










パラレルワールドにいるようだ
あれほど治療薬やワクチンの認可には厳しかった厚労省が、国民が何人死んでもまったく意に介さない。日本国家が狂ったとしか考えられない。メディアも政権の言いなり。ジャーナリズムも死んだ。そして国民もコロワク被害には無関心。パラレルワールドにいるようだ。https://t.co/V22cW28VWo
— mooncave (@mooncave3) December 18, 2025
トンデモ理論でワク推ししてきた医師らも問題だが、この国は首相が「コロナワクチンは感染そのものを防ぐ」などとデマを堂々と公言して薬害を助長しておきながら、何年経っても知らん顔なのだからどうかしてる pic.twitter.com/ggF2a5jxwa
— 大阪に住む唯の男 (@Tqbz0adPzjIOdGT) December 19, 2025
デマでしたね。なにかの罪に問えないものでしょうかね
企業としては信用ダダ下がりだと思うのですが。。。https://t.co/YjPBrlLy6b pic.twitter.com/hL06DaiGWp
— やすみ (@ysmyysmy) December 19, 2025


医師の収入の7〜9割が公金(保険料など)なんでしょ。
— UE (@Yonishitagaeba) December 19, 2025
で、結果、こんなことを引き起こしてるんだったら、相当に厳しい目で見られるべきですよね。 https://t.co/AHPVnbbdoN
病院はCOVID患者を殺し続けました。殺せば殺すほど、病院の利益は増えました。
病院がCOVIDの検査をすればするほど、病院の報酬は上がりました。
COVIDの患者を入院させればするほど、病院の報酬は上がりました。
レムデシビルを投与すればするほど、病院の報酬は上がりました。
そして、大切な人に人工呼吸器をつければするほど、病院の報酬は上がりました。
COVIDの流行中、ニューヨークの病院で内部告発者の看護師が密かに録音した内容を聞いてみましょう。
医師たちは、誰かの命を救うかもしれない何かを試すよりも、指示に従うことを優先すると公然と認めました。
一方で、家族のイベルメクチンの要請は拒否され、代わりに大切な人たちは死刑制度に処されました。
もしこれがCOVIDから始まったと思っているなら、考え直してください。病院は今でも大切な人たちにとって死刑宣告の場なのです。
予期せぬ事態が起こる前に、この死の罠がどのように機能するかを学び、大切な人たちを守りましょう。
🧵
Hospitals murdered COVID patients. The more they killed, the more money they made.
— Vigilant Fox 🦊 (@VigilantFox) December 17, 2025
When the hospitals tested for COVID, they got paid more.
When they admitted patients for COVID, they got paid more.
When they put people on Remdesivir, they got paid more.
And when they put… pic.twitter.com/wudt1t5ncR
これはプロセス1とプロセス2の良い要約です。
この2つのビデオを組み合わせることで、プラスミドDNAとSV40配列に関連する問題を明確に理解できます。
そして、@Kevin_McKernan @JesslovesMJK そして私によって発表された研究の重要性も理解できます。
This is a good summary of Process 1 and Process 2.
— David J Speicher PhD DTM (@DJSpeicher) December 18, 2025
When you combine these two videos you get a clear understanding of the problems associated with the plasmid DNA and SV40 sequences.
and the significance of the work published by @Kevin_McKernan @JesslovesMJK and myself.… https://t.co/19lgCn8TB4 pic.twitter.com/uPgINCxKYi
— Greg (@Deltachron) December 15, 2025

🚨速報:2025年12月11日に発表されたオランダの大規模コホート研究(200万人以上)によると、COVID-19ワクチン接種後の短期的な免疫抑制により、3回目のmRNA COVID-19ブースター接種後、自身のワクチン接種前(未接種)と比較して、帯状疱疹の発症リスクが21%増加することがわかりました。
出典:https://link.springer.com/article/10.1007/s40264-025-01638-2
↓
「リンパ球不足」
そう、それが魔法のコロナワクチンの素晴らしさなんです👇
https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC8546144/
„Shortage of lymphocytes“.
— Mista98berk (@mista98berk) December 18, 2025
Well, yes, that‘s the beauty of the magical Covid vaccine 👇 https://t.co/LrezFejuqp
重大な懸念は「あった」という結論に至る↓
4億回打って死亡1,000人なら少ないという主張をたまに見かけるが、コロナ前まで厚労省は死亡がわずか数人でもHPVワクチンや日本脳炎ワクチン、肺炎球菌ワクチンなどで接種を一旦中止している。新薬の認可でも厚労省は慎重な立場を取ってきた。然るに現状は一体どういうことだ?「接種に重大な懸念はない」の決まり文句で未だに接種を継続している。狂っているのは厚労省だけでなく、これらの薬害をスルーする政治家、メディア、医師など国全体で問題を隠蔽していることだ。
重大な懸念はない。
— 肉人形 (@meat_doll) December 19, 2025
コレのが、流行語大賞だろ。

「コロナワクチンの入院予防効果」の計算方法
「コロナワクチンの入院予防効果」の計算方法
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) December 19, 2025
本日(12/19)上野厚労大臣
「コロナ検査が陰性であった群で、過去にワクチンを接種した者の割合が高い場合には、ワクチンの有効性が高く算出される」
つまりワクチン接種者が、コロナ以外の病気になればなるほど、「ワクチンが有効」になっちゃう計算 https://t.co/vRu5e22f5q pic.twitter.com/HZz5MGwunW
フルミストもだけど、深く考えずに新しい製品に飛びつくのやめてほしい😰
今年から小児に顆粒が使えるようになった抗インフルエンザ薬ゾフルーザ、1回で済む飲み薬として小さい子に処方する小児科開業医がけっこういる。日本小児科学会ですら乳幼児には推奨していないというのに。
— れいちぇる (@Remi_Go_2020) December 18, 2025
フルミストもだけど、深く考えずに新しい製品に飛びつくのやめてほしい😰 pic.twitter.com/T19H9qwLft
「科学を信じる」と言う人々が、自然を全く信じていないというのは興味深い。赤ちゃんは医療介入によって健康にされるわけではない——それは常にリスクを伴う。アメリカの小児ワクチン接種スケジュールは狂気だ。
It’s fascinating that the folks who “trust the science” don’t trust nature at all. Babies aren’t made healthy by medical intervention—which always carries risk. The U.S. childhood vaccination schedule is madness. https://t.co/sQYjXWtZOb
— Bret Weinstein (@BretWeinstein) December 18, 2025



コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/

新型コロナワクチン副反応検証サイト
https://side-effect.jp/
新型コロナワクチンの効果や副反応疑い報告を比較検証し、リスクやメリットを判断するための情報サイト。厚生労働省公表の資料を元に詳細な検索にも

最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/

















