事で首をすげる戦術」を敢行しました。
これにより、政府自らがブレーキの仕組みを書き換えることが可能になり、2014年の集団的自衛権の行使容認といった、これまでの憲法解釈を180度覆すような解釈改憲が罷り通る前例が作られました。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFS02013_S3A800C1EB1000/
https://www.meiji.net/life/vol74_shinichi-nishikawa
私も憲法の文言はそのままなのに、中身の解釈だけを都合よく変える「解釈改憲」が通用してきたのはなぜかを考えました。
— ナベシマ (@nbshm_) June 5, 2026
それを可能にした理由の一つは、「内閣法制局」の事実上のハッキングです。… https://t.co/utq72LvnP5
証人喚問させないために「がんで死にかけてる」という話にして入院させる算段ではないかな
でも国会の権限に基ずき過去に行われたリクルート事件の主役江副氏に対する病床での聴取も例が有るから、真相究明の可能性が消えた訳ではない.... pic.twitter.com/M1OZ60uMaz
— 大ちゃんJr. (@knrqpgcU0qEjwyH) June 6, 2026
別人
えっ怖……あの「ステージ4の膵臓癌」は渦中の木下秘書のことじゃなくて、別人の木下秘書の話だって
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈6/8 22:00~💍🛒 (@nichinichibijou) June 7, 2026
別人の個人情報を渦中の人物の情報と誤認させる形で暴露したってことじゃんエグ
「奈良の高市事務所には木下姓の秘書は2人います。(渦中の)木下所長について、そういう話を聞いたことはありません」 https://t.co/xaSpyKPQnF
週刊現代が高市事務所(木下秘書)に対して行った質問に対し4月3日の回答で、12月17日にNoBorder側からの要請により「オンライン会議」が行われたと明記されており、さらに、週刊文春は日付は定かでないが、「オンライン会議」の「音声データ」を出している。これで「面識がない」は通用しないだろ。 pic.twitter.com/s6SVFaR0iA
— 芻狗 (@justastrawdog) June 7, 2026
スマホ農場ですよ
スマホ農場ですよ https://t.co/k4TFs1EM8w pic.twitter.com/M1ypgq5cuZ
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 7, 2026





そもそもアムウェイとかのマルチのメンバーが中心になってつくられてる党で横転
参政党のこと、「アムウェイ」とか「マルチ」とか言う人が結構いて、そういう手法を取り入れてるからかと思ったら、そもそもアムウェイとかのマルチのメンバーが中心になってつくられてる党で横転。神谷代表の妻が社長の会社で高いシャンプーとか売ってて更に横転。そら組織づくり強いわけだ。。。。 pic.twitter.com/TzTHeT8GlN
— ネットで話題のツイ図鑑 (@buzz_wadai_) June 5, 2026
大嘘でした
大嘘でした。
— しましま🦓 (@strpbrdr) June 5, 2026
次期NHK会長が抱負「政治に忖度しない」 18年ぶりの内部出身者:朝日新聞 https://t.co/1KNtswqluy
行政の怠慢↓
行政がやればすむことじゃん
自民党電気・ガス補助金319億円が
— るぅたそ🐶 (@kohakuototo) June 5, 2026
博報堂に業務委託され、
子会社など17社で
中抜き
中抜き
中抜き
残りは9億円。
補助金の委託ってなんやねんww
行政がやればすむことじゃん。
電通や博報堂とかって、まじで日本をダメにしてるよな。 pic.twitter.com/FToyn6Ow9w
ISIS団は、なぜイスラエルを攻撃しないのか?
ISIS団の幹部が負傷した際、なぜイスラエルで入院治療したのか?↓
「ユダヤ人がイスラエルに移住するよう促すために、シオニストたちはムスリムに変装してユダヤ人女性を攻撃し、イラク、エジプト、モロッコのシナゴーグでユダヤ人に対するテロ攻撃を行い…彼らを恐怖に陥れ、イスラエルに避難しに行くよう仕向けた」
モントリオール大学の歴史学名誉教授ヤコフ・ラブキンは、シオニズムがユダヤ人に対して果たした役割を告発し、「イスラエル」のアパルトヘイト体制を創出するために、シオニストたちがユダヤ人に対するテロ攻撃(ムスリムを非難する形で)を行ったと指摘している。これにより、ユダヤ人たちが自分たちの国々から去るよう仕向けられたのだ。
ナチスのジェノサイドの最中、シオニストたちもまた、ヒトラーと合意に達し、ドイツからのユダヤ人の追放を促進した。ただし、その条件として、そうしたユダヤ人たちがパレスチナへ追放されることだった。
"Para que los judíos se fueran a Israel, los sionistas se disfrazaron de musulmanes y atacaron a mujeres judías, hicieron atentados terroristas contra judíos en sinagogas de Irak, Egipcio, Marruecos... para aterrorizarlos y que se fueran a buscar refugio a Israel".
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) June 6, 2026
Yakov Rabkin,… pic.twitter.com/lYfi2sN2hB
つまりおっしゃる通り、日本の捜査インフラはイスラエル系フォレンジック技術に依存しているわけです。
その状態でスパイ防止法を語る倒錯…
実情はもっとねじれてて、この技術 (セレブライト) を作ったイスラエル企業は、日本のサン電子が買収して傘下に。 技術者には IDF 情報部隊出身が多数。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 7, 2026
つまりおっしゃる通り、日本の捜査インフラはイスラエル系フォレンジック技術に依存しているわけです。
その状態でスパイ防止法を語る倒錯…。 https://t.co/rHkGKvB8A9 pic.twitter.com/sjnsgEpi7a
「彼らはそれを気候変動と呼んで、あなたたちの財布から金を巻き上げるのです。私たちはそれを破壊と呼びます」
「アマゾンが現在インディアナ州(米国)で建設中の巨大なAI計算センターを見てください。この110億ドルもの費用がかかる施設は、単独で2.2ギガワットを消費する予定です。これは100万世帯のエネルギー需要に相当します。そして、年間11億リットルの水を使用します…」
さらに、地元では論争が起きています。建設段階で大量の地下水が汲み上げられ(「dewatering」)、近隣住民の井戸が干上がり、カンカキー帯水層の水位低下を引き起こしました。アマゾンは効率的な冷却システムと部分的にリサイクルされた水を使用していますが、絶対的な消費量は依然として膨大です。
📍出典 (X)
「気候変動」は確かに人間が引き起こしているのかもしれませんが、それは「普通の市民」によるものではなく、「あいつら」によるものです!
"Sie nennen es Klimawandel um euch das Geld aus der Tasche zu ziehen. Wir nennen es Zerstörung."
— Steffen Unger (@unger2701) June 6, 2026
„Werfen Sie einen Blick auf das riesige KI-Rechenzentrum, das Amazon derzeit in Indiana (USA) errichtet. Diese 11 Milliarden Dollar teure Anlage wird allein 2,2 Gigawatt verbrauchen… pic.twitter.com/s8UjgFYbps
昨日、F1グランプリの開催中、モナコはこう見えました。多億万長者のヨットで溢れ、大量に海を汚染していました。
資本主義ブルジョワジーはヨットでパンを買いに行けますが、貧しい人々は古いディーゼル車を持っていると、働くために街に入ることさえできません。
Asi se vio ayer Mónaco, durante el Gran Premio de F1, lleno de yates de multimillonarios contaminando las aguas masivamente.
— Daniel Mayakovski (@DaniMayakovski) June 7, 2026
La burguesía capitalista puede ir a por el pan en yate mientras los pobres no pueden entrar en las ciudades a trabajar si tienen un coche diésel antiguo. pic.twitter.com/Mj8ZzTl2ta
宇沢弘文とミルトン・フリードマンの対立は、近代経済学の歴史における魂の闘いとも言えるほど激しいものだった。
宇沢は、シカゴ大学の経済学部教授としてフリードマンと同僚であり、机を並べて議論を交わす至近距離にいた。
だからこそ、宇沢によるフリードマン批判は、学派間の抽象的なイデオロギー論争ではなく、人間観、そしてその経済政策が、いかに人間性を破壊するかを実体験として見抜いた、具体的で激しいものだった。
フリードマンは、あらゆる社会的課題(医療、教育、環境、果ては徴兵制まで)を市場の自由競争と価格メカニズムに委ねれば最適化される、という自由主義を唱えた。
これに対し、宇沢は激しい怒りを持ってこれを否定した。
医療や教育、大気、水、そして道路といったものは、市場で売り買いされる商品にしてはならず、すべての人間が人間らしく生きるために社会全体で維持・管理すべき社会的共通資本であるというのが宇沢理論の根幹だった。
「フリードマンの経済学は、市場の効率性という単一の基準のために、人間の尊厳や社会の安定、文化的価値をすべて犠牲にするものだ。それは経済学ではなく、イデオロギーの狂信である」
宇沢は、フリードマンの思想は、社会的共通資本を解体し、大資本が合法的に人々からコモンズを強奪するための理論的武器だ、として激しく指弾した。
宇沢がフリードマンという人間に決定的な幻滅と怒りを抱いた最大の契機が、1973年のチリ軍事クーデターだ。
フリードマンらシカゴ学派の経済学者は、軍事独裁政権下のチリに乗り込み、軍事力で民衆を弾圧・虐殺している最悪のファシズム体制を自由主義の実験場として利用した(通称シカゴ・ボーイズ)。国営企業の民営化、医療・教育の完全市場化を断行した。
宇沢は、自由を標榜するフリードマンが、独裁と弾圧の上でしか自らの『自由市場の理想』を実現できなかった事実、そして他国の国民の命や生活を、自らの理論の実験ネズミとして扱った冷酷さを、経済学者として、そして人間として絶対に許せなかった。
のちに宇沢はシカゴ大学の終身教授という地位を自ら投げ捨てて日本に帰国するが、このチリの件が決定的な引き金の一つとなったと言われている。
フリードマンの経済学および近代主流派経済学は、人間を自らの利益を最大化するためだけに合理的に動くホモ・エコノミクスとして数式の中に定義する。
宇沢自身、元々は天才的な数理経済学者であり、数学モデルの限界を誰よりも知っていた。宇沢は、フリードマンたちの手法を数式を美しく成立させるために、人間の複雑な感情、痛み、歴史、文化といった『最も大切な要素』を切り捨てていると批判した。
数式の上で効率的と示された政策が、現実の労働者をうつ病に追い込み、地方のコミュニティを破壊していく様を見て、それは経済学の敗北であると断じた。
フリードマンのノーベル経済学賞受賞の偉大な科学者というのは表向きの看板に過ぎず、その実態はグローバル大資本と富裕層が、自らの強欲と市場独占を正当化するために雇った、最高峰の理論的ロビイストであり、プロパガンダの天才であったという見方は、戦後経済史の裏面を知る者にとっては不都合な真実そのものだろう。
先生の「社会的共通資本」は「自然環境の他に道路、鉄道、公益事業施設さらに教育、医療、金融制度等をも含む極めて広い概念」(宇沢弘文『宇沢弘文の経済学』2015, p210)。
AIが使うデータも含まれて当然。課税は名案です。
宇沢弘文とミルトン・フリードマンの対立は、近代経済学の歴史における魂の闘いとも言えるほど激しいものだった。
— Dr.Fager (@johnnys_dream) June 7, 2026
宇沢は、シカゴ大学の経済学部教授としてフリードマンと同僚であり、机を並べて議論を交わす至近距離にいた。… https://t.co/i1g3q3IVbB
サンダース議員の演説を聴き私は宇沢弘文教授の考え方を思い出しました。
— masatami kasagi (@masatami_kasagi) June 6, 2026
先生の「社会的共通資本」は「自然環境の他に道路、鉄道、公益事業施設さらに教育、医療、金融制度等をも含む極めて広い概念」(宇沢弘文『宇沢弘文の経済学』2015, p210)。
AIが使うデータも含まれて当然。課税は名案です。 pic.twitter.com/BGPBLWizrH
AI大手企業への新課税を行い、AIで生み出された巨大な富を国民全体に還元する構想
サンダース米上院議員が、AI大手企業への新課税を行い、AIで生み出された巨大な富を国民全体に還元する構想を打ち出した。
— 志位和夫 (@shiikazuo) June 3, 2026
米国では一握りの巨大企業がAIで巨額の富を得る一方、大量の労働者の職を奪おうとしている。「32時間労働制と新課税を」というサンダース氏の主張は理にかなっている。 pic.twitter.com/5RJYoivfDa

http://www.k-fusyoku.jp/old/kurashi/book/utihasi.htm