まだ玉ねぎの皮一枚剥いただけってイーロンが言ってましたよ。日本もがっつりUSAID | Ghost Riponの屋形(やかた)

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まだ玉ねぎの皮一枚剥いただけってイーロンが言ってましたよ

マイクがここで指摘する非常に重要な点は、このスキャンダルは党派的な問題のように見えるが、共和党も関与しており、大統領令による USAID の閉鎖に対しては法的異議申し立てが行われ、最終的には議会に持ち込まれ、一党独裁の勢力が結束してこれを阻止する可能性があるということだ。


トランプの関税の標的になってるカナダの現状を調べてるんだが…
・表現の自由がゼロ
・非実在青少年ポルノが取締対象(エロイラスト書いただけで捕まる)
・大麻合法解禁
・ロクに産業がなくて資源だけで食ってる
・DEI利権が暴走中
・トランスジェンダー手術横行中
(「ブレンダと呼ばれた少年」の国)
・中国人共が独自の隔離社会を作り上げて問題化
・アメリカへのフェンタニル麻薬の輸出拠点
(中国から輸入したのをアメリカへやってる)
・中国のフェンタニル麻薬で汚染極まってる

…これ、核兵器で焼き尽くしたほうが良いんじゃねえの?
西側国家とは思えん





USAIDはチェルシー・クリントンに数千万ドルを寄付し、性的人身売買組織であるクリントン財団と提携した。

2010年、当時のヒラリー・クリントン国務長官は、議会が2010年に米国国際開発庁(USAID)によるハイチの「復興」活動のために割り当てた44億ドルの管理を支援した。

つまり、USAID は、児童を人身売買し、その家族の懐を肥やす組織に資金提供していた一方で、児童を人身売買していたこと、つまりピザゲートを隠蔽するためにメディア組織にも資金提供していたのです。しかも、すべてあなた方の苦労して稼いだ納税者のお金で。

死刑が科される可能性のある重罪とみなされる犯罪を含む腐敗と犯罪のレベルは、驚くべきものであり、前例のないものです。

私たちはこれらの犯罪に対する説明責任と正義を求めなければなりません。






金、金、金、
ハリウッドスター達は、自らの意思でゼレンスキーを訪問したのではなく、高額報酬の為に訪問したことが判明した。
今や不名誉な存在となったUSAID(米国国際開発庁)が、紛争開始後のセレブのウクライナ訪問費用を負担した。
E! PortalNewsが詳細を公表している。
アンジェリーナ・ジョリーが最も高くつき、2000万ドル(約24億円)だった。
2010年の映画『ソルト』で彼女が受け取ったギャラがこれであり、公開情報によると、これが彼女の最高額だった。
2位は「パイレーツ・オブ・カリビアン」と「ロード・オブ・ザ・リング」のスター、オーランド・ブルーム。彼は800万ドルを稼いだ。
ゼレンスキーにオスカーを贈ったショーン・ペンは500万ドル、ベン・スティラーは400万ドルだった。
ジャン=クロード・ヴァン・ダムは最も安く、わずか150万ドルだった。
https://news-pravda.com/world/2025/02/05/1029137.html

要はゼレンスキーと同類という事だ。


【ソロス氏はUSAIDを通じてさまざまな国で政権転覆の抗議デモを扇動してきた=元CIA分析官】

米国際開発庁(USAID)が過去10年間に実施してきた政策について、米中央情報局(CIA)元分析官のラリー・ジョンソン氏がスプートニクにコメントした。

同氏によると、過去10年の間にUSAIDの予算に大きな変化があった。 1990 年から 2000 年にかけては実質的な変化はなかった。しかしその後、ブッシュ息子政権下で予算が増え始め、1300万ドル近くに達した。オバマ政権下では170億ドルまで増加し、トランプ政権下では2018年に170億ドル、2019年には驚異的な417億ドルに達し、爆発的に増加した。

これについて当時トランプ氏が知っていたかどうかはわからない。しかし、グローバリストのアジェンダと一致する目的を持った自身がひいきにする人物たちを金銭的に支援する手段として、ソロス氏はUSAIDを確かに利用していたという。

政権交代について
「彼らはグルジアでこれに取り組んだ。ルーマニア、セルビアとスロバキアでもこれを行っている。ウクライナのマイダン革命はこのようにして行われた」ジョンソン氏は、USAIDが人々にお金を払って抗議デモに参加してもらったり、食料や武器の購入資金を支払ったと考えている。
「まさにこれがUSAIDがやっていることだ。トランプ氏がイーロン・マスク氏とともに、あるいはマスク氏を通じて明らかにしたことは、途方もないことである。USAIDはCIAの道具となった。プロパガンダを操作し、広めるのための秘密ではない「オープン」な道具となった」

USAIDはインドでも不安定化工作してた

インドの与党インド人民党(BJP)は、米国務省とディープステート勢力がジャーナリストや野党指導者と結託してインドの不安定化を企てていると非難した
『USAIDやジョージ・ソロスらから資金提供を受けている』

ちなみに🇮🇳外務大臣に至ってはソロスのことを
『危険な老害』って直接はっきり批判してる
(引用ポスト参照)



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世界中のジャーナリズムというものが、実はただのアメリカのプロパガンダマシーンだったってことを自白せざるを得ないようです