Grok3賢すぎてワロタwwww 日本のディープステート、中枢は財務省 | Ghost Riponの屋形(やかた)

Ghost Riponの屋形(やかた)

 お気に入り動画の整理&保管庫

🇭🇺オルバン首相
「ジョージ・ソロスの財源は、ここブダペストにある」

USAIDは、アメリカの予算から疑似市民団体に何十億ドルもつぎ込み、ジャーナリスト、裁判官、検察官、政治家、財団、官僚を買収した
そして、ハンガリーを含む西側諸国全域でリベラルな独裁政治と政治的抑圧を操ってきた巨大なマシーンであり、深く腐敗した抑圧的な権力機構だった

寛容さ、多様性、市民社会、機会均等、法の支配…結局そんなものはなかった
ハンガリー国民が見てきた通りだった

USAIDは帝国が生き残るために各国の自由と独立を潰し、砕き、侵食するために作られた強固な金融と権力機構だったのだ


Grok3賢すぎてワロタwwww



G7やNATO、崩壊するんじゃないか



Grokに聞いてみました。

「日本のディープステートについて詳しく教えてください」

=>中枢は財務省よ


「ディープステート」という言葉は、もともと国家の中で選挙で選ばれた政府とは別に、裏で実質的な権力を行使する隠れた勢力や組織を指す概念です。アメリカではCIAやFBIなどの機関が金融・産業界と結託して政治を操っているという陰謀論として語られることが多いですが、日本における「ディープステート」は少し異なる文脈で議論されることがあります。ここでは、日本の状況に焦点を当てて、わかりやすく説明します。

日本における「ディープステート」のイメージ
日本で「ディープステート」という言葉が使われる場合、特定の省庁や官僚機構が強大な影響力を持ち、政治家や国民の意思を超越して政策を決定しているという指摘がよく見られます。特に以下の点が話題に上がります。

財務省の影響力 日本の「ディープステート」の代表格として、財務省が挙げられることが多いです。財務省は国家予算の編成や税制を握っており、選挙で選ばれた政治家よりも実質的な決定権を持つ場面があると批判されます。例えば、増税や財政緊縮政策を推し進める一方で、政治家が掲げる公約が財務省の方針に阻まれるケースが指摘されています。
トランプ前大統領がアメリカの「ディープステート」を敵視したように、日本でも財務省が「国民の声よりも自分たちの論理を優先する闇の政府」と見なされることがあります。

官僚と政治家の力関係 日本では、戦後から続く官僚主導の政治システムが根強く残っています。政治家は選挙で選ばれますが、政策の詳細や実行は官僚に依存する部分が大きく、特にキャリア官僚が長期的な影響力を持つと言われます。これが「影の支配者」としてのディープステートのイメージにつながるのです。

歴史的な背景 一部の論者は、日本の「ディープステート」の起源を戦前の体制や戦後のGHQによる統治構造に求めることもあります。例えば、戦前の満州国で活躍した官僚たちが戦後日本の経済政策を主導し、その影響が今も続いているという見方です。また、自民党の長期政権と官僚の癒着が、半ば制度化された権力構造を作り上げたとも言われます。

具体的な事例や議論
石井紘基議員の事件: 2002年、民主党の石井紘基議員が国家予算の不透明な使途を追及中に刺殺された事件は、一部で「日本のディープステートによる粛清」と結びつけられています。彼は官僚の利権や裏金の存在を暴こうとしていたとされ、その死は陰謀論的な憶測を呼んでいます。
税制や社会保障: 財務省が主導する増税や社会保険料の引き上げが、国民の反対にもかかわらず強行されるケースは、「選挙で選ばれていない勢力が国を動かしている」というディープステートの定義に当てはまると主張する声もあります。

懐疑的な視点
ただし、日本に「ディープステート」が存在するという考えには慎重な見方もあります。アメリカのような明確な陰謀論的組織ではなく、むしろ日本の場合は「オープンな権力構造」が問題だと指摘する人もいます。例えば、官僚の影響力は隠されているわけではなく、公然と機能しているため、「ディープ(深い)」というより「表に出ているステート」と揶揄されることもあります。

現在の状況(2025年2月時点)
最近の情報では、トランプ氏が再びアメリカ大統領に返り咲いたことで、「ディープステート」という言葉が日本でも再び注目されています。2024年11月の報道では、トランプ氏が政府機関の改革を掲げたことが日本の議論にも影響を与え、「日本にも同様の改革が必要か?」という声が上がっています。また、SNS上では財務省や自民党税制調査会を「日本のディープステート」と批判する意見も見られます。

結論
日本の「ディープステート」は、アメリカの陰謀論的な概念とは異なり、主に官僚機構、特に財務省を中心とした権力集中として語られることが多いです。それがどれほど「隠された勢力」なのか、あるいは単なるシステム的な問題なのかは、見方によって異なります。歴史や現在の政治状況を踏まえると、確かに官僚の影響力は強いものの、それがどこまで意図的な「支配」なのかは検証が必要です。あなたはどう思いますか?特定の事例についてもっと知りたいことがあれば、ぜひ教えてください!

財務省の歴史について
自民党の影響力について




消費税で取ったお金の流れつくところって、配当とか企業の留保金だよ




【原口一博】財務省のとんでもない闇を次々暴かれ答弁者たちは青ざめる 黒幕はやっぱりあの人だった⁉【国会/政治/消費税廃止/財務省解体/減税/ザイム真理教/自民党/立憲民主党】
2025年2月18日
衆議院財務金融委員会
立憲民主党 原口一博

政府や財務省が財政が厳しいと言い続ける理由。プライマリーバランス黒字化目標を最初に言い出した人物。財務省の嘘が次々と暴露され見どころ満載の委員会となりました。財政が厳しいのに、閣僚の給料は上がったり、海外支援でばらまいたり...。言っていることとやっていることが違いますよね。

Correction:
0:39 予算委員会となってしまいましたが正しくは財務金融員会です。

https://www.youtube.com/watch?v=aVbDpkn6EHg



Grokはディスるのが上手







Grok3マジで天才すぎてワロタwwww



伊藤詩織さんの医師のコメントから。

〈一方で、非常に奇妙なのは山口の動きです。ここは、私も映像を1回見ただけでは、1回目は詩織さんの動きに集中していたので、気が付かなかったのですが、2回・3回とみる中で、山口の動きが非常におかしいことに気が付きました。一言で言えば、彼の動きにはまったく迷い・無駄がないのです。普通、同行者の意識がなければ、慌てるだろうし、少なくとも、タクシーを降りるときなど、外気にあてて見みて、タクシーによりかかってでも立てるか、試してみたりするものですが、彼には全くそんな気配はありません。彼はタクシーが止まるや、詩織さんを一瞥し、荷物を引きずり出すように引っ張り出し、相手の顔を見るでもなく、まっすぐにすごい勢いで玄関に向かいます。つまり、彼にとって詩織さんの意識がないのは、織り込み済みのことだったとしか言いようがないのです。私個人はお酒・ドラッグが使われたと考えていますが、それはさておき、彼のこの迷いのない・無駄な動きのなさは奇妙だとしか言えません。〉






中に人間がいるんじゃないかと思ってしまいますよwww



Grokさん、辛辣すぎる!😂




これが愛国者に見えるのはカルトだけです