国旗損壊なんかよりこっちの方が遥かに国家の尊厳を傷つけている。 https://t.co/aGySGa37fm
— 弁護士 児玉晃一 (@Koichikodama) March 21, 2026
トランプのパールハーバー発言の前、朝日記者が質問する前の流れで、高市が英語をわからないのをいいことに『step up!step up!』とネイティブしかわからないような言い回しを繰り返して高市はうんうん頷いて、まるで高市が自衛隊派遣に同意しているかのような流れを使っていたらしいです。
それを根拠にして自衛隊派遣に高市が同意したと言い出すんじゃないか?と指摘されてました。
英語がわからないインディアンたちに、土地を全部渡すという契約書にサインさせたのと同じ流れですね。
その流れで朝日記者が核心を突く質問をしたから、トランプが慌ててパールハーバー発言をしたらしいです。
要は、高市はそんな約束してないのに、勝手に同意されたことにされている可能性があります。
トランプのパールハーバー発言の前、朝日記者が質問する前の流れで、高市が英語をわからないのをいいことに『step up!step up!』とネイティブしかわからないような言い回しを繰り返して高市はうんうん頷いて、まるで高市が自衛隊派遣に同意しているかのような流れを使っていたらしいです。…
— りー (@v2LCgTHEgG18680) March 23, 2026
NYTが、1月に死者3000人を出したイラン暴動を扇動したのはイスラエルだと事実上認めた
「NYTが、1月に死者3000人を出したイラン暴動を扇動したのはイスラエルだと事実上認めた」とブルメンタール。
— cargo 💴💶💵🌹🐾🍉 (@cargojp) March 23, 2026
記事では、戦争開始直後も同じ作戦が講じられたが失敗した。トランプも、モサドが国内蜂起を扇動することで戦争を終結させられると期待していた、と書かれている。 https://t.co/IYpvpay9TH pic.twitter.com/8WYZuHOL2v
🚨🇮🇷 速報: イランが湾岸地域を膝まずかせる可能性のある唯一の脅威を発した
イランの軍事本部は、エネルギーインフラが攻撃された場合、地域内の米国とその同盟国に属するすべてのエネルギー、IT、海水淡水化施設が標的になると警告した。
海水淡水化。
ここで最も重要な言葉だ。
湾岸諸国は飲料水のほとんどを海水淡水化プラントから得ている。
ある報告書では、サウジアラビアのジュベイル工場だけを攻撃すれば、1週間以内にリヤドの850万人の住民を避難させることになると推定されている。
トランプはイランにホルムズ海峡を開放するよう48時間の猶予を与えたが、そうでなければ発電所を破壊し始めると述べた。
イランはこれに応じて、湾岸諸国が生き延びるために欠かせない唯一のものに標的を定めた:清浄な水。
出典: @sentdefender
🚨🇮🇷 BREAKING: Iran just made the one threat that could bring the Gulf to its knees
— Mario Nawfal (@MarioNawfal) March 22, 2026
Iran's military headquarters warned that if its energy infrastructure is attacked, all energy, IT, and desalination facilities belonging to the U.S. and its allies in the region will be targeted.… https://t.co/wcD3XlR0yu pic.twitter.com/pJa9I9kKqZ
🚨緊急:イランは、自国の発電所に対する米国の攻撃があった場合の報復措置として、ペルシャ湾で世界の通信網を支える海底ケーブルを標的にすると脅している。
このような行動は通信の広範な遮断を引き起こし、あらゆる接続を不可能にするだろう。 我々のネットワークへのアクセスは海底ケーブルという戦略的インフラに依存しているため、その影響は地球規模に及び、アフリカ、ヨーロッパ、アジアのすべてに影響を及ぼすことになる。
🚨緊急:イランは、自国の発電所に対する米国の攻撃があった場合の報復措置として、ペルシャ湾で世界の通信網を支える海底ケーブルを標的にすると脅している。
— Alzhacker (@Alzhacker) March 23, 2026
このような行動は通信の広範な遮断を引き起こし、あらゆる接続を不可能にするだろう。… https://t.co/bRYXtNLHpb
「イランが劣勢だ」と思っているなら、世界の読みは間違っている。
実際には、イランは“エスカレーション優位”にある。
もし米国がイランの重要インフラを攻撃すれば、イランはペルシャ湾対岸のすべてのエネルギー施設と海水淡水化プラントを破壊する。
その瞬間、世界経済は永久に崩壊する。
これが、イラン・テヘラン大学教授で元核交渉チーム顧問のモハンマド・マランディ氏の主張だ。彼はこう語る。
「イランは制裁に何十年も耐えてきた。破壊されても再建する。だが、もし湾岸諸国のインフラが消えれば、石油もガスもなくなる。脱塩プラントが失われれば、水すらなくなる。数百万人の難民が発生し、世界の産業は止まる。1929年をはるかに超える大暴落だ」
戦争の“始まり”も見過ごせない。
西側メディアは“イランの報復”だけを非難するが、実際にはイスラエルが8〜9か月前にイランの核施設とガス田を攻撃した。それへの反撃として、イランはカタールのLNG施設、サウジ、UAEのエネルギー施設を破壊した。イランは“仕掛けた”のではなく、“返した”のだ。
見落とされているのは、米国に“エスカレーションの主導権”などないという事実だ。
米国が破壊できるものは限られている。
しかしイランが破壊できるものは、世界の基盤そのものだ。
それに加えて——イエメンはまだ本気を出していない。イラクの抵抗勢力も、北部クルドを制圧する可能性がある。アゼルバイジャンのエネルギー施設も標的になる。抵抗の軸(Axis of Resistance)は、まだ手の内をすべて見せていない。
「トランプは狂人だ。予測不能だ。彼が何をしても、イランは報復する。もはや柔軟性の余地はない。これは存亡をかけた戦いだ」
米国が一方的に“勝利宣言”して撤退するだけでは、終わらない。
イランは、自国を攻撃した湾岸諸国に補償を求め、米軍基地の追放を求めるだろう。ホルムズ海峡の“通行権”は、もはや米ドルの特権ではない。
このインタビューで最も恐ろしいのは、次の一文だ。
「もし米国がイランの原子力発電所を攻撃すれば、放射能でペルシャ湾が汚染される。それだけで世界経済は終わる。そして人々は、それを始めたのが誰かを決して忘れない」
世界は、見せかけの“常識”を手放すべき時を迎えている。
「イランが劣勢だ」と思っているなら、世界の読みは間違っている。
— Alzhacker (@Alzhacker) March 23, 2026
実際には、イランは“エスカレーション優位”にある。
もし米国がイランの重要インフラを攻撃すれば、イランはペルシャ湾対岸のすべてのエネルギー施設と海水淡水化プラントを破壊する。
その瞬間、世界経済は永久に崩壊する。… https://t.co/pXliD7bkcM
著名なアメリカのユダヤ系教授、ノーマン・フィンケルスタイン氏は、次のような印象的な発言をした。
「中東で大量破壊兵器を保有している唯一の国はイスラエルだ」
「イランを含む中東のすべての国は、大量破壊兵器のない地域を設立することに同意してきた。では、それを阻んでいる唯一の国はどこか。イスラエルだ」
「核拡散防止条約(NPT)への署名を拒否している唯一の国はどこか。やはりイスラエルだ」
「では、本当に中東の平和を妨げているのは誰なのか。答えは明らかだ」
著名なアメリカのユダヤ系教授、ノーマン・フィンケルスタイン氏は、次のような印象的な発言をした。
— ぶらりまち♊️ (@burarimachi) March 22, 2026
「中東で大量破壊兵器を保有している唯一の国はイスラエルだ。」… https://t.co/1Bejy21M14
いつも先に攻撃するのは米国とイスラエルであり、イランはそれに対して予め通告済みの同様の施設への反撃をしているだけだという事実を忘れてはいけない。この事実だけでも戦争犯罪者がどちらか、「世界に繁栄を平和をもたらすのはドナルドだけ」という高市の言葉が真っ赤な嘘だということは判る筈だ https://t.co/yATgBtp34Q
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) March 22, 2026
どの国がテロ国家ですか?(そして、ぜひ共有してください)
— FreakedOut (@Freaked37273688) March 22, 2026
フランスでの金融取り引きが米国に支配されている状況に気づいたという
イスラエルのネタニヤフ首相への逮捕状発行に携わったICCのフランス人判事ニコラ・ギユー氏は、そのため米国の制裁を受け、VISAとマスターカードが使えず、フランス国内でもカードでの支払いが一切出来ない。フランスでの金融取り引きが米国に支配されている状況に気づいたという。 https://t.co/AF6uRg2zfy
— 中東とイタリアのなにか (@chutononanika) March 23, 2026

レーダーロックではなく赤外線熱追尾での撃墜話は、どうもガチっぽい↓
❗️ イラン、ホルムズ島沖合の南岸で「敵のF-15戦闘機」を撃墜 — IRIB
航空機の運命を特定するための調査が進行中です
❗️ Iran HITS 'enemy F-15 fighter jet' off the southern coast near Hormuz Island — IRIB
— RT (@RT_com) March 22, 2026
An investigation is underway to determine the fate of the aircraft pic.twitter.com/j9sgHg00Ew
イランは、数十億ドルもする米国のステルス戦闘機を、静音型のパッシブ赤外線センサーで回避している。
アメリカ人パイロットは、ロックオンされていることに全く気づかない。
まさにゲームチェンジャーだ。
Iran is bypassing billion-dollar U.S. stealth jets with silent passive infrared sensors.
— Iran News 24 (@IRanMediaco) March 22, 2026
American pilots get no warning they're being locked on.
Absolute game changer pic.twitter.com/yot2GaAQ8Q
🚨 速報: 🇶🇦
カタールのロルワ・アル=カーター大臣からトランプ氏とネタニヤフ氏へ:
「私たちの代弁をするのをやめてください。あなたたちのアジェンダの言い訳に私たちを利用するのをやめてください。私たちはあなたたちに『解放』されたくありません—ただ放っておいてほしいだけです。戦争を煽るのをやめてください。学校で失敗してハリウッドに教育されたのがあなたのせいだとしても、それは私たちの責任ではありません—世界は映画ではありません」
🚨 BREAKING: 🇶🇦
— NEXT (@NEXT_HD24) March 22, 2026
Qatari Minister Lolwah Al-Khater to Trump and Netanyahu:
“Stop speaking on our behalf. Stop using us as an excuse for your agendas. We don’t want you to ‘liberate’ us—we just want to be left alone. Stop fueling wars. It’s not our fault you failed in school and… pic.twitter.com/FY2RKgtWv3
重要:カタールのガス生産量とLNGプラント拡張の大部分は、ヨーロッパの需要を満たすために計画された。2027年までにLNG供給量を50%以上増やすための大規模な投資計画があった。偶然ではないが、これはヨーロッパがロシア産ガスの購入を完全に禁止する予定だった時期と重なる。言い換えれば、イランはヨーロッパのエネルギー計画全体を、たとえそれがどんなものであれ、打ち砕いているのだ。今、大きな疑問は、プーチン大統領がこれまで通りヨーロッパが必要とするエネルギーを供給し、経済破綻を回避するのか、それとも2027年のEUによる禁止を見越して、ヨーロッパへの販売を禁止することで、ついに追い打ちをかけるのかということだ。これがヨーロッパの指導者たちが今賭けている賭けだ。これまでのことを考えると、ロシアが穏便に振る舞ってくれると期待している。驚くべき無能さだ。
Important: a big chunk of Qatari gas output and LNG train expansion was designed to feed European demand. There was a big investment programme to increase LNG supply by more than 50% by 2027. Not coincidentally, this was the date that Europe was going to ban completely the… https://t.co/ayUBUrxThm
— Collingwood 🇬🇧 (@admcollingwood) March 22, 2026
こいつらなんとかしないと私ら死ぬ
こいつらなんとかしないと私ら死ぬ https://t.co/hkcrSb0fGI
— ぼうごなつこ (@nasukoB) March 22, 2026
こんなにめちゃくちゃ納税しているのに、韓国みたいに自国産業を守る最低限の石油確保に奔走すらしないで10年先のアラスカの石油とか買ってくるから愚かすぎて非難してるんだわ。右も左もないわ。市民が廃業、困窮、餓死しないで済む政治をしろ。自民党はそれをしていない。我々は生存を要求している!
— Albizia🏳️🌈🏳️⚧️🍉 (@Albizia_jewelry) March 22, 2026
これ、韓国だけじゃないからね。韓国はすでにUAEやロシアからも緊急輸入に動いている。でも日本は何もしていない。それどころか、補助金つけて「いつものペースで使ってください」と首相が呼びかける始末。非常に憂慮すべき事態。 https://t.co/P8U3cjijsN
— 和田秀子 (@hideinu) March 23, 2026
食料自給率200%のオーストラリアでさえも、肥料の原料アンモニアはホルムズ海峡経由で輸入していたのか。日本の肥料なんて9割輸入だからな、石油だけの問題じゃない、食糧危機になる‥
日本は備蓄米を小泉進次郎が一時的な値下げのために使ってしまって備蓄量を回復していないことを語られていないの、マジで不思議でしょうがない。 https://t.co/sSfUS2JH9E
— kazukazu (@kazukazu881) March 23, 2026
自衛隊派遣したいので、問題が解決してしまうと困る↓
意味が分からない。イラン側が日本船のホルムズ海峡通過を認める用意があると助け舟を出してくれているにも拘わらず、そのイランとの個別交渉を「考えていない」などと言っている茂木外相。資源が入ってこなければ我が国の国内経済が崩壊するのは自明の理。自民党に任せていては文字通り国が滅ぶ。 https://t.co/U0CD9zsybl
— 異邦人 (@Narodovlastiye) March 22, 2026
普通に考えて、日本の税金100兆円を勝手にアメリカに払うことを決めた人間たちが、個人では脱税幇助とか事務所費を二重計上とかしてるのっておかしいでしょ
— 山村東『猫奥』12巻2月20日発売 (@chyousinca) March 22, 2026
どんな感覚してんの?
片山さつき氏は税務署長やってたんだから知っててやってただろう
片山さつき氏は税務署長やってたんだから知っててやってただろう。完全に黒。しかも財務大臣だよ。あり得ないよこんなの。 https://t.co/HWx8Vtq2Ax
— Jiro Doi(脱原発+反TPP+一票 (@jdroku) March 21, 2026
高市早苗の振る舞いも衝撃的だけど、この土下座ケツ舐め外交を95点とかいってるテレビも衝撃的だわ。彼らは報道機関というよりもはや完全に日本人を奴隷化、バカにする洗脳装置になってるし、日本はまたカルト国家に近づいたと思う。
— とみ (@meow164) March 21, 2026
今日スペインで起こっていること:
アメリカ軍の追放、全米軍事基地の閉鎖、そしてNATOからの離脱を求める大規模な抗議デモ。
🇪🇸 🇪🇸 🇪🇸
HAPPENING TODAY IN SPAIN:
— sarah (@sahouraxo) March 21, 2026
Massive protest calling to expel the American army, shut down all U.S. military bases, and leave NATO.
🇪🇸 🇪🇸 🇪🇸 pic.twitter.com/2DXqhG3r2n
支払い能力ゼロ問題、海外と比べると、日本の司法制度が極めて歪んだ構造がはっきりと分かる🤔↓↓↓↓↓↓↓
◯国が立替払い→ドイツ、フランス
◯刑事と賠償がリンク→アメリカ
◯アメリカは、仮釈放の条件に賠償
◯欧米は国家が回収リスクを背負う
◯日本は自分で訴えろ自分で回収しろ
◯日本は回収できなくても自己責任
◯日本は、完全に自己責任モデル
なぜか?日本の刑事司法は、主は社会秩序の回復で被害回復が目的ではない。だから刑は重くても、賠償は放置される🤔
支払い能力ゼロ問題、海外と比べると、日本の司法制度が極めて歪んだ構造がはっきりと分かる🤔↓↓↓↓↓↓↓
— 佐藤誠(元警視庁捜査第一課) (@Makoto_OB) March 23, 2026
◯国が立替払い→ドイツ、フランス
◯刑事と賠償がリンク→アメリカ
◯アメリカは、仮釈放の条件に賠償
◯欧米は国家が回収リスクを背負う
◯日本は自分で訴えろ自分で回収しろ…
イギリス政府、AIと著作権に関する方針を転換したことが明らかにhttps://t.co/D9nYEEADbb
— 大杜🪭▶️7-8-10月 (@psalmark00_p2x) March 22, 2026
▶️英政府はAI企業が著作権で保護された作品を許可なく使用することを認める「極めて損害をもたらす」計画を撤回すると発表
羨ましいですねえ
お台場の噴水、こちらの方が良いな↓
ポーランドの彫刻家マルゴルザタ・ホダコフスカが制作した有名な「バレリーナの噴水」
The famous "Ballerina Fountains" created by Polish sculptor Malgorzata Chodakowska. pic.twitter.com/yVKfIcUZBQ
— LeoDaVinciWave (@LeoDaVinciWave) March 22, 2026
エンジニアリングの最高傑作。
Engineering at its best. pic.twitter.com/FHTBSaJE7E
— Untold Secrets (@RealGemsfinder) March 22, 2026