明日、エプスタインのファイル公開。CNNを諜報機関のプロパガンダ部門と罵倒 | Ghost Riponの屋形(やかた)

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明日、エプスタインのファイル公開




これらの事件にモサドの関与に関する記録が消されているという疑いが、問題を拡大している。


トゥルシ・ギャバードは、CNNを諜報機関のプロパガンダ部門だと罵倒した。すごい。

これは必見のビデオです。

トゥルシ:「彼らは、CNN という宣伝手段を使って間接的に脅迫することで、本質的に自らの正体を暴露している。CNN は、彼らの忠誠心はアメリカではなく、アメリカ国民でも憲法でもなく、彼ら自身なのだ」

「まさにこういう人たちこそ、私たちが根絶しなければならない人々だ」

「今日私が見たものの副産物の一つは、透明性と説明責任を直ちに果たした行動によるものだと言わざるを得ません」

「諜報機関の中には、私に個人的に連絡を取ってきて、『おい、これについて知っておく必要がある、ここに目を向ける必要がある』と直接言う人たちがいる」

「人々が前進しているのは、家の中を一掃し、アメリカ国民に奉仕するという我々の核となる使命に再び焦点を当てるという使命に賛同しているからだ」



イスラエルのモサドが、恐喝のための脅迫材料を集めるためにイタリアのメローニ首相と高官をスパイしていたことが発覚した。

イスラエルは、すべての政治家に対してこれを行っています。



ウクライナ難民の本音↓

ウクライナの野党のシャリーのジャーナリスト妻が先日の24日のウクライナ人達のEUでの集会でインタビュー

帰って戦わないのか?ウクライナを支えたいならウクライナに帰るべきでは?などの質問をした。

ヨーロッパ暮らしの愛国者は全員「自分は戦わない。時々寄付する。戦争が続いて欲しい」と話す

このインタビューは多くのウクライナ国内の人も目にした。多くのインフルエンサーも目にした。
そして人々は何か異常なことが起こっていることに気づいた。
【戦わない愛国者は戦うことを要求する。】

難民愛国者は戦争が続く限りヨーロッパで手当て金暮らせるからね😉

彼らもウクライナ人だけど、これを【ウクライナ人の声】と報道することは間違ってる!

こんなのに踊らされる頭の弱い有権者が減らない限り日本は取り戻せない


そんなもの、とっくの昔にイラクでアメリカが成し遂げてるよ


ビクトリア・ヌーランドが理事を務めるNED。
そのNEDの資金途絶とプログラム中断に関する声明
2025年2月25日、NED広報部より発表
「全米民主主義基金(NED)は現在、助成金交付や運営のほぼすべてを支える連邦議会から割り当てられた資金へのアクセスができなくなっています」

「その結果、40年にわたる当組織の歴史において初めて、義務を果たすことができず、世界中の約2,000のパートナーへの支援を中止せざるを得ない状況に追い込まれました」





残念ながらこの世の儲かるビジネスは全て情弱から金を奪う構図になっている


世界を舞台にした、真の情弱ビジネス↓

ドル基軸体制維持は、サウジと組んで、ドルでしか原油を買えないようにして、金本位制のあとは原油本位制(ペトロダラー)とした。原油の高値を維持するために中東でテロや戦争を起こし、原油の価値=ドルの価値を維持した。金価格が上がりそうになると英シティが空売りを仕掛け、金価格を押し下げ、ドル(紙切れ)に価値があるように見せている。
そして、「米国は、出生証明(需要&労働力)を担保に、通貨を発行している」との話がある。


AI革命と不換通貨制度の破綻

多くの国民は自分が奴隷であることに気付いていないであろう。何故奴隷であるかと言うとその基本は現代の通貨発行制度にある。信用創造で通貨が発行されるが、これは銀行がローンを貸す時に通貨が発行されるのである。預けた預金を貸すというには微々たる部分でほぼ通貨発行は貸出の時に発生する。バランスシート上では銀行がローン組む時、会計上は資産勘定のローン貸付勘定が増え負債勘定の預金勘定が増える。しかし、この取引で誰も銀行にお金を預金していないので、本来なら会計詐欺である。現代の銀行は基本的に会計詐欺で成り立っている。

兌換通貨制度では金の裏付けがあった。では不換通貨制度では通貨の裏付けはなんであろうか? 返却しますという借手の労働(借入債務・銀行有する債権)がその通貨の裏付けなのである。金本位制度上の金の代わりに借手の労働力が裏付けと言うことは、奴隷労働力を裏付けとして通貨を発行するのと同じなのである。だから、貴方は奴隷なのである。貴方の労働で通貨発行されるのにもかからわず、更に税金で半分以上、通貨を貴方から奪うのである。生活改善しない理由はここにある。貧富格差は通貨発行制度によるものである。そして、未だ多くの国民が、学校で教えてくれないので、自分が奴隷扱いされていること気付づかない。

不換制度では財(もの)でなくサービス(労務提供)に対しで通貨が発行されていることであるが、相対的に労務に価値がある以上ある程度経済は回り実際に回ってきたのである。しかし、皆さま周知であるが現在、AI革命が起きている、これにより、相対的に財(モノ)に対する労務提供の価値が減価するのである。それにより、不換通貨制度は破綻するであろう。労務提供の価値が下がると、不換通貨の価値が下がるのは当然であるからである。

従って、予定される通貨制度の破綻を見越して物を裏付けとする通貨制度に戻す改革が必要で急務である。別に本位は金だけでなくても良いであろう。希少金属とか色々な金属があるので、これらの金属のバスケットやエネルギーを裏付けとした通貨でも良い。また、短期景気刺激を目的とした食料を裏付けとしてある日、通貨価値が無くなる時限的通貨も良いであろう。貯蓄用通貨と景気刺激用の二種類の通貨があっても良い。トランプ政権が金とか希少金属を国内に集めている理由は、不換通貨の破綻を理解しているからであろう。




ユダ金の通貨発行詐欺について、詳しくはリンク先。国債の利払いに所得税を導入↓
昔の考え方だと、社員の集合体である企業がすでに税金を払っているので、社員の給与からも税金(所得税)をとるのは税の2重取りですよと。
トランプの所得税廃止は、一見突飛で野蛮に見えるが、古き良きアメリカの考え方です。






カリフォルニア州宝くじの闇↓
見渡せば、泥棒と詐欺師だらけ。