










ワクチン接種率も減って、例年以下だったみたいです
「今年のインフルは変異株だから恐ろしい!」
— 大阪に住む唯の男 (@Tqbz0adPzjIOdGT) December 16, 2025
ワクチン接種率も減って、例年以下だったみたいですよ pic.twitter.com/9MAEoiEIQl
4年前、テレ朝のTVタックルでは、ワクチン未接種者のことをデマに騙された人たちと言って出演者全員が馬鹿にして笑っていた。実際にワク接種後、死んだ人も重症者もいるのに不謹慎すぎるし、mRNAワクが安全と断定するなど、この番組自体がデマだった。このようなメディアの姿勢がワクチン被害者を増やした。
https://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/backnumber/0381/
↓
デメリットには誤情報だと言って、それ関連の動画は削除され、周囲からも批判され・・・。
本当に接種すべきか判断材料がメリットばかりが先行して、ベストな判断ができなかった。
今となってはいろんな問題が浮き彫りになりやっぱりな・・・感が出てきて、あれだけ強く推進してきた人たちはいずこへ?
デメリットには誤情報だと言って、それ関連の動画は削除され、周囲からも批判され・・・。
— Dai.T🍀強く生きる❗️🇯🇵喝❗️ (@kingtokutoku61) December 17, 2025
本当に接種すべきか判断材料がメリットばかりが先行して、ベストな判断ができなかった。…

ミステリー作家兼医師である知念実希人が、NPO法人駆け込み寺2020の理事長鵜川和久氏に対し、同氏が新型コロナワクチン被害者の死亡検案書を偽造したという虚偽事実を旧ツイッター上に投稿し、鵜川氏の名誉を毀損した件につき、被害者の鵜川和久氏が刑事告訴しておりましたが、
令和7年11月、東京区検察庁が刑法230条1項名誉毀損罪をもって被疑者知念実希人を略式起訴し、同月18日、東京簡易裁判所が、金30万円の罰金刑に処しました。
皆様ご承知のとおり、XなどのSNSは、無名の個々の人々にも広く自身の言論を社会に広めるという手段を与えたものであり、民主主義の発展に大きな力となっています。
しかし、その反作用として従前よりも容易かつ広汎に誹謗中傷が行われるようになり、その被害者が自殺するなどの悲惨な事件が後を絶ちません。
こういった事態に対しては、表現の自由を保障するという観点から、検閲などの事前規制ではなく、司法による事後の抑制が望ましいことは言うまでもありません。
また、社会的背景としても、コロナ禍という異常時において、コロナワクチン接種など国の施策に沿ったことであれば、何をしても許されるという一種の驕り高ぶりが一部の医療者にあったことも事実です。
今回、被告人知念実希人が罰金刑という刑事処分に処せられたという事実は、たとえ加害者が有名人であり医師であっても、他者に対して誹謗中傷を行えば罰せられるということを社会に示したものであり、SNSにおける異常な状況を正常化させることに大きな力となると考えられます。
さらに付言すれば、コロナ禍におけるコロナワクチンに随伴した不都合な事実(副作用による後遺症、それによる死亡等)に勇気を持って声を上げた告訴人のような存在を、集団的圧力をもって排斥しようとする被告人のようなやり方は、戦前を思い起こさせるものであり、現在の社会情勢・政治情勢の中で、司法が正当なサンクションを加えたことは、三権分立の一翼を担う裁判所が、自由と民主主義を守る最後の砦であり続けることを正当に示したものと考えられます。
最後になりましたが、これらの司法サンクションの発動を促すために、コロナワクチン被害死亡ご遺族および支援関係者への誹謗中傷に対する法的措置に関する募金活動が行われ、これにより数十件の民事・刑事上の法的措置を行わせていただき、本件もその成果の一つです。ご協力いただきましたすべての方に厚く御礼を申し上げさせていただきます。
ミステリー作家兼医師である知念実希人が、NPO法人駆け込み寺2020の理事長鵜川和久氏に対し、同氏が新型コロナワクチン被害者の死亡検案書を偽造したという虚偽事実を旧ツイッター上に投稿し、鵜川氏の名誉を毀損した件につき、被害者の鵜川和久氏が刑事告訴しておりましたが、…
— 青山 まさゆき (@my_fc1) December 17, 2025
医師免許については、それは医道審査という行政処分で行われます。今後その発動を促す通知を検討してます。
— 青山 まさゆき (@my_fc1) December 17, 2025
このあと20時~ YouTubeプレミア公開
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) December 17, 2025
この件について、先ほど刑事告訴をした鵜川さんにインタビューさせていただきました。
ワクチンに関する事実を伝えた側が不当に叩かれる、異様な状況下にあります。… https://t.co/gbkjXBt3hT pic.twitter.com/0BYhxcXAoa
「コロナワクチン接種率が70%超えると社会からウイルスを排除できます」
— 大阪に住む唯の男 (@Tqbz0adPzjIOdGT) December 17, 2025
間違いを認める事は大切だと思います pic.twitter.com/p0suoXHaHb




DNA汚染↓
ケビン・マッカーナン氏は、買収されていないマトモな学者に見える。
McKernan氏の発見を背景とした残留DNA/SV40懸念で、EU市民2100人超がETI(欧州医薬品庁透明性イニシアチブ)を開始しPfizer/ModernaワクチンのCTD(共通技術文書)非黒塗り版の公開を共同請求。黒塗りはまだまだ残るがPfizerはDNA汚染どころかSV40が入っていることも認識し検査もしていたと判明。
以下、時系列で纏めた。
2023年2月: Kevin McKernan氏(元MITヒトゲノムプロジェクトリーダー、Medicinal Genomics創業者)がPfizer mRNAワクチン(Comirnaty)のバイアルをシーケンシング。残留プラスミドDNAが規制限界を超えて検出され、さらにSV40プロモーター/エンハンサー配列(核移行促進でがん関連懸念)を含むことを発見・公開。
2023年以降: McKernan氏の結果をBuckhaults氏やSpeicher氏ら他の科学者が追認。Pfizerの生産用プラスミドにSV40配列が意図的に組み込まれていたことが世界的に注目され、規制当局(FDA:米国食品医薬品局/EMA:欧州医薬品庁)は当初沈黙。
2025年2月: NORTH Group(欧州の医師・科学者・市民イニシアチブ)が主導し、GHRA(Global Health Responsibility Agency、Dr. Silvia Behrendt主宰のグローバルヘルス責任団体)、Slovenian Lawyers、MWGFD(Mediziner und Wissenschaftler für Gesundheit, Freiheit und Demokratie、Sucharit Bhakdi教授ら関与のドイツ健康・自由・民主主義のための医師科学者団体)、EICHEらと連携。McKernan氏の発見を背景とした残留DNA/SV40懸念で、EU市民2100人超がETI(EMA Transparency Initiative、欧州医薬品庁透明性イニシアチブ)を開始。Pfizer/ModernaワクチンのCTD(Common Technical Document、共通技術文書)非黒塗り版の公開を共同請求。
2025年夏: EMA(欧州医薬品庁)が市民圧力に部分対応。ComirnatyのCTD Module 3を再公開するが、SV40関連検査データは大部分黒塗りのまま。
2025年9月3日: EMA事務局長Emer Cooke氏がDr. Silvia Behrendt(GHRAディレクター、元WHO法律コンサルタント)に書簡。DNA検査は最終製品ではなく原薬段階で行ったと説明し、超過なしと主張。
2025年10月4日: Dr. Silvia Behrendt氏がCooke書簡に反論。EMAの検査方法が法的・科学的誤りだと厳しく指摘(同氏Substackで公開)。
2025年12月14日: Dr. Silvia Behrendt氏がSubstackでEMAの最新CTD再リリースを公開・批判。残留DNA報告書を含むプロセス検証文書を共有するが、EMAの透明性不足を強調(https://drsilviabehrendt751446.substack.com/p/update-dec-25-ctd-comirnaty-new-disclosures)
2025年12月15日: Kevin McKernan氏がXで最新黒塗り文書を分析。Pfizer自身が残留DNA中のSV40配列を具体的に検査し、「予想通り陽性」と確認していた事実を暴露(これが引用)
現在: EMAは2100人超の請求を黒塗り再公開で「処理済み」とし、完全開示を拒否中。Dr. Silvia Behrendt氏のSubstackやMcKernan氏、市民団体らの圧力で、SV40関連DNA汚染の安全性懸念が再燃し、ETI(欧州医薬品庁透明性イニシアチブ)による透明性闘争が続いている。
McKernan氏の発見を背景とした残留DNA/SV40懸念で、EU市民2100人超がETI(欧州医薬品庁透明性イニシアチブ)を開始しPfizer/ModernaワクチンのCTD(共通技術文書)非黒塗り版の公開を共同請求。黒塗りはまだまだ残るがPfizerはDNA汚染どころかSV40が入っていることも認識し検査もしていたと判明。… https://t.co/9QmE4FPqza pic.twitter.com/Qy4Y0DAl9L
— 藤川賢治(FUJIKAWA Kenji)@小金井市議 Koganei City Councillor (@hudikaha) December 16, 2025
日本のほとんどの医師は、ワクチン後遺症を知らないと同様に、米国民の10%以上を蝕むライム病を知らない。
どちらの後遺症も、ME/CFS(筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群)などという、あたりさわりのない誤診でごまかされている。
拙著:ワクチン後遺症に悩む患者と治療法を模索する主治医のためのGPS的羅針盤を参照
日本のほとんどの医師は、ワクチン後遺症を知らないと同様に、米国民の10%以上を蝕むライム病を知らない。
— Katsuhiko Fukuda MD PhD 福田 克彦 (@eitchan) December 17, 2025
どちらの後遺症も、ME/CFS(筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群)などという、あたりさわりのない誤診でごまかされている。… https://t.co/68k8zIAAQf
本日(12/16)20時~ YouTubeプレミア公開
https://youtu.be/7k97HRDCXS8
HPVワクチン裁判 明らかになった事実
事実①
製薬会社側の証人(医師)は、
製薬会社からお金をもらっている。
・M医師 23,461,620円(2018-2019年計)
・H医師 6,271,370円(2018-2019年計)
事実②
さらにH医師は、アメリカ本社から弁護士事務所を経由してお金をもらっているが、金額は非公開。製薬会社側は、公開する必要はないと主張。
【疑問】
医師は「原告女性らの症状は、ワクチンではなく心の問題」だと主張している。その主張に、製薬会社から多額のお金が渡された影響はないだろうか?
本日(12/16)20時~ YouTubeプレミア公開https://t.co/lhpwtBVCDZ
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) December 16, 2025
HPVワクチン裁判 明らかになった事実
事実①
製薬会社側の証人(医師)は、
製薬会社からお金をもらっている。
・M医師 23,461,620円(2018-2019年計)
・H医師 6,271,370円(2018-2019年計)
事実②… https://t.co/NJtQzSvcU7 pic.twitter.com/L5T2O5cv2y


コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/

新型コロナワクチン副反応検証サイト
https://side-effect.jp/
新型コロナワクチンの効果や副反応疑い報告を比較検証し、リスクやメリットを判断するための情報サイト。厚生労働省公表の資料を元に詳細な検索にも

最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/

















