イスラエルがアメリカを戦争に引きずり込んだことを認める。やっぱり芋づる式に出て来ちゃうんだな | Ghost Riponの屋形(やかた)

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ルビオが、イスラエルがアメリカを戦争に引きずり込んだことを認める

彼がこれを認めるなんて、本当に信じられない。

これが今やシオニストによる西側の支配がどれほどひどいかの証だ。彼らは隠そうともしない。

速報:アメリカが東部の「同盟国」を裏切る

韓国メディアが暴露:アメリカは、中国から極東の米「同盟国」を守るために設置されたTHAADシステムを、中東へ移設する計画を立てており、イスラエルを支援するためだ。

アメリカの「同盟国」であることは致命的だ。

🚨🇺🇸🇮🇷 イランでの戦争がトランプに予想をはるかに超える代償をもたらす可能性

姜雪琴教授は、中国系カナダ人の著名人であり、2024年にトランプが勝利し、トランプがイランを攻撃し、米国が勝てない戦争に巻き込まれると予測した。そのうちの2つはすでに起こった。3つ目は…進行中だ。

彼によると、イランは米軍と戦っているのではなく、米国が依存するグローバルシステム全体と戦っており、この瞬間を想定して20年間準備してきたという。

イランの戦略は、湾岸インフラを麻痺させ、エネルギー供給を絞め殺し、淡水化プラントを脅かし、食料輸入を停止させ、サウジアラビア、UAE、カタール、バーレーンを存亡の危機に追い込むことだ。

なぜなら、湾岸が崩壊すれば、ペトロダラーが崩壊し、市場を支える米国の金融エンジン全体が、ドルが突然燃料を失うからだ。


一方、米国は50,000ドルのイラン製ドローンを撃墜するために、100万ドルの迎撃ミサイルを燃やし、在庫が枯渇しつつある。次にアジアは、自国の米国製弾薬を食いつぶさざるを得なくなるかもしれない。

空爆だけではイランの体制は崩壊しない。地上軍投入が唯一の道であり、米軍将官たちが悪夢と警告したまさにそのシナリオだ。

しかし、打撃を受けている湾岸諸国は、間もなくまさにそれ(地上軍投入)を要求するかもしれない。

出典: Breaking Points

これは、アメリカ最大の湾岸地域向け早期警戒レーダーです。射程は5000キロで、価格は10億1000万ドルです。 .. 中東全域を監視していました。 .. そして、それが爆撃されました!

ジョン・ミアシャイマー:
「仮に、アメリカが今後1〜2週間のうちに大規模な攻撃を数回実施し、イランが保有するミサイルとドローンをすべて破壊したとしましょう。これは実際には起こりえないことですが、仮定の話として聞いてください。そして、アメリカが勝利宣言をしたとします。その後、私たちは どこへ向かうのでしょうか。

イランの政権はそのまま存続しており、彼らはミサイルを再建し、核濃縮(ウランを濃縮して核兵器や原子炉の燃料に転用可能にするプロセス)の能力を再建し、ドローンの能力を再建するでしょう。

では、どうすれば私たちはこの戦争に勝てるのでしょうか。

イランという国はなくなりません。そして現在の政権もなくならないと思います。しかし、仮にこの政権が倒れたとしても、それに取って代わる政権が親米的な政権になるとは思えません。

さらに言えば、新たな政権は、ハメネイ師(イランの最高指導者)が主導していた現政権が望まなかった方向、つまり核兵器開発に踏み出す誘惑に駆られるだろうと私は確信しています。

私たちはたった今、イランが核保有へ進むことを実質的に阻んでいた最大の障壁だった指導者を暗殺しました。

彼が排除された今、そしてこの戦争で起きていることを踏まえれば、イランが核兵器を開発しようとする動機はより強くなり、その現実的な可能性も高まっていると思います。ですから、この問題は現状よりもはるかに深刻な課題として、今後も私たちの前に立ちはだかり続けるでしょう」

昔と比べてアサド大統領の発言を理解できる人が増えてると思うから再掲する

主に戦争を起こしているのは西側、特にアメリカである

イスラエルは敵だ
イスラエルが恐れているのは真のテロリストとしての性質を世界に知られることだ

戦争は情報戦だ、物語を支配したものが勝利する、それはWW2の頃から始まっている

様々な書籍や映像作品を通じてナチスを打倒したのが西側諸国だと勘違いさせられているが、実際に打倒したのはソ連だ
(ソ連はナチス戦で2700万人犠牲になってる、西側はナチスが負けそうになってから漁夫の利をしたに過ぎない、ちなみに虐殺されたユダヤ人は盛ったうえで600万人)

ほとんどの人はWW1〜2にかけてナチスの台頭を支援したのがアメリカであることを知らない

ニュルンベルク裁判で裁かれたナチスはアメリカへの協力を拒否した者だけ、協力した者はアメリカで生き延び、アメリカで最初のミサイルを作った

🇺🇦ナチス・バンデラの組織を含む指導者たちは西ドイツとアメリカの間で命を落とした

西側諸国の敵は自国の利益を邪魔するものだけ、西側の利益に貢献するならナチスだろうが共産主義者だろうが友となる、要するに西側諸国に主義はない

1950年代、CIAは米政権に対し当時ソ連の一部であったウクライナでアメリカが必要とするナチスの追放を解除するよう要請した

アルカイダを創設したのはアメリカである、目的はソ連に対抗するため(これはヒラリー・クリントンも明言している)

覇権を失いつつあるアメリカは生き残るための戦争をしている、衛星国から「No」と言われてもアメリカはロシア、イラン、シリアと戦いたがった
だから彼らは戦争をするためのコマが他に必要だった、アメリカはイラク戦争に直接参戦して失敗し、大きな痛手を負ったからだ

アメリカがISISを支援したのも明らかだ
ISISは2014年にどこからともなく、イラクとシリアで同時に米国製の軍備を使って突然台頭してきた
(オバマが秘密裏に承認し、CIA主導でサウジと英諜報機関が協力して行ったシリア政権転覆のためのティンバー・シカモア作戦を参照)
アメリカの航空機の監視下で、どうやって数百万バレルの石油をトルコに密輸したのか?

アメリカは覇権を維持したい、だからロシアや中国、インドや新興国の台頭を許さないし、他の大国をパートナーとして認めない

シリアでの戦争はまさに代理戦争だ

(ちなみにウクライナ戦争は2004年のオレンジ革命から始まって2014年のマイダン革命で本格化した対ロシアの代理戦争、ウクライナは西側の被害を最小限にしながらロシアを打倒・弱体化するためのコマとして使われた、でも結果は失敗)

ここ忘れてたわ、ここも大事

今日、これら歴史的事実を証明しているのはゼレンスキーがシオニスト・ユダヤ人でありながら、ヒトラーがソ連に侵攻した大戦でナチスとともに戦いユダヤ人の虐殺に参加した過激派民族主義組織を支持していることである

なぜシオニスト・ユダヤ人がこのような組織を支持しているのか?
西側諸国はこれらの組織を支援しており、今日では右翼の「アゾフ大隊」と呼ばれている

そして、ホロコーストの犠牲者について叫び続けるシオニスト・イスラエルはユダヤ人を殺したナチスを支持する指導者を支持している
このことは、西側諸国が言っていることすべてが嘘であり、世界を支配し、資源を略奪し、財源を満たすこと以外には何の関心もないことを証明している


威勢が良いだけの臆病者をチキンホークという





Claudeが落ちたのはデータセンター爆撃されたからじゃなくてChatGPTユーザがすげえ勢いで移住してきてパンクしたかららしい


この界隈は「黒」に見える↓

やっぱり芋づる式に出て来ちゃうんだな




世界一有名な日本人
伊藤穰一。
現 千葉工業大学学長
推薦人 櫻井よしこ。

まぁ、幼少期からジャニーズ/ジャニー喜多川を見てきたから、エプスタイン事件とか、全く驚かない。

ジェフリー・エプスタインのグルーミング手法は、ジャニー喜多川と同じだった。

貧困/問題のある家庭の子供に手を出して、報酬を与えて、手名付ける。そして仲間を呼ばせる。

アメリカと違うのは、ジャニー喜多川は、このグルーミングを、戦後最大の日本のエンタメ集団に作り上げた事だろう。今も、普通に残党が、公共電波にいる事が、アメリカと違う。また、逮捕者ゼロ。

日本スゲ~

伊藤の言い分、全部崩壊するやんけ

イランが「データセンターを爆撃すればAIは逝く」、そして民間のデータセンターの警備は、軍の施設並ではないと教えてくれた↓

調査ジャーナリスト、ホイットニー・ウェッブ:「彼らはもう脅迫を必要としていない…[パランティアは]新たなジェフリー・エプスタインだ」

「もし彼らがあなたを脅迫したいなら…パランティアがあなたについて吸い上げた情報にアクセスするだけだ。あなたの検索履歴、通信履歴、財務状況、過去に「いいね!」したツイートなど、ありとあらゆる情報だ」

「監視時代にエプスタインは必要ない」

「パランティアの厄介な点は、それが犯罪予防を目的としていることだ。彼らは予測型警察の先駆者だった」

「パランティアは、国防高等研究計画局(DARPA)の『Total Information Awareness』というプログラムの復活だ。議会によって資金が打ち切られたと発表された際、大きなスキャンダルとなった」

「しかし、彼らはそれを民間企業にすれば誰も文句を言わないだろうと気づいた。こうしてパランティアは誕生したのだ」






「7つの国政選挙」って相当やばくないか?