MAHA=真実と説明責任。次のステップはmRNAを停止すること。CDCコロワク有効率33%と発表 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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MAHA = 真実と説明責任


🚨 #BREAKING - 公式発表: トランプ政権は、RFKジュニアの指示により、米国の食品供給における基本的にすべての人工食品着色料の禁止に動きました。

2026 年末までに、赤色 40 号、黄色 5 号、黄色 6 号、青色 1 号、青色 2 号、緑色 3 号の 6 種類の染料を廃止します。

FDAのマカリ長官は「現政権は、子供たちがますます病気になるのを見ながら、同じ古いやり方を続けることに興味はない」と語る。

さらに、がんや糖尿病などが「驚くべき速度」で増加しているが、「その理由は誰も知らないようだ」と述べている。

目標は?薬物依存症の増加に焦点を当てるのではなく、食品に含まれる物質に焦点を当てることです。

- 食品業界が石油由来の染料から天然染料に移行するための国家基準とタイムラインを確立する
- シトラスレッド2とオレンジbの認可を取り消す手続きを開始する
- 食品会社に対し、期限より早くレッド3を除去するよう要請

実質的に「すべての」石油系染料が除去されます。

次のステップはmRNAプラットフォーム自体を停止することです



ワクチン有効率=vaccine efficacy=VEと略される

【必見】CDCはコロナワクチンVE33%と発表!もはやインフルワクチン以下だ。CDCの元の論文も読んでみたが驚愕だ。

・救急外来・緊急治療室(ED/UC)受診に対する33%(18歳以上)
・入院に対する45~46%(65歳以上・免疫能あり)
・入院に対する40%(65歳以上・免疫不全)

コロナ当初、2021年5月はCDCは94%の有効性と言っていたではないか!完全にポンコツワクチンである。しかもあの副反応の強さを考慮するともはや打っていいワクチンではない。

初期のVEは「理想条件下」でのデータにすぎず、嘘や誇大広告だった。

mRNAコロナワクチンの効果は「限定的」高齢者の入院リスクも防げず:CDCの報告で判明 http://totalnewsjp.com/2025/04/20/covid19-1649/






拡散して、無かったことにしないようにしましょう






WHO、米国脱退で部門半減へ



「マスクは空気感染にはほとんど効果が無い」という結果





興味深い↓

書籍『ソルトフィックス:塩制限の科学的誤りと、より多くの塩が健康をもたらす理由』James DiNicolantonio 薬学博士

「塩は高血圧や心疾患の主因」という常識に科学的根拠はなかった。PURE研究(17カ国10万人対象)で1日3,000〜6,000mgのナトリウム摂取群が最も健康的であることが判明。 これは現行ガイドラインの上限2,300mgの2.5倍にあたる。低塩神話が崩壊し、食に関する常識の再構築が必要となっている。



塩制限推奨の歴史は、わずか6人の患者観察から導き出された1904年の「塩‐血圧仮説」に始まる。この極めて脆弱な科学的根拠が、1977年の低塩ガイドライン確立につながり、以後数十年にわたって公衆衛生政策の基盤となった。この誤りは科学的懐疑を適切に行わなかった医学界の集団思考の失敗例といえる。

重大なのは、低塩食が実際には健康を害する可能性が高いという点だ。2014年のIOM報告書は、1日2,300mg未満の塩分制限を支持する証拠はなく、むしろ有害影響の可能性を指摘。グラウダルのコクランレビューでは、塩制限でレニン、アルドステロン、ノルアドレナリン、コレステロール、トリグリセリドが上昇することが確認された。血圧のわずかな低下(約2%)と引き換えに、心拍数は約10%も増加する—これは心血管系への負担を大幅に増大させる危険な代償である。

著者は「内部飢餓」という革新的概念を提唱し、低塩状態がインスリン抵抗性を促進し、砂糖中毒の原因となることを示した。低塩によって体内のインスリンレベルが上昇すると、脂肪やタンパク質からのエネルギー利用が阻害され、炭水化物への強い渇望が生じる。これは数十年来の肥満・糖尿病流行の一因である可能性が高い。

➡ 「韓国のパラドックス」が示す真実
韓国や日本など高塩摂取国が心臓病死亡率最低である事実は、低塩信仰の根本的矛盾を暴露している。JAMA掲載研究では、韓国人女性の高塩摂取群は低塩摂取群より高血圧有病率が13.5%も低い。これだけでも低塩ガイドラインの科学的正当性は完全に崩壊しているはずだが、既得権益と権威の維持のために無視され続けてきた。

➡ 砂糖業界の疑惑
砂糖業界は1960〜70年代に砂糖の健康被害を隠蔽し、代わりに塩や脂肪を悪者にしようと積極的に働きかけた。JAMA Internal Medicine誌(2016年)は、砂糖業界が冠動脈心疾患研究に資金提供し、砂糖の健康への悪影響を最小化する結果を導いたことを暴露。この産業界による科学操作が、何百万人もの命を危険にさらしてきた可能性がある。

➡ 真の健康リスクは低塩にある
低塩食は塩分欠乏状態を引き起こし、脳の側坐核(報酬中枢)に構造的変化を起こす。この変化はアンフェタミンやコカインとの「交差感作」を生じさせ、砂糖や薬物依存のリスクを高める。皮肉なことに、心臓病を防ぐはずの低塩食が、砂糖中毒を通じて肥満、糖尿病、そして結果的に心臓病リスクを増大させてきたのである。

原題:The Salt Fix: Why the Experts Got It All Wrong—and How Eating More Might Save Your Life (2017) - James DiNicolantonio



新たな研究 – イベルメクチンは驚くべき抗がん作用と優れた安全性を示す

がん患者におけるイベルメクチンの使用に関するこれまでで最大のレビューでは、安全性に関する懸念はなく、有望な事例報告と、腫瘍抑制の強力な前臨床証拠が見つかりました。マカロー財団の疫学者ニコラス・ハルシャー@NicHulscher @McCulloughFund
によるものです。













コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/



新型コロナワクチン副反応検証サイト
https://side-effect.jp/
新型コロナワクチンの効果や副反応疑い報告を比較検証し、リスクやメリットを判断するための情報サイト。厚生労働省公表の資料を元に詳細な検索にも



最悪ミスリード大賞 結果発表! - 世界のゴー宣ファンサイト
https://www.worldofgosen.com/2022/07/11/最悪ミスリード大賞-結果発表/