世界の支配階級そのものが巨大で邪悪なカルト。選挙制度による「虚構の多数」9条見直し、もう出て来た | Ghost Riponの屋形(やかた)

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この重大な選挙がフェアなものでないからです





世界の支配階級そのものが巨大で邪悪なカルト

あんだけ広告費を積んでいたらそりゃくっついている広告代理店やコンサル、下請けのデジマ系ベンチャーやYoutubeチャンネル(どこかは言わんが)はウハウハだし、大口顧客である彼女と自民党の悪口も当然言わないし、オリコンで流行語大賞を上げちゃいたくなるし、テレビに出る脳科学者やプロデューサーや評論家を始めとした番組ゲストも忖度して彼女の人気を「脳科学的に(笑)」褒め称えるしかないでしょうねえ?

(大手広告代理店に喧嘩売ったら番組に呼んでもらえなくなるし、本も売れなくなるし、研究費も少なくなる)。

より重要なポイントは、その広告費がどこから出ているか?。もちろん彼女の政治献金、自民党の政治資金もあるだろうが、別の見えない資金ルートもあるだろう。

一つ噂になっているのが官房機密費。他には勝共連合など右翼系団体(要はCIAの飼い犬だけど)とかじゃないかな?


この程度の得票で、世論調査の支持率が70%以上というのが、毎度意味不明なのだが↓

選挙制度による「虚構の多数」
絶対得票率でみれば20.7%





9条見直し必要ではないかと安野氏
ほら、もう出て来た



経済徴兵制の準備は着々と進んでるんやで





エプ島との潜水艦基地ネットワーク↓

エプスタインの文書は、彼らが児童の人身売買と虐待を行っているだけでなく、ゾロ・ランチなどの地下施設で児童の実験と繁殖を行っていたことを確認しており、そしてギレーヌ・マクスウェルが操縦免許と共に潜水艦基地を所有、ヘリコプター操縦免許も取得していたことを裏付けています。

さらに興味深いのは、エプスタインの小さなセント・ジェームズ島にある潜水艦基地の位置です。そこからジョー・バイデンの弟ジェームズ・バイデンとその仲間が所有するウォーター島までは、ボート、つまり「潜水艦」で非常に短時間で行くことができます。そして、偶然にも、ウォーター島はより大きなセント・トーマス島にある軍用潜水艦基地の真向かいに位置しています。

イギリス領ヴァージン諸島にあるエプスタインの島からそう遠くないところに、リチャード・ブランソン(ヴァージン・リゾートのオーナー)のネッカー島があります。
ブランソンは、エプスタインが児童性的虐待で最初の有罪判決を受けた後も、彼と多くの時間を過ごしました。また、この島にはネクセウム(NXIVM)として知られる性カルト集団があり、人身売買の被害者の体に熱い鉄で烙印を押していました。

ディズニー・クルーズは、セント・トーマス島とリトル・セント・ジェームズ島にも寄港し、子供向けの「シュノーケリング」ツアーを提供しています。これは、誰にも気づかれずに、あるいは潜水艦が人目につかない場所で、公然と児童を人身売買するのに最適な方法です。

AIバブルのその先にあるもの↓

調査報道『コールドハーバー:優生学、エプスタイン、そしてビッグテック』Unlimited Hangout 2025年
https://unlimitedhangout.com/2025/11/investigative-reports/cold-harbor-eugenics-epstein-and-big-tech/
エプスタインの電子メールが明らかにしたのは、彼の個人的な興味を超え、ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。

遺伝子データの大規模収集、生命延長技術への巨額投資、そしてAIと人間の融合が描く未来は、監視資本主義の下で強化される新たな階級社会の青図を暗示する。

➢ 不死を求めるテック億万長者たち

ジェフリー・エプスタインは、ハーバード大学の「パーソナル・ゲノム・プロジェクト」に資金提供を申し出た。目的は「美の遺伝子」探し。このプロジェクトの責任者、ジョージ・チャーチ博士は「細胞をコンピューターのようにプログラムできる」と公言する人物だ。

彼が共同設立した企業は、あなたの遺伝子データを製薬会社に提供する代わりに、無料でゲノム解析を提供している。ここに現代の優生学の核心がある。それは「あなたの遺伝情報」という究極の個人データを収集・分析し、病気の治療という名目で、人間そのものの「改良」や「商品化」を可能にするシステムなのである。

➢ シリコンバレーが熱中する「不死プロジェクト」

ペイパル創業者のピーター・ティールは「死を受け入れるか、否定するか、戦うか。私は戦う方を選ぶ」と語り、自身の遺体を冷凍保存する計画を明かしている。グーグル共同創業者のセルゲイ・ブリンは「死を解決する」秘密のバイオ企業を設立。アマゾンのジェフ・ベゾスも「老化抑制」スタートアップに巨額を投資している。

一見荒唐無稽に思えるこれらの「不死」追求は、単なる趣味ではない。その背景には、膨大な健康データの収集が必要である。元国防高等研究計画局(DARPA)長官が指揮するプロジェクトでは、生後3ヶ月の乳幼児にウェアラブル端末を付け、脳の発達データをAIで分析し「理想的な発達」への介入を目指している。これは、人間の生体そのものを「最適化」する管理社会の入り口である。

➢ すべては「二層化された社会」のため?

元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。

この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。
テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。

エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。ティールは「体だけでなく、魂さえも変容させなければならない」と述べ、この思想が物質主義の極致であることを露わにした。

📌 監視資本主義が「新優生学」のインフラを構築

エプスタインのネットワークが照らし出したのは、遺伝子研究・生命延長・AI開発が一点で収束する「支配の青写真」である。その根底にあるのは、人間をアルゴリズムで最適化できるデータの集合体とみなす思想。健康や長寿という魅力的な商品の裏側で、私たちの生物学的データは収集され、新たな階層社会を築くための素材となっている。

これはもはや陰謀論ではなく、シリコンバレーの主要投資テーマである。問われるのは、科学の進歩の名の下に、私たちがどこまで「人間らしさ」を商品として差し出すのかという根源的な問題である。

参考文献:Cold Harbor: Eugenics, Epstein and Big Tech - Max Jones November 6, 2025


このイリヤ・ポノマリョフというロシア政府認定のテロリストは日本の議員さんたちに招待されて衆議院会館で「プーチン後のロシアをオレたちで決めようぜ!」と威勢が良かったのですが蓋を開けたら思い切りエプスタインの息の掛かった人だった。

エプスタインとビル・ゲイツ財団の元顧問ボリス・ニコリッチは2012年、当時すでに反ロシア活動を行なっていたイリヤ・ポノマリョフについてやり取りしていました。

「早くロシアに行ってボクの友人イリヤ・ポノマリョフに会うべき」とか「大きな賭けだ」とか「彼はプーチンに代わって大統領になるかもしれない」とか!

日本で開催されたフォーラムの内容とモロ被りますね。




動画ありました↓

ここで大英笹川財団の議長として笹川良一と談笑するロバート・マックスウェルは、エプスタインの共犯ギレーヌ・マックスウェルの父親ですが、イスラエルの諜報機関モサドの工作員としてソ連を崩壊に導いた人物でもあります。

死後その功労により紀元前から続く最も神聖なオリーブ山ユダヤ人墓地に埋葬されました。ゴルバチョフと懇意でしたよ。分かりみでしょう。








日本は一党独裁国家であることを改めて認識してください。

右翼で親帝国主義、親米、反中国の政党である自民党は、1955年以来(ごく短期間の中断を2回除き)日本を統治してきました。

しかし、日本は忠実な西側同盟国であり、米国によって軍事的に占領されているため、権威主義的とは呼ばれません。






これはガダフィがCNNのインタビューで言ったことです:

「9.11でニューヨークを攻撃した者たちはアフガン人ではありませんでした。彼らはイラクやアフガニスタンから飛び立ったのではありません。JFK空港から飛び立ったのです。すべての行動はアメリカ国内で行われました。彼らはアメリカで訓練を受けていました」

これが彼が排除されなければならなかった理由です。

ベリーズで自宅を家宅捜索されたジョン・マカフィー:

「1週間以内に、政府のコンピューターシステム全体が私の支配下に置かれました」

「私は、彼らが私の家宅捜索を仕組んだという情報を探していました」

「そのような情報は見つかりませんでした。国防大臣が中央アメリカ最大の麻薬密売人であり、移民大臣が最大の人身売買業者であることは分かりました」