日本をイランとの戦争に巻き込もうとしているぞこいつ。仮想通貨の無登録販売を厳罰化へ。コントかよ | Ghost Riponの屋形(やかた)

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トランプはその飲み物に触れていません!私は全部見ていました。他の人はみんな一口飲みました。彼は今、誰かが彼を毒殺する可能性についてとても心配しています。


日本をイランとの戦争に巻き込もうとしているぞこいつ




ドバイの建設には40年かかったが、わずか40日で崩壊するだろう

横でひえ〜と思ったが、こう見ている人もいるという一例で


まさかETCでも、カード手数料取ってないだろうな?↓

キャッシュレス決済とか、もはや公共サービスの一部なんだから、そこに民間業者の搾取が入るのがおかしいんだよ。
日本が衰退したのは、郵便や保険もそうだけど、公共サービスをどんどん民営化して、アメリカの巨大資本に売り渡してきたからだよ。
軍備も公共サービスだけど、それもアメリカ大資本の食い物になっている。
(・ω・)

中曽根、小泉、安倍、売国政権=長期政権↓





サナエトークン↓

本日発売の「週刊現代」。気合い入れて編集しました。
巻頭特集は「サナエトークン全真相」(取材・文/河野嘉誠さん @Os01cs )。まるで詰将棋のような取材で、高市総理の言い分の矛盾を突きます。必読です。

「週刊現代」は全面リニューアルし、男性・女性問わず手にとっていただきやすい、かつ現役世代にとっても有用な紙の雑誌づくりをめざしています。読んだことがないという方も、この機会に是非お手に取ってみていただければ幸いです。

巻頭スクープを執筆している河野さんは1991年生まれ。ほかにも今週は安田峰俊さん(@YSD0118 )、高口康太さん( @kinbricksnow )、森合正範さん( @MasanoriMoriai )と、数々の気鋭の書き手にすばらしい寄稿をいただいています。雑誌の力を次の時代へ。

#週刊現代 #講談社

「ネット言論界の当たり屋的炎上屋」の、おまゆう案件に見えたり↓

「カンペを読まされただけ」
堀江貴文氏は、サナエトークン騒動について
「当日にいきなり言われた」「経済的に連結していないから関与していない」
と釈明した。
あなたは、この発言に潜む自己崩壊に気づいただろうか。

まず問われるべきは、「思考の独立」を説いてきた者による、徹底した主体性の放棄である。
堀江氏はこれまで、あらゆる事象に対して、
「自分の頭で考えろ」「プロとして責任を持て」と他者を叱咤し、詐欺や不透明な投資に騙される人々を「リテラシーが低い」と切り捨ててきたはずだ。
しかし今回の件では、総理の名前を冠した金融商品という、極めてリスクの高い案件に対し、内容の精査も裏付けも取らず、「すげぇトークン出すらしいじゃん」と、カメラの前で言い放った。
その釈明を真実とするならば、堀江氏は自らが最も軽蔑してきた「指示待ちの操り人形」へと自ら成り下がったことになる。
知性を武器に戦うプロフェッショナルが、不都合が起きた瞬間に「ただの役者」という配役へ逃げ込む姿は、自らが標榜してきた思想に対する、これ以上ない背信行為である。

次に、「関与」という定義を巡る、極めて不誠実なダブルスタンダードだ。
堀江氏は「一銭ももらっていないから一切関与していない」と強弁するが、これは信用の本質を無視した詭弁に他ならない。
『堀江貴文』という「ブランド」が動画でその商品を肯定的に紹介した時点で、それは金銭の授受を超えた「信用の補完」という、最大のマーケティング的関与である。
自分の言葉が持つ影響力の価値を誰よりも理解しているはずの者が、成功すれば「自分の功績」を誇り、問題が起きれば「経済的連結がないから無関係だ」と背を向ける。
このような日和見主義的な態度は、堀江氏がこれまで提唱してきた「合理的な経営者」という像とは、到底相容れないものである。

そしてさらに醜悪なのは、「スーパーもらい事故」という言葉に象徴される、責任の所在のすり替えだ。
もらい事故とは、不可抗力によって一方的に被害を被る事象を指す。
しかし、堀江氏は自らの意志でスタジオへ足を運び、カメラの前で自ら言葉を発している。
これは「事故」ではなく、明確な「判断の失敗」である。

「リーガルも完璧だと言われたから信じた」という子供じみた言い訳は、かつて「疑わない奴は馬鹿だ」と他者を切り捨ててきた堀江氏の冷徹なロジックを、根底から破壊するものだ。
他人の指示に従った結果を不可抗力のように語るその姿に、自律的なリーダーとしての矜持は微塵も感じられない。

「自由な賢者」という虚像が剥がれ落ちたとき、そこに残るのは革命家でも異端児でもない。
責任を問われた瞬間に主体性を手放す、凡庸な知性の退廃である。

#堀江貴文 #ホリエモン #溝口勇児 #サナエトークン #高市早苗 #リアルバリュー

近づいてはいけない経営者の特徴

・社員ゼロ。社長以外は全員「業務委託」
・なぜか本業よりXコンサルの方が熱心
・プロフィールに「年商◯億」だけ書いてある(利益は不明)
・やたら「志」「ご縁」「感謝」「覚悟」など精神論が多い
・収益源の説明がふわっとしている
・やたら高額なお茶会・勉強会を開く
・「コミュニティ」「サロン」がメイン事業
・質問すると抽象論で煙に巻く
・なぜかやたら成功者の写真とツーショットを載せる

だいたいこの辺が揃ってくると「ビジネス」ではなく「ビジネスごっこ」になっている可能性が高い。






高市早苗は信者で、間違いないんじゃないですか?

Q「統一教会は?」
高市「存じ上げません。」

Q「韓鶴子は?」
高市「存じ上げません。」

Q「文鮮明は?」
高市「存じ上げません。」

Q「TM特別報告書は?」
高市「存じ上げません。」

Q「子どもたちの命を守るための総理の決意を聞かせてください。」
高市「多くの子どもさんたちにお伝えしたいのは、あなたは一人で生まれてきたんじゃないということです。お父さん、お母さんを2人と数えて、そしておじいちゃん、おばあちゃん4人、そしてひいおじいちゃん、ひいおばあちゃん8人と数えていきますと、7代前まで直系だけで250人を超えるご先祖様が大人になり、また子宝に恵まれ、そのすごい偶然、すごい奇跡的な幸運に恵まれて一人の命がある。それは自分の命の重さもそうだし、他人様の命もそうだということは、ぜひみんなで共有したいと思います。(統一教会の素晴らしい教義や!これで遇の音もでんやろ!)」

コントかよ。



これチームみらいの党首のフォロワーなんだけど、みんな今年の3月にこしらえた空アカなんだよね



不要なことにリソースが割かれている↓



In-Q-Tel(IQT)
CIAが1999年に設立した戦略的ベンチャーキャピタル




🇲🇴マカオで、あるロボットが老婦人を追い詰めて動こうとしなかったとして逮捕された。
老婦人はパニックになり、心臓がドキドキして救急搬送された。
結局、それは単なる不具合だったことが判明し、警察は「礼儀正しく行動するように」という警告とともにロボットを返還した。
AIにとって初の#MeToo運動の瞬間だったのだろうか?

ポケモンGOは、当時から「CIAの情報収集ではないのか?」と指摘されていた↓

🚨 ポケモンGOはゲームじゃなかった、AIのための無料労働だった!

ピカチュウを捕まえたり、ポケストップをスキャンしたりするだけで楽しんでたと思ってるよね…

Nianticはお前の写真とスキャンから300億枚ものデータを盗んで、巨大なAIマップを訓練したんだ。

今じゃそれを使って、デリバリーロボットがGPSなしで街中をナビゲートしてる。

つまり…何年もタダ働きさせられてたってこと 😂

誰か他に完全に利用された気分になってる人いる?


市場はもはやばかげた予測を買わなくなったようだ。