










KTMスタントマシンのタンク改造。
タンク上面の座る位置をフラットにし、タンク後端シート側にリップを付けお尻が落ちないように変更する。燃料ポンプユニットが長く、作業が頓挫しかかったが、燃料レベルゲージを取り外すことで全長を短くできるとわかり、ゲージなし仕様にする。
すでに、3Dスキャナー、3Dプリンタによる作業は、モディファイの定番になっている。
仕上がりのレベルも高い。
今回のVlogでは、私の最強スタントバイク、KTM 990 DUKEをさらに進化させます。これは単なる改造ではありません…燃料システムを完全に改造し、フルカスタムのスタントタンクを製作します。
作業内容は以下の通りです。
👉 純正燃料タンクを切断
👉 スタントライディング用に再溶接・形状変更
👉 REVOPOINT METRO Y PROを使用してタンク全体を3Dスキャン
👉 カスタムスタントタンクを設計・3Dプリント
👉 新しいスタントタンクのテスト走行…正直、その結果に驚きました😳
これは、私たちがこれまで手掛けてきたスタントバイク改造の中でも、最も高度なもののひとつです。
I Cut My KTM 990 DUKE FuelTank… Then 3D Scanned It (Revopoint Metro Y Pro) #RokON VLOG 185
https://www.youtube.com/watch?v=L-6X5wpAh3Q