伊藤穣一が今も内閣府のグローバルスタートアップキャンパス、デジタル庁、経産省Web3.0、経団連DX委員長、千葉工大学長。これ全部現職。この人の名前がエプスタインファイルに載ってて、「glad to be on the Epstein team ;-)」って書いてたって報道したら、日本のテック政策の正当性が全部吹っ飛ぶ。誰もそれをやりたくない。
で、触る人がいても二択になる。まともなジャーナリストは「性犯罪ネットワーク」として報道して終わり。構造まで踏み込まない。なんの意味もない。報道しているようで何も報道していない。
踏み込む人はQアノン系に回収されて「光の戦士が救ってくれる」「トランプが全部暴いてくれる」になる。そのトランプがゾロ牧場の持ち主を推薦してるのに。そんなの見たら「うわ…」ってなるの当然。「この案件は頭のおかしい奴らのでっち上げ」って認識して止まる。そらそうだ。
日本特有の問題もある。伊藤穣一の件は2019年にMIT辞任で一回ニュースになったけど、「もう終わった話」扱い。日本社会は「辞めた=禊が済んだ」で処理する。辞めた後に政府ポストに復帰してることを問題にする人がいない。ポーンはクイーンになっているのに。
あとは言語の壁。ファイルは全部英語。読める人が限られてる上に、読める人は大体アカデミアかテック業界にいて、伊藤穣一の影響圏内にいる。
翻訳使うんだ。
http://Jmail.world を読むんだ。
小児性愛者の人身売買ネットワークは入口でしかない。
大事なのはそこだけじゃない。
日本のメディア構造的にエプスタインの件についてまともに報道するのは無理だと思う。
— Kana (@Kana_Tsbs) March 2, 2026
伊藤穣一が今も内閣府のグローバルスタートアップキャンパス、デジタル庁、経産省Web3.0、経団連DX委員長、千葉工大学長。これ全部現職。この人の名前がエプスタインファイルに載ってて、「glad to be on the…

話題になってるので翻訳 (文字数で一部削) した。エプスタイン文書にあるのは確認した。内容の真偽のほどはもちろん知らない。
ー2016年2月、ジェフリー・エプスタインは、PayPalおよびPalantirの共同創業者であるピーター・ティールに宛てたメールの中で、西側世界のあらゆる新聞の一面を飾って然るべき一文を書いている。
「ご存じのとおり、私はロスチャイルド家を代表している。」
「ロスチャイルド」という名称は、2026年1月に公開された380万ページに及ぶ文書全体の中で、約1万2千回登場する。1万2千回である。ヴィクトリアズ・シークレットの創業者であり、エプスタイン最大の既知の資金提供者である億万長者レス・ウェクスナーは、2026年2月18日、米下院監視委員会の前で宣誓証言を行った。なぜエプスタインに自身の財務に対する全面的な委任権(power of attorney)を与えたのか、その根拠を問われたウェクスナーは、率直にこう答えた。
「彼がフランスにおけるロスチャイルド家のために行っていた個人的業務だ。」
さらに彼は付け加えた。
「具体的には、エリー・ド・ロスチャイルドと話をした。彼は一族全体を代表していた。」
これは宣誓の下、米国議会においてなされた証言である。ウェクスナーの弁護士は、マイクが入ったままの状態で依頼人にささやく様子が記録された。
「五語以上でまた質問に答えたら殺すぞ。」
文書は、ウェクスナーの証言内容を裏付けている。2015年10月、エプスタインが会長を務め、ヴァージン諸島を拠点とするSouthern Trust Company Inc.は、Edmond de Rothschild Holding S.A.と2,500万ドルの契約を締結した。
2023年以降、Edmond de Rothschild GroupのCEOを務めるアリアーヌ・ド・ロスチャイルドは、エプスタインと月に数十回の頻度でメールをやり取りしていた。ウォール・ストリート・ジャーナルは2023年、彼女がエプスタインの有罪判決後も対面で10回以上会っていたことを確認している。
2014年、エプスタインはアリアーヌに宛てて次のように書いている。
「ウクライナでのクーデターは多くの機会を提供するはずだ。」
大西洋の反対側では、WikiLeaksの公開メールがすでにヒラリー・クリントンとリン・フォレスター・ド・ロスチャイルドの関係を暴露していた。
エプスタインの元弁護士であり、ハーバード大学名誉教授のアラン・ダーショウィッツは、2019年に公にこう述べている。
「私はレディ・リン・ロスチャイルドによってエプスタインを紹介された。彼女がエプスタインをビル・クリントンとアンドリュー王子に紹介した。」
その小児性愛者と地球上で最も権力を持つ二人の人物を結びつけた“接続点”には姓があった。そしてその姓「ロスチャイルド」は、文書中に1万2千回登場する。
ジョン・マケイン上院議員の未亡人シンディ・マケインは、政治階級では稀な率直さで状況を要約した。
「私たちは皆、知っていた。」
彼らは知っていた。そして沈黙が集団的選択となった。
文書から浮かび上がるパターンは、構造的に明確である。エプスタインはロスチャイルド家の金融代表者として活動していた。その立場を利用して、億万長者、政治家、学者との関係ネットワークを築いた。そのネットワークこそが、史上最大級に記録された児童性的人身取引スキームの作動基盤であった。そして被害生存者たちが語り始めたとき、沈黙の装置は銀行業務さながらの精度で作動した。
ロスチャイルド家、ロックフェラー家、ウォーバーグ家、シフ家。キャロル・クイグリーからオラヴォ・デ・カルヴァーリョに至る思想家たちが、事実上の世界の所有者と位置づけてきた百年単位の億万長者王朝である。彼らは帝国、世界大戦、革命を超えて存続してきた。なぜなら彼らは党派政治に先立つ権力の層で活動しているからである。彼らは中央銀行を創設し、紛争の両陣営に資金を供給し、ネクタイを替えるかのような容易さで政府を樹立し、また転覆させる。
これらの財閥に依存して存在してきた報道機関は、二世紀にわたり、これらの名に言及すること自体を知的病理として扱うことを学んできた。エプスタイン・ファイルは、380万ページにわたり、これらの思想家たちが世代を超えて指摘してきたことの文書的確認を提示したとされる。すなわち、政府の上、法の上に位置し、資本とナラティブの双方を同時に掌握することで、自らを効率的に保護する権力の層が存在するということである。
2026年2月、国連はエプスタインの活動を「国際的犯罪企業」と分類し、その行為は人道に対する罪を構成する可能性があるとした。文書中に1万2千回登場するロスチャイルドの名。そして主流メディアの沈黙はあまりにも耳をつんざくほどであり、その沈黙自体が、まさにこの体制が記述された通りに機能している最大の証拠になっているとされる。
文 マルコス・パウロ・カンデロロ
話題になってるので翻訳 (文字数で一部削) した。エプスタイン文書にあるのは確認した。内容の真偽のほどはもちろん知らない。… https://t.co/LNeMy4BZ96
— 苫米地英人 (@DrTomabechi) March 1, 2026


「レザ・パフラヴィーが、自分をイランの指導者として据える見返りに、米国に対して1兆ドルを超えるビジネスを約束している。」
— Satoko Oka Norimatsu 乗松聡子/ Peace Philosophy Centre (@PeacePhilosophy) March 2, 2026
イランのこの人。ベネズエラのマリア・コリナ・マチャド。政権転覆戦争にはかならずこのような売国奴が使われる。 https://t.co/DKaSznjDZy










