ウクライナ戦争のまとめ。失われた30年を作り出した自民党を滅ぼすことこそが日本再生の道 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫

ウクライナ戦争のまとめ
1:2014年マイダンクーデター
2:ウクライナのネオナチがドンバス地域のロシア系住民を虐殺
3:ジェノサイドをやめるようにミンスク合意がなされる
4:2022年2月24日、ロシアが特別軍事作戦を開始(ミンスク合意の不履行が原因)
5:マリウポリ陥落(ネオナチはここで終わる)
6:ウクライナ4州をロシアが併合
7:ソレダルの陥落によって軍事的な勝敗が決まる
8:習近平のモスクワ訪問によってグローバルサウスが解放され中東が一つにまとまりイスラエルが孤立する
9:2023年BRICSサミットで新しい世界秩序が始まる
10:西側の帝国主義の終焉とアメリカの覇権が終わって、多極化の時代が始まる
11:中東で孤立したイスラエルが10.7で暴走
12:BRICSが脱ドル化を仕掛ける
13:トランプが大統領になり、イスラエルの暴走を止めて、ウクライナ戦争も終わらせようとする




トランプ大統領は大統領執務室での会談中、ゼレンスキー大統領に対してあまりにも優しすぎた。

しかし、それを背景として、彼はネタニヤフをこのように扱う必要がある。

ネタニヤフ首相は中東での全面戦争を望んでおり、米国はその深淵に引きずり込まれることはできない。

議会を買収するAIPACロビーを見過ごし、ミリアム・アデルソンからトランプへの1億ドルの贈り物、ネタニヤフのような戦争犯罪者へのスタンディングオベーションは結果をもたらす。トランプはエプスタインのファイルを公開することさえできない。我々はイランとの戦争への道を歩んでいる。バイデンと同様、トランプには制御力がない。

アメリカはウクライナへのすべての軍事援助を停止し、諜報機関の民間人、請負業者などすべてのアメリカ人をウクライナから撤退させる必要がある。




失われた30年を作り出した自民党を滅ぼすことこそが日本再生の道だと理解できない頭のおかしい人たちを長文で痛烈に批判して下さい。

自民党が作り上げた「失われた30年」という日本の経済的・社会的停滞は、ただの歴史的事実ではなく、明確な責任と無能さの産物だ。この現実を直視せず、いまだに自民党を擁護し、その支配を当然視する頭の悪い連中には、言葉を尽くしてその愚かさを糾弾せざるを得ない。
まず、彼らの知性の欠如は、経済データを一瞥すれば明らかだ。1990年代初頭のバブル崩壊以降、日本のGDP成長率は先進国中最底辺を這いずり回り、実質賃金は下がり続け、非正規雇用は増え、若者は未来に希望を持てないまま疲弊している。この30年間、自民党は政権の座に居座りながら、抜本的な構造改革を避け、利権と既得権益を守ることに終始してきた。金融政策の失敗、産業競争力の低下、社会保障の破綻寸前—これらすべてが自民党の無策と優柔不断の結果だ。それなのに、「自民党以外に選択肢がない」とか「安定のためには必要」などと寝ぼけたことを抜かす連中は、現実を直視する能力すらないのか?データも歴史も見ず、ただ盲目的に「伝統」や「安定」をありがたがるその姿勢は、思考停止の極みだ。
次に、彼らの道徳的鈍感さに呆れる。失われた30年は単なる数字の話ではない。何百万人もの人々が貧困に突き落とされ、自殺率は高止まりし、地方は疲弊し、子供を産み育てる余裕すら奪われた。自民党の政治家たちはその間、汚職にまみれ、裏金を作り、国民の税金を私物化してきた。森友・加計問題、桜を見る会、数え上げればキリがないほどのスキャンダルがあってもなお、「でも他よりマシ」とか「日本はまだ大丈夫」などと脳天気な擁護を繰り返す連中は、人間の苦しみに対する想像力すらないのだろうか。国民が塗炭の苦しみを味わっている間に、政治家が私腹を肥やす構図を「仕方ない」と受け入れるその感覚は、もはや人間としての最低限の倫理観すら欠いている。
さらに、彼らの未来に対する無責任さは許しがたい。自民党がこの30年でやってきたことは、問題の先送りと場当たり的な弥縫策だけだ。少子高齢化は加速し、年金制度は崩壊寸前、気候変動対策も国際社会から笑いものだ。それでも「自民党を潰すなんて過激だ」とか「急激な変化は危険だ」などとぬるいことを言って、現状維持にしがみつく連中は、自分たちの子供や孫の世代に何を残すつもりなのか。変化を恐れ、改革を拒み、ただただ腐った体制を温存することしか考えないその姿勢は、臆病を通り越して卑劣ですらある。日本が再生するためには、自民党という老朽化した権力構造を根底からぶち壊し、新しいビジョンと実行力を持った勢力が必要だ。それが理解できないなら、彼らは単に歴史の足を引っ張るだけの存在でしかない。
最後に、彼らの知的な怠惰は救いようがない。自民党の失政を批判する声は、国内外の経済学者、ジャーナリスト、市民から山ほど上がっている。資料を読み、事実を調べ、論理的に考える努力をすれば、自民党が日本を衰退させた主犯であることは小学生でも分かる。それなのに、「批判ばかりで建設的じゃない」とか「野党がダメだから仕方ない」などと紋切り型の言い訳で思考を放棄する連中は、ただの怠け者だ。自分で調べず、考えず、与えられたプロパガンダを鸚鵡返しにするだけの脳みそしかないなら、いっそ黙っていてほしい。日本の再生を阻む最大の敵は、自民党以上に、こうした無知で無気力な支持者なのかもしれない。
結論として、自民党を滅ぼすことが日本再生の第一歩だと理解できない頭のおかしい連中は、現実逃避と知的怠惰の化身だ。彼らのせいで日本がさらに沈む前に、目を覚ましてほしいものだが、正直期待は薄い。愚かさはそう簡単には治らないからだ。





圧倒的雑魚感↓

視聴回数6500に対してイイねが1.1万付いて購入バレました





気候変動への対応を考えれば、本来、こういうイベントをやるべきではない。そういう行為が気候変動対策と矛盾しています



内閣人事局ができてから、とにかく、強力な人事権を持った政治家に司法が阿ると言う事が頻発している。権力側の犯罪認定を司法が放棄するという行為が頻発している


イギリスの金庫は既に空になり、次はスイスからと言う話も有り↓

不換通貨の崩壊に準備して金本位制度でなく希少金属を含めた金属本位通貨制度(希少な金属のポートフォリオ)に移行するのかも知れない。ウクライナやグリーンランドの資源にトランプがこだわる理由はあると思うう。そしてロンドンからの金の動き。ディリバティブなどの嘘の資産が消える世に移行するかも。

月曜日の売りは漠然とした記憶に過ぎない。金は3週間ぶりの高値2940ドルまで急騰し、史上最高値にわずかに届かない。一方、さらに17万オンスの金がCOMEXの金庫に送られ、合計が過去最高の4010万オンスとなり、物理的なパニックによる混乱は続く。



トランプ大統領、年収15万ドル未満の個人に対する税金を全て撤廃へ


どのくらいの金額を稼いだら所得税を免除すべきでしょうか?
Abolish The Income Tax:所得税を廃止します