国旗損壊なんかよりこっちの方が遥かに国家の尊厳を傷つけている。こいつらなんとかしないと私ら死ぬ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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国旗損壊なんかよりこっちの方が遥かに国家の尊厳を傷つけている

トランプのパールハーバー発言の前、朝日記者が質問する前の流れで、高市が英語をわからないのをいいことに『step up!step up!』とネイティブしかわからないような言い回しを繰り返して高市はうんうん頷いて、まるで高市が自衛隊派遣に同意しているかのような流れを使っていたらしいです。

それを根拠にして自衛隊派遣に高市が同意したと言い出すんじゃないか?と指摘されてました。

英語がわからないインディアンたちに、土地を全部渡すという契約書にサインさせたのと同じ流れですね。

その流れで朝日記者が核心を突く質問をしたから、トランプが慌ててパールハーバー発言をしたらしいです。

要は、高市はそんな約束してないのに、勝手に同意されたことにされている可能性があります。

NYTが、1月に死者3000人を出したイラン暴動を扇動したのはイスラエルだと事実上認めた


🚨🇮🇷 速報: イランが湾岸地域を膝まずかせる可能性のある唯一の脅威を発した

イランの軍事本部は、エネルギーインフラが攻撃された場合、地域内の米国とその同盟国に属するすべてのエネルギー、IT、海水淡水化施設が標的になると警告した。

海水淡水化。

ここで最も重要な言葉だ。

湾岸諸国は飲料水のほとんどを海水淡水化プラントから得ている。

ある報告書では、サウジアラビアのジュベイル工場だけを攻撃すれば、1週間以内にリヤドの850万人の住民を避難させることになると推定されている。

トランプはイランにホルムズ海峡を開放するよう48時間の猶予を与えたが、そうでなければ発電所を破壊し始めると述べた。

イランはこれに応じて、湾岸諸国が生き延びるために欠かせない唯一のものに標的を定めた:清浄な水。

出典: @sentdefender

🚨緊急:イランは、自国の発電所に対する米国の攻撃があった場合の報復措置として、ペルシャ湾で世界の通信網を支える海底ケーブルを標的にすると脅している。

このような行動は通信の広範な遮断を引き起こし、あらゆる接続を不可能にするだろう。 我々のネットワークへのアクセスは海底ケーブルという戦略的インフラに依存しているため、その影響は地球規模に及び、アフリカ、ヨーロッパ、アジアのすべてに影響を及ぼすことになる。

「イランが劣勢だ」と思っているなら、世界の読みは間違っている。

実際には、イランは“エスカレーション優位”にある。

もし米国がイランの重要インフラを攻撃すれば、イランはペルシャ湾対岸のすべてのエネルギー施設と海水淡水化プラントを破壊する。

その瞬間、世界経済は永久に崩壊する。


これが、イラン・テヘラン大学教授で元核交渉チーム顧問のモハンマド・マランディ氏の主張だ。彼はこう語る。

「イランは制裁に何十年も耐えてきた。破壊されても再建する。だが、もし湾岸諸国のインフラが消えれば、石油もガスもなくなる。脱塩プラントが失われれば、水すらなくなる。数百万人の難民が発生し、世界の産業は止まる。1929年をはるかに超える大暴落だ」

戦争の“始まり”も見過ごせない。
西側メディアは“イランの報復”だけを非難するが、実際にはイスラエルが8〜9か月前にイランの核施設とガス田を攻撃した。それへの反撃として、イランはカタールのLNG施設、サウジ、UAEのエネルギー施設を破壊した。イランは“仕掛けた”のではなく、“返した”のだ。

見落とされているのは、米国に“エスカレーションの主導権”などないという事実だ。

米国が破壊できるものは限られている。
しかしイランが破壊できるものは、世界の基盤そのものだ。
それに加えて——イエメンはまだ本気を出していない。イラクの抵抗勢力も、北部クルドを制圧する可能性がある。アゼルバイジャンのエネルギー施設も標的になる。抵抗の軸(Axis of Resistance)は、まだ手の内をすべて見せていない。

「トランプは狂人だ。予測不能だ。彼が何をしても、イランは報復する。もはや柔軟性の余地はない。これは存亡をかけた戦いだ」

米国が一方的に“勝利宣言”して撤退するだけでは、終わらない。
イランは、自国を攻撃した湾岸諸国に補償を求め、米軍基地の追放を求めるだろう。ホルムズ海峡の“通行権”は、もはや米ドルの特権ではない。

このインタビューで最も恐ろしいのは、次の一文だ。

「もし米国がイランの原子力発電所を攻撃すれば、放射能でペルシャ湾が汚染される。それだけで世界経済は終わる。そして人々は、それを始めたのが誰かを決して忘れない」

世界は、見せかけの“常識”を手放すべき時を迎えている。

著名なアメリカのユダヤ系教授、ノーマン・フィンケルスタイン氏は、次のような印象的な発言をした。

「中東で大量破壊兵器を保有している唯一の国はイスラエルだ」

「イランを含む中東のすべての国は、大量破壊兵器のない地域を設立することに同意してきた。では、それを阻んでいる唯一の国はどこか。イスラエルだ」


「核拡散防止条約(NPT)への署名を拒否している唯一の国はどこか。やはりイスラエルだ」

「では、本当に中東の平和を妨げているのは誰なのか。答えは明らかだ」


どの国がテロ国家ですか?(そして、ぜひ共有してください)

フランスでの金融取り引きが米国に支配されている状況に気づいたという



レーダーロックではなく赤外線熱追尾での撃墜話は、どうもガチっぽい↓

❗️ イラン、ホルムズ島沖合の南岸で「敵のF-15戦闘機」を撃墜 — IRIB
航空機の運命を特定するための調査が進行中です

イランは、数十億ドルもする米国のステルス戦闘機を、静音型のパッシブ赤外線センサーで回避している。
アメリカ人パイロットは、ロックオンされていることに全く気づかない。
まさにゲームチェンジャーだ。

🚨 速報: 🇶🇦

カタールのロルワ・アル=カーター大臣からトランプ氏とネタニヤフ氏へ:

「私たちの代弁をするのをやめてください。あなたたちのアジェンダの言い訳に私たちを利用するのをやめてください。私たちはあなたたちに『解放』されたくありません—ただ放っておいてほしいだけです。戦争を煽るのをやめてください。学校で失敗してハリウッドに教育されたのがあなたのせいだとしても、それは私たちの責任ではありません—世界は映画ではありません」

重要:カタールのガス生産量とLNGプラント拡張の大部分は、ヨーロッパの需要を満たすために計画された。2027年までにLNG供給量を50%以上増やすための大規模な投資計画があった。偶然ではないが、これはヨーロッパがロシア産ガスの購入を完全に禁止する予定だった時期と重なる。言い換えれば、イランはヨーロッパのエネルギー計画全体を、たとえそれがどんなものであれ、打ち砕いているのだ。今、大きな疑問は、プーチン大統領がこれまで通りヨーロッパが必要とするエネルギーを供給し、経済破綻を回避するのか、それとも2027年のEUによる禁止を見越して、ヨーロッパへの販売を禁止することで、ついに追い打ちをかけるのかということだ。これがヨーロッパの指導者たちが今賭けている賭けだ。これまでのことを考えると、ロシアが穏便に振る舞ってくれると期待している。驚くべき無能さだ。


こいつらなんとかしないと私ら死ぬ



食料自給率200%のオーストラリアでさえも、肥料の原料アンモニアはホルムズ海峡経由で輸入していたのか。日本の肥料なんて9割輸入だからな、石油だけの問題じゃない、食糧危機になる‥

自衛隊派遣したいので、問題が解決してしまうと困る↓


片山さつき氏は税務署長やってたんだから知っててやってただろう



今日スペインで起こっていること:

アメリカ軍の追放、全米軍事基地の閉鎖、そしてNATOからの離脱を求める大規模な抗議デモ。

🇪🇸 🇪🇸 🇪🇸


支払い能力ゼロ問題、海外と比べると、日本の司法制度が極めて歪んだ構造がはっきりと分かる🤔↓↓↓↓↓↓↓
◯国が立替払い→ドイツ、フランス
◯刑事と賠償がリンク→アメリカ
◯アメリカは、仮釈放の条件に賠償
◯欧米は国家が回収リスクを背負う
◯日本は自分で訴えろ自分で回収しろ
◯日本は回収できなくても自己責任
◯日本は、完全に自己責任モデル
なぜか?日本の刑事司法は、主は社会秩序の回復で被害回復が目的ではない。だから刑は重くても、賠償は放置される🤔



お台場の噴水、こちらの方が良いな↓

ポーランドの彫刻家マルゴルザタ・ホダコフスカが制作した有名な「バレリーナの噴水」


エンジニアリングの最高傑作。