「内閣法制局」のハッキング。スマホ農場ですよ。その状態でスパイ防止法を語る倒錯。AI大企業へ課税 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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不正選挙だったんだから、高市自民に正当性は無い



高市も小泉も人形で、シナリオを書いてる奴が裏にいる



↑両建て↓




私も憲法の文言はそのままなのに、中身の解釈だけを都合よく変える「解釈改憲」が通用してきたのはなぜかを考えました。

それを可能にした理由の一つは、「内閣法制局」の事実上のハッキングです。

日本には、政府の出す法案や解釈が憲法に違反していないかを審査する「内閣法制局」という官僚組織があります。
かつてはここが「憲法の番人」として、歴代の自民党政権が無茶な解釈変更をしようとするのを止めるブレーキとして機能していました。
しかし、2013年に当時の安倍政権が、従来の解釈を維持しようとしていた法制局長官を更迭し、自分たちの意に沿う人物をトップに据えるという「人事で首をすげる戦術」を敢行しました。
これにより、政府自らがブレーキの仕組みを書き換えることが可能になり、2014年の集団的自衛権の行使容認といった、これまでの憲法解釈を180度覆すような解釈改憲が罷り通る前例が作られました。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFS02013_S3A800C1EB1000/

https://www.meiji.net/life/vol74_shinichi-nishikawa


証人喚問させないために「がんで死にかけてる」という話にして入院させる算段ではないかな

別人


スマホ農場ですよ







そもそもアムウェイとかのマルチのメンバーが中心になってつくられてる党で横転


大嘘でした

行政の怠慢↓

行政がやればすむことじゃん


ISIS団は、なぜイスラエルを攻撃しないのか?
ISIS団の幹部が負傷した際、なぜイスラエルで入院治療したのか?↓


「ユダヤ人がイスラエルに移住するよう促すために、シオニストたちはムスリムに変装してユダヤ人女性を攻撃し、イラク、エジプト、モロッコのシナゴーグでユダヤ人に対するテロ攻撃を行い…彼らを恐怖に陥れ、イスラエルに避難しに行くよう仕向けた」

モントリオール大学の歴史学名誉教授ヤコフ・ラブキンは、シオニズムがユダヤ人に対して果たした役割を告発し、「イスラエル」のアパルトヘイト体制を創出するために、シオニストたちがユダヤ人に対するテロ攻撃(ムスリムを非難する形で)を行ったと指摘している。これにより、ユダヤ人たちが自分たちの国々から去るよう仕向けられたのだ。

ナチスのジェノサイドの最中、シオニストたちもまた、ヒトラーと合意に達し、ドイツからのユダヤ人の追放を促進した。ただし、その条件として、そうしたユダヤ人たちがパレスチナへ追放されることだった。

つまりおっしゃる通り、日本の捜査インフラはイスラエル系フォレンジック技術に依存しているわけです。
その状態でスパイ防止法を語る倒錯…



「彼らはそれを気候変動と呼んで、あなたたちの財布から金を巻き上げるのです。私たちはそれを破壊と呼びます」

「アマゾンが現在インディアナ州(米国)で建設中の巨大なAI計算センターを見てください。この110億ドルもの費用がかかる施設は、単独で2.2ギガワットを消費する予定です。これは100万世帯のエネルギー需要に相当します。そして、年間11億リットルの水を使用します…」

さらに、地元では論争が起きています。建設段階で大量の地下水が汲み上げられ(「dewatering」)、近隣住民の井戸が干上がり、カンカキー帯水層の水位低下を引き起こしました。アマゾンは効率的な冷却システムと部分的にリサイクルされた水を使用していますが、絶対的な消費量は依然として膨大です。

📍出典 (X)

「気候変動」は確かに人間が引き起こしているのかもしれませんが、それは「普通の市民」によるものではなく、「あいつら」によるものです!

昨日、F1グランプリの開催中、モナコはこう見えました。多億万長者のヨットで溢れ、大量に海を汚染していました。

資本主義ブルジョワジーはヨットでパンを買いに行けますが、貧しい人々は古いディーゼル車を持っていると、働くために街に入ることさえできません。

宇沢弘文とミルトン・フリードマンの対立は、近代経済学の歴史における魂の闘いとも言えるほど激しいものだった。

宇沢は、シカゴ大学の経済学部教授としてフリードマンと同僚であり、机を並べて議論を交わす至近距離にいた。

だからこそ、宇沢によるフリードマン批判は、学派間の抽象的なイデオロギー論争ではなく、人間観、そしてその経済政策が、いかに人間性を破壊するかを実体験として見抜いた、具体的で激しいものだった。

フリードマンは、あらゆる社会的課題(医療、教育、環境、果ては徴兵制まで)を市場の自由競争と価格メカニズムに委ねれば最適化される、という自由主義を唱えた。

これに対し、宇沢は激しい怒りを持ってこれを否定した。

医療や教育、大気、水、そして道路といったものは、市場で売り買いされる商品にしてはならず、すべての人間が人間らしく生きるために社会全体で維持・管理すべき社会的共通資本であるというのが宇沢理論の根幹だった。

「フリードマンの経済学は、市場の効率性という単一の基準のために、人間の尊厳や社会の安定、文化的価値をすべて犠牲にするものだ。それは経済学ではなく、イデオロギーの狂信である」

宇沢は、フリードマンの思想は、社会的共通資本を解体し、大資本が合法的に人々からコモンズを強奪するための理論的武器だ、として激しく指弾した。

宇沢がフリードマンという人間に決定的な幻滅と怒りを抱いた最大の契機が、1973年のチリ軍事クーデターだ。

フリードマンらシカゴ学派の経済学者は、軍事独裁政権下のチリに乗り込み、軍事力で民衆を弾圧・虐殺している最悪のファシズム体制を自由主義の実験場として利用した(通称シカゴ・ボーイズ)。国営企業の民営化、医療・教育の完全市場化を断行した。

宇沢は、自由を標榜するフリードマンが、独裁と弾圧の上でしか自らの『自由市場の理想』を実現できなかった事実、そして他国の国民の命や生活を、自らの理論の実験ネズミとして扱った冷酷さを、経済学者として、そして人間として絶対に許せなかった。

のちに宇沢はシカゴ大学の終身教授という地位を自ら投げ捨てて日本に帰国するが、このチリの件が決定的な引き金の一つとなったと言われている。

フリードマンの経済学および近代主流派経済学は、人間を自らの利益を最大化するためだけに合理的に動くホモ・エコノミクスとして数式の中に定義する。

宇沢自身、元々は天才的な数理経済学者であり、数学モデルの限界を誰よりも知っていた。宇沢は、フリードマンたちの手法を数式を美しく成立させるために、人間の複雑な感情、痛み、歴史、文化といった『最も大切な要素』を切り捨てていると批判した。

数式の上で効率的と示された政策が、現実の労働者をうつ病に追い込み、地方のコミュニティを破壊していく様を見て、それは経済学の敗北であると断じた。


フリードマンのノーベル経済学賞受賞の偉大な科学者というのは表向きの看板に過ぎず、その実態はグローバル大資本と富裕層が、自らの強欲と市場独占を正当化するために雇った、最高峰の理論的ロビイストであり、プロパガンダの天才であったという見方は、戦後経済史の裏面を知る者にとっては不都合な真実そのものだろう。
サンダース議員の演説を聴き私は宇沢弘文教授の考え方を思い出しました。

先生の「社会的共通資本」は「自然環境の他に道路、鉄道、公益事業施設さらに教育、医療、金融制度等をも含む極めて広い概念」(宇沢弘文『宇沢弘文の経済学』2015, p210)。

AIが使うデータも含まれて当然。課税は名案です。



AI大手企業への新課税を行い、AIで生み出された巨大な富を国民全体に還元する構想


http://www.k-fusyoku.jp/old/kurashi/book/utihasi.htm