【お金のかからないチラシの個別配布は禁止されているのに、テレビやYoutubeなどで何億円も使った広告はOK。これでは企業団体献金を年間100億円ももらい資金が潤沢な与党が有利になるのは自明の理】
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) February 8, 2026
与党には「官房機密費」という最強の現ナマプールもありますからね。https://t.co/zuRjFJlHGn pic.twitter.com/ahGGNtK1q0
日本の選挙の話をいろんな国の外国人に話したら、「なぜそんな低い投票率で国政選挙を決める事ができるのか? 日本は民主主義じゃないんですか?」 と不思議がられた。
— dia feliz (@diafeliz_latin) February 8, 2026
そうです、民主主義じゃない。政府が選挙を妨害してくるから https://t.co/xKklCWEVMw
スイスから見てもこんなの選挙とはいえない。無能なメディア、フェイクの拡散、ろくな議論も討論もなく、ふわっと気分
— 長坂道子MichikoNagasaka 初めての翻訳小説「ジャコブ、ジャコブ」発売になりました (@fairytaleselect) February 9, 2026
とか推しとかやらで投票する選挙民。鼻つまんででも中道に入れた友人知人たちの無念無力感。#ママ戦争止めてくるわ は、しかし続けるしかない。 https://t.co/zsVgL7dXmi
こんな頭のおかしい韓国のカルト宗教が高市早苗さんを応援しているのは何故なんでしょうか?🥺
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) September 10, 2024
【悲報】統一教会分派のサンクチュアリ「トランプが負けてからは徹底して高市早苗氏の応援に回った」 https://t.co/XcfrXHpyTu pic.twitter.com/k4gVALdOIT
いや韓国であれだけ統一教会との関係が出てきてるのに調査しないとかあり得ないだろ。
— スカリ・ポウェット(xで気になった話題をまとめるブログを書く人) (@scariporoth) February 8, 2026
司法腐敗してるって自分で言ってるようなもんだぞ。 https://t.co/1QCe4U4QNV
世界の支配階級そのものが巨大で邪悪なカルト
日本だけがカルトを排除できないというより世界の支配階級そのものが巨大で邪悪なカルトであり日本で起きていることはその縮図というか結局ゴイムには何もできないといった状況で右や左に分かれて舌鋒鋭く斬り合う必要はないねというのが選挙の感想
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) February 8, 2026
あんだけ広告費を積んでいたらそりゃくっついている広告代理店やコンサル、下請けのデジマ系ベンチャーやYoutubeチャンネル(どこかは言わんが)はウハウハだし、大口顧客である彼女と自民党の悪口も当然言わないし、オリコンで流行語大賞を上げちゃいたくなるし、テレビに出る脳科学者やプロデューサーや評論家を始めとした番組ゲストも忖度して彼女の人気を「脳科学的に(笑)」褒め称えるしかないでしょうねえ?
(大手広告代理店に喧嘩売ったら番組に呼んでもらえなくなるし、本も売れなくなるし、研究費も少なくなる)。
より重要なポイントは、その広告費がどこから出ているか?。もちろん彼女の政治献金、自民党の政治資金もあるだろうが、別の見えない資金ルートもあるだろう。
一つ噂になっているのが官房機密費。他には勝共連合など右翼系団体(要はCIAの飼い犬だけど)とかじゃないかな?
あんだけ広告費を積んでいたらそりゃくっついている広告代理店やコンサル、下請けのデジマ系ベンチャーやYoutubeチャンネル(どこかは言わんが)はウハウハだし、大口顧客である彼女と自民党の悪口も当然言わないし、オリコンで流行語大賞を上げちゃいたくなるし、テレビに出る脳科学者やプロデューサ… https://t.co/ZXIGi0K0lv
— ZHW (@weiwei882288) February 8, 2026
高市氏の動画が1億再生を超えてる!という件について自民党の人が「人気がすごいからだ」と言う。
— greenblue_earth🌏🌍🌎 (@greenblue_earth) February 7, 2026
しかし、ひろゆきは
「前後の動画は万単位だったりするので、お金かけた広告のせいで再生数増えたのでは?」
「広告費は明らかにされるんですよね?」
と鋭いツッコミwpic.twitter.com/3JPb0Zeiqd
この程度の得票で、世論調査の支持率が70%以上というのが、毎度意味不明なのだが↓
選挙制度による「虚構の多数」
絶対得票率でみれば20.7%
しかも投票した人の36.7%ですから。絶対得票率でみれば20.7%。自民党は有権者の2割しか支持を得られていない。しかし小選挙区並列比例代表制により約7割の議席を得ている。
— 伊藤 大気 | 墨田地区委員長・都政対策責任者・市民と野党の共同代表 (@ozone728) February 9, 2026
選挙制度による「虚構の多数」だ。 https://t.co/8CDoGW5PWx
比例票では自民と中道が2:1,議席数では315:49。これが小選挙区マジックです。入力の変化より出力の変化の方が大きい複雑系です。過去にもカナダと英国で似たような事例がありました。1993年カナダで前回選挙で多数派与党だった進歩保守党が169議席から2議席に転落、消滅しました。 https://t.co/2Vj0qrk8Ku
— 内田樹 (@levinassien) February 8, 2026

9条見直し必要ではないかと安野氏
ほら、もう出て来た
ほら、もう出て来た。参政党やチームみらいなど政治ビジネスをするインチキ新党は全て自民党の別働隊。党名は違い、選挙中は違うことを言っても、選挙が終われば自民党の予算や全ての政策に賛成するだけの国会投票マシンに過ぎないのだから。こんな政党に一票を投じたバカは、自民党と投票用紙に書いた… https://t.co/zvdPL3vq9v
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) February 8, 2026
経済徴兵制の準備は着々と進んでるんやで
陸自が葬儀屋さんと提携したという話は去年予備自の人から聞いてた。だから何度もいうように、経済徴兵制の準備は着々と進んでるんやで。
— Masa da Oldskooler (@itsgroovymasa) February 8, 2026


エプ島との潜水艦基地ネットワーク↓
エプスタインの文書は、彼らが児童の人身売買と虐待を行っているだけでなく、ゾロ・ランチなどの地下施設で児童の実験と繁殖を行っていたことを確認しており、そしてギレーヌ・マクスウェルが操縦免許と共に潜水艦基地を所有、ヘリコプター操縦免許も取得していたことを裏付けています。
さらに興味深いのは、エプスタインの小さなセント・ジェームズ島にある潜水艦基地の位置です。そこからジョー・バイデンの弟ジェームズ・バイデンとその仲間が所有するウォーター島までは、ボート、つまり「潜水艦」で非常に短時間で行くことができます。そして、偶然にも、ウォーター島はより大きなセント・トーマス島にある軍用潜水艦基地の真向かいに位置しています。
イギリス領ヴァージン諸島にあるエプスタインの島からそう遠くないところに、リチャード・ブランソン(ヴァージン・リゾートのオーナー)のネッカー島があります。ブランソンは、エプスタインが児童性的虐待で最初の有罪判決を受けた後も、彼と多くの時間を過ごしました。また、この島にはネクセウム(NXIVM)として知られる性カルト集団があり、人身売買の被害者の体に熱い鉄で烙印を押していました。
ディズニー・クルーズは、セント・トーマス島とリトル・セント・ジェームズ島にも寄港し、子供向けの「シュノーケリング」ツアーを提供しています。これは、誰にも気づかれずに、あるいは潜水艦が人目につかない場所で、公然と児童を人身売買するのに最適な方法です。
The Epstein documents confirm that they are not only trafficking and abusing children but were also experimenting and breeding children at underground locations at Zorro Ranch and others, and also had submarine ports which Ghislaine Maxwell obtained a pilot license for, along… pic.twitter.com/D8qqvuaaTR
— The SCIF (@TheSCIF) February 8, 2026
AIバブルのその先にあるもの↓
調査報道『コールドハーバー:優生学、エプスタイン、そしてビッグテック』Unlimited Hangout 2025年
https://unlimitedhangout.com/2025/11/investigative-reports/cold-harbor-eugenics-epstein-and-big-tech/
エプスタインの電子メールが明らかにしたのは、彼の個人的な興味を超え、ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。
遺伝子データの大規模収集、生命延長技術への巨額投資、そしてAIと人間の融合が描く未来は、監視資本主義の下で強化される新たな階級社会の青図を暗示する。
➢ 不死を求めるテック億万長者たち
ジェフリー・エプスタインは、ハーバード大学の「パーソナル・ゲノム・プロジェクト」に資金提供を申し出た。目的は「美の遺伝子」探し。このプロジェクトの責任者、ジョージ・チャーチ博士は「細胞をコンピューターのようにプログラムできる」と公言する人物だ。
彼が共同設立した企業は、あなたの遺伝子データを製薬会社に提供する代わりに、無料でゲノム解析を提供している。ここに現代の優生学の核心がある。それは「あなたの遺伝情報」という究極の個人データを収集・分析し、病気の治療という名目で、人間そのものの「改良」や「商品化」を可能にするシステムなのである。
➢ シリコンバレーが熱中する「不死プロジェクト」
ペイパル創業者のピーター・ティールは「死を受け入れるか、否定するか、戦うか。私は戦う方を選ぶ」と語り、自身の遺体を冷凍保存する計画を明かしている。グーグル共同創業者のセルゲイ・ブリンは「死を解決する」秘密のバイオ企業を設立。アマゾンのジェフ・ベゾスも「老化抑制」スタートアップに巨額を投資している。
一見荒唐無稽に思えるこれらの「不死」追求は、単なる趣味ではない。その背景には、膨大な健康データの収集が必要である。元国防高等研究計画局(DARPA)長官が指揮するプロジェクトでは、生後3ヶ月の乳幼児にウェアラブル端末を付け、脳の発達データをAIで分析し「理想的な発達」への介入を目指している。これは、人間の生体そのものを「最適化」する管理社会の入り口である。
➢ すべては「二層化された社会」のため?
元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。
この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。
エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。ティールは「体だけでなく、魂さえも変容させなければならない」と述べ、この思想が物質主義の極致であることを露わにした。
📌 監視資本主義が「新優生学」のインフラを構築
エプスタインのネットワークが照らし出したのは、遺伝子研究・生命延長・AI開発が一点で収束する「支配の青写真」である。その根底にあるのは、人間をアルゴリズムで最適化できるデータの集合体とみなす思想。健康や長寿という魅力的な商品の裏側で、私たちの生物学的データは収集され、新たな階層社会を築くための素材となっている。
これはもはや陰謀論ではなく、シリコンバレーの主要投資テーマである。問われるのは、科学の進歩の名の下に、私たちがどこまで「人間らしさ」を商品として差し出すのかという根源的な問題である。
参考文献:Cold Harbor: Eugenics, Epstein and Big Tech - Max Jones November 6, 2025
調査報道『コールドハーバー:優生学、エプスタイン、そしてビッグテック』Unlimited Hangout 2025年https://t.co/SyayotZaW3
— Alzhacker (@Alzhacker) February 7, 2026
エプスタインの電子メールが明らかにしたのは、彼の個人的な興味を超え、ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…
このイリヤ・ポノマリョフというロシア政府認定のテロリストは日本の議員さんたちに招待されて衆議院会館で「プーチン後のロシアをオレたちで決めようぜ!」と威勢が良かったのですが蓋を開けたら思い切りエプスタインの息の掛かった人だった。
エプスタインとビル・ゲイツ財団の元顧問ボリス・ニコリッチは2012年、当時すでに反ロシア活動を行なっていたイリヤ・ポノマリョフについてやり取りしていました。
「早くロシアに行ってボクの友人イリヤ・ポノマリョフに会うべき」とか「大きな賭けだ」とか「彼はプーチンに代わって大統領になるかもしれない」とか!
日本で開催されたフォーラムの内容とモロ被りますね。
このイリヤ・ポノマリョフというロシア政府認定のテロリストは日本の議員さんたちに招待されて衆議院会館で「プーチン後のロシアをオレたちで決めようぜ!」と威勢が良かったのですが蓋を開けたら思い切りエプスタインの息の掛かった人だった。… https://t.co/rcpk4O5OnK
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) February 8, 2026
一方で、エプスタインとイスラエル諜報機関のつながりの証拠は次々出てきてるのに、ほぼ完全スルー。イスラエル絡むと急に黙るの、いつものパターンだわ。ほんとダブスタすぎる。https://t.co/NTc7d5IbEh
— yousef 🍉【本垢凍結につき避難中】 (@heavenlyd2nd) February 8, 2026
イスラエルの諜報機関モサド、新たな報告書には、ジェフリー・エプスタインがモサドのために米国政治家を脅していた事が記録されている。米国の大物政治家が脅されているので、イスラエルへ武器弾薬の提供も止められない理由の一つです。 https://t.co/vCTjEcUUTy pic.twitter.com/ocX3SHPlaN
— yoshiko (@yoshiko_bluesky) February 9, 2026
動画ありました↓
ここで大英笹川財団の議長として笹川良一と談笑するロバート・マックスウェルは、エプスタインの共犯ギレーヌ・マックスウェルの父親ですが、イスラエルの諜報機関モサドの工作員としてソ連を崩壊に導いた人物でもあります。
死後その功労により紀元前から続く最も神聖なオリーブ山ユダヤ人墓地に埋葬されました。ゴルバチョフと懇意でしたよ。分かりみでしょう。
ここで大英笹川財団の議長として笹川良一と談笑するロバート・マックスウェルは、エプスタインの共犯ギレーヌ・マックスウェルの父親ですが、イスラエルの諜報機関モサドの工作員としてソ連を崩壊に導いた人物でもあります。… pic.twitter.com/0xRARfFRna
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) February 9, 2026





日本は一党独裁国家であることを改めて認識してください。
右翼で親帝国主義、親米、反中国の政党である自民党は、1955年以来(ごく短期間の中断を2回除き)日本を統治してきました。
しかし、日本は忠実な西側同盟国であり、米国によって軍事的に占領されているため、権威主義的とは呼ばれません。
Reminder that Japan is a one-party state.
— Ben Norton (@BenjaminNorton) February 9, 2026
The right-wing, pro-imperialist, pro-US, anti-China party LDP has governed Japan since 1955 (with just two very short interruptions).
But Japan isn't called authoritarian because it's a loyal Western ally, militarily occupied by the US. pic.twitter.com/gphafKm7Zn
平和を望むなら、戦争に備えよ」という言葉が最初に流行したのは、4世紀のローマ帝国である。ほどなくして帝国は崩壊した。
— Benjamin Peters Ph.D. (@BenjiePeters) August 3, 2024
軍拡や軍事同盟による抑止力は、かえって 戦争の危機やさらなる軍拡競争を招きます。武力で平和はつくれない。
政治の仕事は、戦争をさせないことです。 #戦争準備反対


これはガダフィがCNNのインタビューで言ったことです:
「9.11でニューヨークを攻撃した者たちはアフガン人ではありませんでした。彼らはイラクやアフガニスタンから飛び立ったのではありません。JFK空港から飛び立ったのです。すべての行動はアメリカ国内で行われました。彼らはアメリカで訓練を受けていました」
これが彼が排除されなければならなかった理由です。
This is what Gadaffi said in a CNN interview:
— Censored Man (@CensoredMan) February 7, 2026
"Those who hit New York on 9/11 were not Afghani. They did not take off from Iraq or Afghanistan. They flew from JFK airport. The whole action was done in America. They were TRAINED in America"
This is why he had to go. pic.twitter.com/rZgptslcSk
ベリーズで自宅を家宅捜索されたジョン・マカフィー:
「1週間以内に、政府のコンピューターシステム全体が私の支配下に置かれました」
「私は、彼らが私の家宅捜索を仕組んだという情報を探していました」
「そのような情報は見つかりませんでした。国防大臣が中央アメリカ最大の麻薬密売人であり、移民大臣が最大の人身売買業者であることは分かりました」
John McAfee after his house got raided in Belize:
— Defiant Ghost (@TheDefiantGhost) February 7, 2026
"Within a week, the entire government computer system was under my control."
"I was looking for information that they had set me up for that raid."
"I didn't find that. I did find out that the Minister of National Defence was… pic.twitter.com/FN0QrXiVED
