結構なパワーワード『心筋炎はワクチン接種者だけに確認された』AWSの「責任共有モデル」 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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他のどの産業も、説明責任からの包括的な法的保護を受けていません。なぜワクチン製造業者がそうなるべきでしょうか?

私の「ワクチン特例廃止法案」は、被害を受けた家族にとって公平な競争環境を整えます。

結構なパワーワード…『心筋炎はワクチン接種者だけに確認された』


よく査読通ったね





どちらが科学的態度なんでしょうね


「あなたはそれには若すぎる」は、医学において危険なほど時代遅れになりつつあるフレーズです。
大腸がんから乳がんまで、発症年齢が下がり、攻撃性が高まっています。もし何かおかしいと感じたら、「標準」のスクリーニング年齢を待たないでください。あなた自身が最高の擁護者です。@DrKellyVictory


研究論文『大規模な科学不正を可能にする組織は大規模で、回復力があり、急速に成長している』ノースウェスタン大学
https://www.pnas.org/doi/10.1073/pnas.2420092122
科学的不正はもはや「はぐれ科学者」の問題ではない。本調査が暴いたのは、編集者と著者が組織的に共謀し、査読を無力化する見えざるネットワークの存在だ。

PLOS ONEの分析では、全編集者の0.25%に過ぎない45人の編集者が、なんと全撤回論文の30%を受理していた。彼らは互いの論文を担当し合い、あたかも「抜け穴」を共有する秘密結社のように機能していた。

画像重複ネットワークの解析では、最大622報からなる不正論文の塊が特定され、それらは特定の出版社と時期に集中。バッチ生産される論文工場の実態が浮き彫りになった。

➢ 論文工場を支える「ブローカー」ARDAの巧妙すぎるビジネスモデル

ARDA社は「確実な掲載」を保証するジャーナルリストを公開するブローカーだ。2020年にリスト掲載されたScopus掲載誌の33.3%が後に除名されたが、驚くべきことにARDAは除名直前に新たなジャーナルに「乗り換え」、むしろ事業を拡大している。彼らは除名を予測し、事前に回避する高度な戦略を取っていた。

一方、RNA生物学という同じ領域でも、CRISPR研究の撤回率0.1%に対し、癌関連の長鎖ノンコーディングRNA研究では最大4%に達する。論文工場は「儲かる分野」を的確に狙い撃ちしているのだ。特定ジャーナルでは撤回率が10%を超え、もはや学術誌としての機能を失っている。

➢ 1.5年で倍増する不正論文、対策は10分の1のスピード

最も憂慮すべきは、不正の増加速度と対策の遅れの乖離だ。正規の科学論文が15年で倍増するのに対し、不正疑惑論文はわずか1.5年で倍増する。既にPubPeerで指摘される論文数を上回ろうとしている。しかし、データベースからの除名(deindexing)などの対策は年に約100誌程度。疑わしい論文を掲載するジャーナル数の10分の1に過ぎない。しかも、この監視システムは報酬もなく、しばしば「私刑執行人」と中傷される勇敢な個人のボランティアに依存している。法的脅迫に晒される者さえいるのが現状だ。

📌 善意に依存する監視システムは崩壊寸前である

結論は明快だ。既存の対策は、急成長する不正産業に完全に追い抜かれている。撤回された疑惑論文は全体の28.7%に過ぎず、7割以上が放置されたままである。問題の根源は、不適切なインセンティブ構造と、利害相反のある関係者(ジャーナル編集者や所属機関)に調査を委ねるシステムの欠陥にある。

科学の未来、そしてAIに学習させる知識の純度を守るためには、独立した資金と権限を持つ「科学不正対策機構」の創設が急務だ。不正の発見、調査、制裁を一貫して担う、文字通りの「科学の番人」が必要なのである。

参考文献:The entities enabling scientific fraud at scale are large, resilient, and growing rapidly (2025) -Reese A. K. Richardson, Spencer S. Hong, Jennifer A. Byrne, Luís A. Nunes Amaral


「さようなら、バイオ研究」 匿名希望
読んでいて、胸が苦しくなりました・・・


・公募が出るたびに、1つの椅子を100人以上の「博士」が奪い合う

・科学の進歩という大義名分は、いつの間にか「運営費交付金の獲得」と「IFの辻褄合わせ」にすり替わった

・学生の指導、書類作成、機器のメンテナンス。研究の時間は削られ、深夜にようやくベンチに立つ。そうして必死に書いた論文のファーストオーサーは、自分が手取り足取り教えた学生になり、ラストオーサーは指示だけ出したPIになる。

・アカデミアに長年いた40代の「特任」を雇ってくれるような会社がどこにあるのだ。履歴書を送っても面接には滅多に呼ばれない。呼ばれても、そこで目にするのは自分よりも若い面接官の冷めた視線だけだ。

・先日、指導していた学生に「先生みたいに地道な研究をきちんと行う立派な研究者になりたいです」と言われた。

https://biomedcircus.com/research_02_79.html via @biomedcircus


Amazon Web Services(アマゾン ウェブ サービス、略称:AWS)などのクラウドのリスク↓
マイナ保険証のデータ保存先であり、マイクロソフトは比較用。






AWSの「責任共有モデル」という言葉が大嫌いで大嫌いで大嫌いで仕方ない














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https://covid-vaccine.jp/