これも、本当に、ダメだ。
— てゆんた (@teyunta1123) March 4, 2026
これは、『民主主義の自殺』といわれる行為だよ。
【一度でもルールを書き換えられると、次の選挙でそれを取り戻すことは不可能】てのが、特徴。
これとそっっくりなことをして、EUから「もはや完全な民主主義国ではない」とされてる先行例が、いまの“ハンガリー🇭🇺”だよ。 https://t.co/neBhzphjvM
エプスタインの一件、カウンターカルチャー/サブカルチャーの没落を見た気がする。伊藤氏はティモシー・リアリーの弟子。さらに『ホール・アース・カタログ』のスチュワート・ブランドや『利己的な遺伝子』のリチャード・ドーキンス、AIの父、WIRED創刊者までエプスタインから資金調達・会合に関係していた。かつて時代の変革を唱えた人々が次々とエスタブリッシュメントにすり寄っていたのだ。
エプスタインの一件、カウンターカルチャー/サブカルチャーの没落を見た気がする。伊藤氏はティモシー・リアリーの弟子。さらに『ホール・アース・カタログ』のスチュワート・ブランドや『利己的な遺伝子』のリチャード・ドーキンス、AIの父、WIRED創刊者までエプスタインから資金調達・会合に関係し… https://t.co/W16fBsBS5d pic.twitter.com/a86uUTrl7m
— 尾谷 幸憲 @おたにーにょ (@otaniyukinori) March 4, 2026
これ、海外でゴールドマンサックスだの英国重鎮政治家だのが次々と辞めるのと同じテクニックで、別に反省したから辞めて責任を取ってるわけじゃないんですよ。公職を降りれば「エプスタインとは何者で、いったい彼と何をしていたのか」を喋らなくてすむから辞めるわけ。それほど話したくない事がある https://t.co/8ArBUtDqrx
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) March 5, 2026

それで今、すごく腑に落ちた。だってロスチャイルド(Rothchild)が、エプスタインとJPモルガン、さらにゴールドマン・サックスを結びつける最大の接点になっていて、史上最大級の金融スキャンダルの中心にいるから。
もし私が何を言ってるのか分からないなら、私のプロフィールにまとめてある。ここ1週間、私の調査の的になってきた件だ。
でも朗報がある。必要だったロスチャイルド関連の情報は、もうダウンロードして確保してある。明日、最終版の“グランド・リビール(全貌公開)”をやるつもりだ。
それで今、すごく腑に落ちた。だってロスチャイルド(Rothchild)が、エプスタインとJPモルガン、さらにゴールドマン・サックスを結びつける最大の接点になっていて、史上最大級の金融スキャンダルの中心にいるから。… https://t.co/q5GOZ55c2b
— ぶらりまち♊️ (@burarimachi) March 4, 2026
キリスト教福音派=キリスト教シオニスト↓
浅田彰さん、久しぶりです。
— Armchair Analyst (@OfficeChael) March 4, 2026
(知り合いじゃ無い)
日本の有名インテリで、米国政治にある福音派の最終戦争ナラティブに正面から触れた人、初めて見た。
人に共有しないまま、色々考え続けてきたんやろなぁ。 https://t.co/jIxnhqU0Q4
ロシアのザハロワ報道官が、米国やイスラエルによる「イランの脅威」という主張は真っ赤なウソだとブチギレ中。
結局、彼らの本当の狙いはイランの政権を暴力的にひっくり返すことだけで、これまでの制裁や「カラー革命」の仕掛けが失敗したから、いよいよ強硬手段に出始めたって話。
ザハロワさんいわく、これまで何度も繰り返されてきた交渉プロセスも、実はただの時間稼ぎやカモフラージュ。
国連加盟国である主権国家の体制をぶち壊すための計画を隠す「隠れ蓑」として、話し合いの場が利用されてきただけ
要するに、自分たちにとって都合の悪い国を潰すために、わざと「脅威」をでっちあげて軍事化や紛争激化の口実にしている
ロシアのザハロワ報道官が、米国やイスラエルによる「イランの脅威」という主張は真っ赤なウソだとブチギレ中。
— チタロ (@PAGE4163929) March 4, 2026
結局、彼らの本当の狙いはイランの政権を暴力的にひっくり返すことだけで、これまでの制裁や「カラー革命」の仕掛けが失敗したから、いよいよ強硬手段に出始めたって話。… pic.twitter.com/rMmlJlm2mg
タッカー カールソン
“私が生きている間に(生涯で)、米国でシーア派によるテ⬜︎攻撃が何回あっただろうか?”
“計算してみましょう”
“ゼロです”
“だから、我々が直面する最大の脅威はイランだなんて言わないでほしい。それは嘘だ”
ジュリアン アサンジ: “ロシアを忘れてください。アメリカに対する本当の脅威はイスラエルとイスラエル ロビーから来ている”
タッカー カールソン
— MD Family June (@Junika2022) March 5, 2026
“私が生きている間に(生涯で)、米国で4ーア派によるテ⬜︎攻撃が何回あっただろうか?”
“計算してみましょう”
“ゼロです”
“だから、我々が直面する最大の脅威はイ*ンだなんて言わないでほしい。それは嘘だ”
ジュリアン アサンジ:… pic.twitter.com/die7AspJI7
🚨🇺🇸🇮🇷 イランは2万ドルのドローンを発射している。アメリカは400万ドルの迎撃ミサイルでそれらを撃墜している。
この計算は長くは続かない。
戦争が始まって以来、イランは500発以上の弾道ミサイルと2000機以上のドローンを発射した。
アメリカは数百発の迎撃を行ってきた。THAAD、パトリオットPAC-3、SM-3迎撃ミサイルは、持続不可能なペースで消費されている。
昨年の12日間の紛争で、アメリカはTHAAD備蓄の25%を消費した。今回の戦争では、1週間足らずで既にそれ以上のTHAADミサイルを発射している可能性がある。
アメリカは年間約600発のパトリオットミサイルを生産している。イランは、わずか数日間でほぼ1年分の生産量を消費させたのだ。
イランはこれを承知している。イラン国防省は3月3日、「長期にわたる対立に備えている」と述べた。ミサイル交換で勝利しようとしているのではなく、弾薬庫を空にしようとしているのだ。
トランプの言う通り、無制限の弾薬がある… JDAM(誘導爆弾)や基本的な爆弾については。そこの生産は強い。
問題は?米軍基地をイランの報復から守る迎撃ミサイルだ。その数が危機的に不足している。しかも、数日で補充することはできない。生産には1~3年かかる。
これは経済戦争だ。イランは2万ドル、アメリカは400万ドルを費やしている。迎撃は1回でイランの予算にとっては利益となり、アメリカの備蓄にとっては損失となる。
迎撃ミサイルが先に枯渇した側は、ミサイルの着弾を許さなければならない。
誰も公に語らない、まさにその時間だ。そして、それは誰もが認めたくないほど速く刻々と過ぎている。
ワシントン・ポスト、ブルームバーグ
🚨🇺🇸🇮🇷 Iran's firing $20,000 drones. America's shooting them down with $4 million interceptor missiles.
— Mario Nawfal (@MarioNawfal) March 4, 2026
That math only works for so long.
Since the war started, Iran's launched 500+ ballistic missiles and 2,000+ drones.
The U.S. has intercepted hundreds. Burning through… https://t.co/xDrWVJMBHl pic.twitter.com/UhKkV9ZP4X

速報:イスラエル当局がソーシャルメディアのインフルエンサーを投稿1件あたり7,000ドルで雇ったものの、支払いを怠ったため、未払い請求書をめぐり総額数百万ドルの訴訟に直面している。
— チタロ (@PAGE4163929) March 4, 2026
なんでトルコを攻撃するんだろうと思ってたんだが、石油パイプラインが通っているからとのこと。
— cargo 💴💶💵🌹🐾🍉 (@cargojp) March 5, 2026
イスラエルの石油輸入量の約30〜50%がトルコ-ジョージア-アゼルバイジャン(バクー)経由のBTCパイプラインからのものらしい。
このルートが止まるとイスラエルは1ヶ月で窮地に陥るとの見立てもある。 https://t.co/GHeARSw83G pic.twitter.com/ceZXdGNL7y
ブライアン・マクギニスは、AIPACが資金提供した共和党上院議員ティム・シーヒーによって腕を折られた人物です。
ブライアン・マクギニスは今朝、ワシントンD.C.に現れました。私たちの政府が新たな戦争を始めことで裏切られたと感じたすべてのアメリカ人のためにです。
「政府によって幻滅し、裏切られたと感じている人は、あなたは一人ではありません」
🎥 @BrianMcGinnisNC
This is Brian McGinnis, who had his arm broken by AIPAC-funded Republican Senator Tim Sheehy.
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) March 4, 2026
Brian McGinnis showed up in Washington, D.C., this morning for all Americans who felt betrayed by our government starting another war.
"Anybody who feels disillusioned and betrayed by… pic.twitter.com/wilCtYbt1B
これ、多分日本人は知らない人多いかも知れないけど、米国は米国外にいる非米国人の人権を認めていない。米国人以外の大量監視は適法。令状すら要らない。EU-US Safe Harbour協定が無効判決を受けたのはこれが理由。Anthropic が「米国人の大量監視の禁止」と「米国人」のみを監視対象外と求めたのはそういうこと。鼻からわれわれ日本人に監視されない権利など無いし、Anthropicも日本人の人権なぞ考えてない。そのことを前提に、私たちは自分をどう守るかを考えなければならない。
これ、多分日本人は知らない人多いかも知れないけど、米国は米国外にいる非米国人の人権を認めていない。米国人以外の大量監視は適法。令状すら要らない。EU-US Safe Harbour協定が無効判決を受けたのはこれが理由。Anthropic… https://t.co/eGdipRkPvY
— Nat Sakimura/崎村夏彦 (@_nat) March 5, 2026
不正選挙↓
大罪だ。
なぜテレビで連日騒がないのか不思議でならない。
大罪だ。
— とある救急隊の憂鬱 (@ma4bqEimrCgICrN) March 4, 2026
なぜテレビで連日騒がないのか不思議でならない。 https://t.co/BD27Dketwz
画像アップさせてもらいました🙏🙇♀️ https://t.co/HNAk5Q0MkA pic.twitter.com/skBPQVRv5D
— うっちぃ⭐︎れいわ新選組オーナー🐾 政治は暮らし (@ucchymom) March 4, 2026


